2018.07.11

180711 合わせ鏡

180710dsc_1515 スマホとパソコンを繋いで、スマホの画面をパソコンにも同時に表示したり、パソコンのキーボードやマウスで、スマホを操作できるソフトを見つけました。
 VysorというGoogleChromeアプリです。
 「Androidスマホをパソコンで手軽に操作できるChromeアプリVysor」
 https://tonari-it.com/vysor-android-app-remote-mirrorring/

 早速、ノートパソコンにインストールして環境を作り、パソコンとスマホを繋ぐと、意外にあっさりとパソコンにスマホの画面がリアルでキャプチャーできるようになりました。
 スマホのカメラでパソコンに表示されたスマホを撮影したら、合わせ鏡になりました。
 何となく神秘的です。


Posted on 7月 11, 2018 at 10:23 午後 | | コメント (0)

2018.07.09

180709 スマホ勉強会を開催通知/GPSを使った地図読みに挑戦しましょう

180903_17_ 携帯電話(いわゆるガラケイ)からスマホ(iPhoneやAndroid)へのシフトが進みつつありますが、高齢者には携帯で慣れ親しんだボタン入力から指を使ったタッチパネル操作への移行にはどうしても抵抗があるようです。
 しかし、いったんスマホを使い始めると画面が大きいし、心配した使用料金も利用方法にもよりますが、携帯電話と比べてもそれ程増えません。
 でも、待ってください!
 貴方のスマホはどのように利用していますか?
 おそらく大半の方は今まで通り、電話か、少し馴れてきてメールをやり取りしたり、インターネットを覗いたり、少し進んだ方でも誰かに言われて、LINEやInstagram、Facebook、Twiterに挑戦し始めたところでしょうか。

 でもスマホはどんどん進化していて、今やノートパソコンに取って代わる勢いです。
 スマホは単純にいえばマウスが使えないパソコンです。
 いつでも何処でも使えますから、やがてノートパソコンは駆逐されるでしょう。

180526_hanasetoge_momoitoge_oohar_6 さて、折角スマホを持っているのですから、スマホには必ず搭載されているGPS機能を利用して、登山地図の表示や歩行計画、歩行軌跡の作成に挑戦してみませんか?
 過日の関西ハイク山友会の小委員会できよもりからスマホを使ったGPS地図読み教室をやりたいと提案し、承認をいただきました。
 早速、HMMさんにお願いして9月3日(月)に北大路の「北文化会館」に会場を抑えていただきましたので、9月から二ヶ月に一回程度「スマホ勉強会」を開催します。
 当面は「ジオグラフィカ(Geographica)」という無料のiPhoneでもAndroidでも使えるアプリケーション(ソフトウェア)をスマホに導入し、国土地理院の地形図を表示して、歩行軌跡などをリアルタイムで確認できるアプリケーションの利用方法を勉強します。
 きよもりも使い始めてまだ二ヶ月あまりですから、一緒に勉強しましょう。
 詳しくは8月10日(金)頃発送される会報をご覧下さい。

 9月3日(月)が平日にあたるため、平日開催では仕事を持っている人は勉強できないので、土日でもう一度開催して欲しいとJNKさんから言われました。
 たしかに、その通りなので、同一内容で別の休日に同じ内容で再度スマホ勉強会を開催したいと思います。
 土日は各リーダーの例会と重なることが多いので、日程調整が難しいのですが、取りあえず、9月17日(月・祝)に二回目を開催することにしたいと思います。
 もちろん、ある程度利用方法に慣れていただいたら、並行して「地図読みハイク」を再開し、磁石、スマホを併用した地図読みを実践体験していただきます。

 定員 1回15名/部屋は30人まで机イスがありますので増員可能です。
 参加費は会場費の頭割りとして一人200円
 参加資格はスマホを持っておられる方としますが、これから携帯をやめてスマホに切り替えたい、今後スマホを持つつもり、という方の見学参加も歓迎です。

Posted on 7月 9, 2018 at 11:42 午後 | | コメント (0)

2018.06.16

180616 野球とGeographicaのトラック

180616_maisima_track2180616_maisima_track 今日は勤めていた会社の野球部の応援で、二年ぶりに大阪港の舞洲へ行きました。
 結果は結構接戦でしたが、最後は突き放して、8対4で勝利しました。
 ヨカッタよかった!

 ついででは無いのですが、先週来嵌まっているスマホの地図アプリ、ジオグラフィカ(Geographica)のテストもしてみました。
 最寄り駅の西九条から舞洲までのバスの乗車と、野球場までの往復で、ごく単純なルートですが、バスの車中でも問題なくGPS信号を拾ってまずまずの結果でした。
 帰宅後、また試行錯誤しながら、トラックをGPSファイルに落とし、メール添付でパソコンへ送ったら、あっけなくカシミール3Dで表示できました。
 こちらもヨカッタヨカッタ!


Posted on 6月 16, 2018 at 10:17 午後 | | コメント (0)

2018.06.11

180611 Geographica賞賛

Geographicaを使い出したばかりですが、作者の方が頻繁にFaceBookに記事を書き込んでおられ、その中に絵アイコンに関する記事があったので、アプリに対する感謝と共に、使い勝手や要望をコメントとして投稿させていただきました。

初めまして、きよもりと申します。
ごく最近Geographicaの存在を知り、一目で嵌まっております。
素晴らしいアプリを提供していただき、有り難うございます。

20年も前からパソコンとGarminを連携させて、山行計画や山行記録を作ったりまとめたりしています。
最近回りにスマホを使って地図表示をする方が増えて、これまでGarminだけでよかったのが、スマホでの登山地図作成に関して聞かれる機会が増えました。
Geographicaに会えてよかったです。

まだ使い込んでいませんが、これから行く予定の計画ルートデータ(計画トラック)をパソコンからスマホに送り、Geographicaに取り込んで見やすさと使いやすさに感激しました。

唯一、パソコンやGarminとの違いは、ウエイポイント(マーカー)がトラック上に表示できないことでしたが、試行錯誤の末、カシミール3Dのファイル→選択したGPSデータの書き出し、で複数のウエイポイント(マーカー)をGPXファイルに保存し、スマホに取り込むと、Geographicaにマーカーとして表示できることが判りました。

初期設定では用意されたアイコンからしか選べませんが、絵アイコンの機能があることが判り、あまり大きくない◇に変えて見ると、地図上のマーカーも菱形に変わりトラックの太さとのバランスがよくなったばかりか、初期設定のアイコンではクリックしないと表示できなかったマーカー名も表示されるようになって、Garminでの利用と同じで大満足です。

唯一の不満は、カシミール3Dで作成した山行計画の計画トラックには1日の山行で最低でも10個所、多いときには20個所のウエイポイント(マーカー)を作りますので、Geographicaでマーカーを一つずつ先頭に◇を追記するのは結構手間がかかります。
出来ればマーカーを全て選択して一括して先頭に絵マーカーを書き込めたら有り難いのですが、難しいでしょうか?

もちろんカシミール3Dでウエイトポイントを作るときに先頭文字を№や①等に変える手がありますが、、やっぱりアイコンとしては大きすぎるので、好みではありません。
Windows10ならタッチキーボードを使えば絵アイコンを利用できそうですが、カシミール3Dのウエイポイントでは文字化けすると思われます。

今ひとつ、質問ですが、この記事に警告アイコン、停止アイコンの記述がありますが、それぞれどの絵アイコンを使うのか、どのようにしたら使えるのか、判りませんのでお教え下さい。

スミマセン、きよもりです。
先ほどきよもりが試行錯誤しながらまとめたGeographicaの推奨記事(ブログ)リンクを付け忘れました。
http://morii3.cocolog-nifty.com/.../06/180610-iphonege.html

Screenshot_20180610043840Screenshot_20180610063729

https://www.facebook.com/geographica.iphone/posts/1145565165536174
【元の記事】 FaceBook
Geographica『登山用GPSアプリ』
2016年8月23日 ·

ジオグラフィカのアップデートを行ないました。
Android版は配信済みでVer 1.1.75となります。iPhone版はVer 1.1.32で、木曜日くらいまでにリリースされると思います。

色々アップデートしましたが、今回は『絵文字マーカー』について説明します。

これまでマーカーアイコンは、マーカーを作る時(または詳細が画面)でアイコンボタンを押すと変更出来ました。こちらで用意した48種類のマーカーから選べましたが、それでも足らない場合があり、たまに追加のリクエストがありました(そもそもで言えば最初は12種類でした)。

要望が多い物やこちらで必要と思ったマーカーを追加してきましたが、それでもすべての方の要望を満たすのは難しいと思っていました。

そこで、絵文字や記号をマーカー名の1文字目に設定した場合、その絵文字をアイコンとして地図上に表示する機能を追加しました。それが『絵文字マーカー』です。

使い方は簡単で、マーカー名の1文字目を絵文字や記号にするだけ。それだけでアイコンが絵文字になります。名前を『🐔朱雀』とすればニワトリアイコンとして表示されます。

記号も使えるので、例えば①とか★とか〒とか、各種記号を使えます。

文字の色はマーカーのテーマカラーが使われます。紫、青、緑、黄色、赤、黒の6種類から選んでください。アイコンの種類(菱形とかピンとか)はどれでもいいです。

ただ、警告アイコンと停止アイコンだけは動作が変わって、メモ欄に書いた内容がマーカーアイコンの下に表示されます。通常はマーカーの標高が表示されます。

絵文字や記号はiPhoneとAndroidで互換性がありますので、マーカーやルートをエクスポートすれば相互利用も出来ます。

長々書いてきましたが使ってみれば簡単です。お役立ていただければ幸いです。

Posted on 6月 11, 2018 at 11:53 午後 | | コメント (0)

2018.06.10

180610 スマホ、iPhone用の地図ソフトGeographica(ジオグラフィカ)

Screenshot_20180610043840Screenshot_20180610063729 アンドロイドやiPhoneの普及でスマホを利用する方が増えています。
 それに伴い、携帯では出来なかったGPS機能を使った地図をいつでも何処でも見られるようになりました。
 関西ハイク山友会の会員の中でも「地図ロイド」+「山旅ロガー」を使って、山行中に現在地を確認したりして、例会山行でもこれまでと違った楽しみかたをする方が増えているようです。

 きよもりの場合は、専用のGPS機器(Garmin OREGON650TCJ)を使っているので、スマホで地図を見る機会はほとんどありませんでした。
 スマホの性能が上がっているので、スマホの地図を使った軌跡管理をすればよいのでしょうが、現在地の確認や歩行軌跡の記録だけではなく、山行計画を作るとき必須の予定ルートデータを山行前に落としておかないと意味がありません。

 予定ルートデータの作成は、パソコンのカシミール3Dでマウスを利用して予定コースを忠実にクリックしながら作成しますが、同じことをスマホでやるのはよほど馴れないと難しいでしょう。
 パソコンで作った予定ルートのデータ(GPXファイル)をパソコンに接続したGarminに転送すると、GPS機器で予定ルートやウエイポイントが表示できます。
 実際の山行ではこの予定ルートと、歩行軌跡が両方表示されるので、コースを外れたりするとすぐに気が付きますので、初めて歩くルートでは非常に心強い武器になっています。

 さて、現在Garminでやっている手法を何とかスマホででも出来ないものでしょうか。
 二週間前の例会で最近娘さんに買ってもらったと新しいiPhoneを持ってこられたTKUさんから、折角のスマホだから、地図を表示させて、できれば予定ルートも落としてから歩きたい、と相談を受けたのがきっかけで、本腰を入れて調べてみました。

 以下は試行錯誤の経過です。
1.「地図ロイド」+「山旅ロガー」はアンドロイドでは使えるが、iPhoneでは動作しない。
  iPhone用の地図ソフトもあるが、アンドロイドのきよもりの方では使えない。

2.先週の下見の折り、同行のHMDさんからも同様の相談を受け、湖西線の車中で検索したら、「Geographica(ジオグラフィカ)」という地図ソフトがあり、これはiPhouneにもアンドロイドでも使えることが判明。

3.下見から帰宅後、自分のスマホにも「ジオグラフィカ」をダウンロードして、画面を確認。
 このアプリ(ソフトウェア)は事前に地図を落としておけば、GPSが使えない状態でも地図だけを表示できるので、使い方によってはバッテリーが長持ちする。

4.パソコンで「ジオグラフィカ」作者のHPを見ると、かなり詳しくアプリの特徴やダウンロード方法が書かれています。
 http://geographica.biz/

5.このアプリが他の地図アプリと大きく異なるのは、説明書や、HP(Facebook)が非常に充実していることです。
 以下にマニュアルやFacebookの紹介を引用します。
 スマホアプリには珍しく、紙に印刷して使うマニュアルがあります。
・『スマホGPSと読図の基礎』
 http://geographica.biz/tmp/gps_and_map.pdf
 PDFビューアで小冊子印刷をして携行するのをおすすめします。
・12ページの簡易版も作りました。
 http://geographica.biz/tmp/geographica_easy_use.pdf
 PDFビューアで小冊子印刷をすれば紙3枚でA5の冊子になります。

・アプリ内のヘルプやfacebookページでの情報発信など、さまざまな手段で使い方を案内してます。
 facebookで発信した情報のリストはコチラ。
 https://www.facebook.com/geographica.iphone/posts/904102326349127

6.マニュアルを印刷して、画面と見比べながら使ってみると、動作も軽く、メニューも判りやすいので、歩行軌跡(トラック)の記録はワンボタンで開始できます。
 ウエイポイント(マーカー)も簡単に追加できます。
 ただし、ここまでは「山旅ロガー」など他のアプリと大差はありません。

7.ジオグラフィカの地図に山行前に作成した予定ルートを送るには、メールやブログに貼り付けたGPXファイルをスマホ側でダウンロードする必要があります。
 パソコンならマウスの右ボタンに「名前を付けてリンク先を保存」や「ダウンロード」という選択項目があって、GPXファイルとして取り込むのは簡単です。
 しかし、スマホではマウスが使えないので、リンクファイルをタップするか、ダブルタップするしかありません。
 この辺りの動作がスマホによってかなりまちまちで、試行錯誤の末、何とかスマホに取り込む手順を習得しました。

8.ジオグラフィカのメニューには「ファイル」のタブの下に「トラック」と「マーカー」があります。
 「トラック」はカシミール3Dで作成した「予定ルートデータ」、「マーカー」は「ウエイポイント」のことです。
 前記のパソコンのリンクや添付ファイルからの取込が成功すると、スマホに「ジオグラフィカ」がインストールされていれば、「Geografica」で開くという選択画面になるので、スマホのジオグラフィカの「ファイル」→「トラック」、「マーカー」には、自動的にダウンロードした予定ルートやウエイポイントが表示されます。
 あとは「トラック(予定ルート)」や「マーカー(ウエイポイント)」を地図上に表示させるよう✓(チェック)を入れると、地図上に予定ルートやウエイポイントがパソコンのカシミール3Dと同様にきれいに表示されます。

9.「トラック」の線の色や太さは「ファイル」→「トラック」で自由に変更可能です。
 同様に「マーカー」の表示も初期値では◇で大きいので、説明書をよく読むと「マーカー名の先頭の一文字を好みの絵文字に変えれば、その絵文字が地図上に表示される」とあるので、あまり大きくない青色の ・(全角の中黒)に変更しました。
 この変更作業はマーカーごとに処理しなければいけないので面倒ですが、変更すると、冒頭の写真で見るとおり ・ の上に小さな文字でマーカー名が表示されるので、初期値の◇ではマークしか出ないのと違って、非常に使い勝手がよくなります。

 以下の10、11は、パソコンのカシミール3Dで計画を作る際の前準備ですから、スマホでジオグラフィカを使うだけの方にはあまり関係ありません。
10.最後にパソコンのカシミール3DからGarminのGPSに予定ルートや、トラック、ウエイポイントを転送するときには、カシミール3Dで「編集」→「GPSデータ編集」から必要な「ルート」「トラック」「ウエイポイント」を指定して、「通信」→「GPSへアップロード」で一括して送信できますが、スマホへ送る場合は注意が必要です。
 カシミール3Dで予定ルートを作成したら、作成した「ルート」をマウスで選択して、右ボタンで「ファイルへの書き出し」を選んで、デスクトップなどに「180617_TyoishiMiti.gpx」といったファイル名で保存します。
 
11.ウエイポイントは複数あるので、同じ手順ではファイルを作成できません。
 前述の「編集」→「GPSデータ編集」から「ウエイポイント」を開き、予定ルートで作成したウエイポイントをマウスの範囲指定、またはCtrl+左ボタンで全て指定します。
 この時、ウエイポイントがバラバラだと指定するのが面倒なので、「予定ルート」を作成した日付順に並べればマウスで簡単に範囲指定できます。
 転送したいウエイポイントを指定した状態から、「ファイル」→「選択したGPSデータの書き出し」を選びます。
 ファイル名を入れるよう指示されるので、予定ルートの書き出しと同じようにデスクトップなどに「180617_P_TyoishiMiti.gpx」といったファイル名で保存します。予定ルートのファイル名との関連が判るような名前を付けておいた方があとで整理しやすいです。

 以上1~11の流れがようやく理解できましたから、今後はスマホでの利用も並行して挑戦してみたいと思います。
 興味のある方は、6月17日(日)に予定している第1332回例会 高野山「町石道・九度山から紀伊細川」の予定ルートとウエイポイントのデータを添付しておきますので、挑戦してみて下さい。
 もちろんその前にGeographicaをインストールする必要があります。
【6月17日の予定ルートデータ(予定トラック)】
「180617_TyoishiMiti1_KudoYama_KiiHosokawa.gpx」をダウンロード
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/180617_TyoishiMiti1_KudoYama_KiiHosokawa.gpx
【6月17日のウエイポイント(マーカー)】
「180617_P_TyoishiMiti1_KudoYama_KiiHosokawa.gpx」をダウンロード
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/180617_P_TyoishiMiti1_KudoYama_KiiHosokawa.gpx

Posted on 6月 10, 2018 at 11:31 午後 | | コメント (0)

2016.12.13

161213 パソコン版HPに携帯版HPへのリンクを登録しました

161213_
皆さん、おはようございます。

関西ハイクのHP(ホームページ)アドレスは会報や、今回作成した入会案内にも表示され、入会案内はがきにはQRコード(二次元バーコード)も印刷しましたが、携帯電話しか所持しておられない会員の皆さんに携帯版のHPアドレスをアピールする方法がありません。

携帯のdocomoのiMODEやauのEZweb、SoftBankのマイソフトバンクなどから
http://www.kansaihaiku.com/i/
と入力すれば、携帯用HPのメニューが出ますが、手での入力は面倒なので、
パソコン版の計画一覧表、月別計画一覧から、それぞれ携帯版メニュー、携帯版月別計画一覧へジャンプできるようにリンクを貼りました。

表示は文字のみですが、詳細計画へのリンクも貼っていますので、パソコン画面でも確認していただけます。

携帯しか所有していない方は、以下の手順で操作して下さい:
1.携帯のdocomoのiMODEやauのEZweb、SofuBankのマイソフトバンクなどから
  入会案内はがきのQRコードを携帯のカメラで読み取るか
  アドレス入力画面で http://www.kansaihaiku.com と入力

2.関西ハイク山友会のトップ画面が出ますので、
  活動内容の「山行計画・山行報告」を反転(選択)して決定ボタンを押してしていただければ
  例会山行計画一覧表が出ます。

3.上部の「例会山行計画」の右にある【携帯版一覧】を反転(選択)して決定ボタンを押します
 あるいは、「例会山行計画」の下に続く各月別の「例会山行計画」の右にある【携帯版】を反転(選択)して決定ボタンを押します

4.あとはパソコンと同様の利用方法です。
 前の画面に戻る場合は、←ボタンまたは携帯画面の左下に表示される「戻る」ボタンを押します。

申込数や残席、雨天中止などの最新現状、例会完了後は参加数や完了の表示もパソコンとほぼ同時に更新するようにしています。

   森井 潔 【関西ハイク山友会】
   E-mail:kgh03517@nifty.com
   ブログ:http://morii3.cocolog-nifty.com/
_/_/_/_/_/_/_/_/ 16.12.13 06:34 _/_/_/_/_/_/_/_/

Posted on 12月 13, 2016 at 07:20 午前 | | コメント (2)

2016.11.21

161121 北大路タウン

161121 北大路タウン161121 北大路タウン 今日は午後から会議でしたが、8時過ぎには出掛けて、午前中にHPのガラケー版作成のレクチャーをNSMさんから受けました。
 パソコンなら画面が大きいので問題有りませんが、ガラケー版では狭い画面に如何に情報を見やすくレイアウトするかがポイントになります。
 HP作成の手間は増えますが、高齢者が多い関西ハイク山友会では携帯電話利用者の内、半数はまだガラケーなので、スマホのようにパソコン画面を表示出来ません。
 新しい会報が発送される来月10日までに準備完了して、ガラケー版の山行計画を公開する予定です。

 会議も無事完了して、北大路タウンのバーミヤンで飲み始める頃には、すっかり日が暮れて、電飾飾りで早くも年末のムード満点でした。

Posted on 11月 21, 2016 at 11:06 午後 | | コメント (0)

2016.07.30

160730 ピカチュウ ゲット~

160730 ピカチュウget160730 ピカチュウget 7月22日から日本でも公開されて、1日一度はテレビのニュースでも取り上げられ、色々話題になっている Pokemon GOですが、きよもりも話題に乗り遅れないよう、初日に早速DLしました。
 自宅周辺を歩き廻っているだけなのでなかなかレベルアップしないし、ポケモンにもあまり逢いませんが、今日やっとピカチュウを見付けてゲットしました。
 初めて見たけど、子供達が夢中になるのも納得できますね。
 可愛い~!

Img_2016073008161492_2Img_2016073008164222 ピカチュウ捕獲中の写真です。
 AR機能(背景とアニメの合成)は臨場感がありますが、ポケモンが動き回るので捕獲するにはARをオフにした方が捕まえやすいそうです。電池の消耗も少なくなります。
 ARとは、Augmented Realityの略語で、『拡張現実』と訳されるそうです。

 毎日何度かポケスポットを繋いで渡り歩いていると、ドラクエの最初の頃、主人公が村の周りをウロウロしながらスライムとか弱い敵を相手に棍棒程度の武器でやっつけながら経験値を上げているのとほとんど一緒だ、と気付きました。
 きよもりはまだレベル8です。


Posted on 7月 30, 2016 at 09:14 午前 | | コメント (0)

2016.07.27

160727 モバイルバッテリー特需

160727_mobilebattely 8月9日(火)~8月15日(月) 白峰三山と東京墓参で長期外出になるので、念のためスマホ用充電池をもう一台買おうとしたら、8月11日入荷予定で、旅行に間に合いません。

 何故 品切れかと思ったら、PokemonGOの爆発でスマホ用の充電器が猛烈な勢いで売れているそうです。
 確かに電源を入れたままGPSで送受信を繰り返すゲームですから、電池の消耗は早いです。
 7月25日、尾道往復で車中でずっと使っていたら、行き4時間の途中で電池残量が40%まで落ちましたから、すぐに充電器に接続して使うようにしました。
 ゲームに嵌まると10,000mAh程度のモバイルバッテリーは必需品ですね。
 Ankerのバッテリーは大容量でも3,000円程度ですから売れ筋№1です。
 モバイルバッテリー の 売れ筋ランキング


Posted on 7月 27, 2016 at 03:30 午後 | | コメント (0)

2016.07.26

160726 尾道へ

160726 尾道へ160726 尾道へ 6月30日以来なので、ひと月振りに尾道へ行きました。
 母はすっかり元気になって安心しました。
 主治医の先生から検査結果をお聞きしたら、病状は安定しているとのことで、ひと安心ですが、再発しないように食事、塩分、水分、薬、リハビリに関する注意を守るよう、念をおされました。
 帰りに尾道本通りの天狗寿司でにぎりずしをみんなで食べました。
 地元のシャコが柔らかくて甘く、口の中で融けるようで美味しかったです。

 今回はJNKさんも一緒に青春18切符を使って行きました。
 長い車中は駅に止まる度にPokemonGOのポケスポットを探してボールをゲットしたり、車内に現れたポケモンを捕らえたりで結構忙しく、気が紛れました。
 ずっとGPSが接続されていたから、電池の消耗が激しいので、モバイルバッテリーを持って行ったのは正解でした。

Posted on 7月 26, 2016 at 09:16 午前 | | コメント (0)

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