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2019.08.31

190831 神戸ザックのリュック

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「神戸ザック」はお店と商品を見るだけのつもりでしたが、ごった返したお店の奥から奥さんが引っ張り出して来て下さった商品が、欲しいと考えていたイメージにピッタリだったので、衝動買いで買ってしまいました。
大きさはいま日帰りで使っているミレーの40L+5Lと同じですが、厚みがあり、上部の方が下部より広がっているので、意外に収納力が大きいようです。
山ヤさんが経験から作った商品ですから、腰や背中にフィットして担ぎやすいです。18500円でした。
 神戸ザック・ワイルドミュウW 40L

Posted on 8月 31, 2019 at 09:44 午後 | | コメント (0)

190831 鉄人28号と神戸ザック

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明日から三週間、毎週下見が続くので、以前から一度お店を見たいと思っていた新長田の「神戸ザック」へ行きました。
久し振りに見上げる鉄人28号は観客はほとんどいませんでしたが、凛々しく輝いてかっこいいです。
神戸ザックはマンションの二階にありましたが、非常階段をあがっても店の看板も無く、ドアを開けたら物置か倉庫のようで、入り口を間違えたのかと思いました。
いわゆるショップではなく、リュックの縫製工場で製造元直売所といった感じだったので、びっくりしました。

Posted on 8月 31, 2019 at 09:32 午後 | | コメント (0)

190831 山行計画:9/7 車利用/多紀アルプス「御嶽から小金ヶ嶽」関西ハイク山友会懇親会の下見

000827_takialps_mitake_01_20190829104401 多紀アルプスは20年も前に山仲間の例会として御嶽から小金ヶ嶽を縦走しており、下見は一人でJRと路線バスを利用して実施しましたが、例会は5名でYMOさんのマイカーに全員便乗させていただき、帰路には篭坊温泉の立ち寄り温泉で汗を流しました。
2
月の懇親会山行は宿泊先の新たんば荘のバスで送迎してもらえそうですが、ぶっつけ本番というわけにはいかないので、JRと日本交通の乗合タクシーを使って下見をしたいと思います。
乗合タクシーの時刻を見ると平日はJRとの連携が悪いので、休日になります。
折角ですから、御嶽だけではなく、大タワから登り返して小金ヶ嶽まで周遊して登山口である火打岩(ひうちわん)へ戻ることにします。
時期的には丹波栗が買える秋が良いのですが、9月後半から下見や例会が続きそうなので、9月の初めに下見を計画します。

0830追記】
KMJさんよりマイカーでの山行提案があり、便乗させていただけることになりました。
これで下山時刻や乗合タクシーとバスの便を心配が無くなりました、ありがとうございます。

【山行計画】
多紀アルプス「御嶽から小金ヶ嶽」 関西ハイク山友会懇親会山行(2020/2/24)の下見

日 時:令和元年97()  9:3016:20

集 合:JR尼崎駅北口正面 ローレルコート・クレヴィア尼崎駅前付近 午前8時
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 添付地図参照
【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です

参加予定者:5名/SKMさん、KMJさん、OKJさん、NKZさん、きよもり (8/31現在)
 5名まで乗車可能です。

レベル:一般向き (大タワからの登り返しは午後なので要注意、小金ヶ嶽から福泉寺跡への下りは迷いやすい)

コース:JR尼崎駅前(集合9:00)=中国道宝塚IC=舞鶴若狭道=丹波篠山口IC=篠山市内=火打岩駐車場(9:30)―火打岩登山口(10:00)―鳥居堂跡大岳寺跡御嶽大タワ小金ヶ嶽福泉寺跡小金口(16:00)―火打岩駐車場(16:20)=篠山市内=丹波篠山口IC=舞鶴若狭道=中国道宝塚ICJR尼崎駅(18:00頃、解散)

地 図:国土地理院25000分の一「宮田」「細工所(村雲)」、山と渓谷社・分県登山ガイド「兵庫県」

行 程:9.0km、所要時間:6時間30分(歩行時間:4時間50分、休憩・昼食:1時間40分)、累積標高差 +920m -920m
 JR尼崎駅前(集合9:00)=中国道宝塚IC=舞鶴若狭道=丹波篠山口IC=篠山市内=火打岩駐車場(9:30)
 火打岩駐車場(9:50)―10分―火打岩登山口260m(10:00)―25分主稜線440m―25分鳥居堂跡530m(11:00)―20分大岳寺跡550m―30分御嶽793.4m12:00頃、昼食)30分大タワ512m(13:30)―25分P660m―25分小金ヶ嶽725m(14:30)―20分福泉寺跡560m―60分小金口250m(16:00)―20分火打岩駐車場(16:20)
 火打岩駐車場(16:30)=篠山市内=丹波篠山口IC=舞鶴若狭道=中国道宝塚ICJR尼崎駅(18:00頃、解散)

参考:
 神姫グリーンバス 篠山営業所 079-552-1157
 乗合タクシー 日本交通 篠山営業所 079-594-1188

装 備:昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、ストック、スパッツ

参加費:2,000円/高速代+ガソリン代+運転手当
(高速代片道1,460円×2、ガソリン代2,000円、運転手当3,000円)

GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190907trk_mitake_koganagatake.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190907rot_mitake_koganagatakedanmen.gpx

【地図】
予定断面図
190907_mitake_koganagatakedanmen


予定ルート図
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Wikipediaの記事】
御嶽 (兵庫県)  Wikipedia 御嶽(三嶽)
御嶽(みたけ)は、兵庫県丹波篠山市にある標高793mの山。丹波篠山市の最高峰、多紀連山の主峰である。三嶽とも表記する。兵庫50山の一つである。
御嶽は小金ヶ嶽(726m)、西ヶ嶽(727m)の三山からなる多紀連山の最高峰である。石室のある東峰、三角点のある西峰からなる。山頂からは素晴らしい展望が望め、秋にはしばしば雲海がみられる。また、クリンソウの自生地を擁し、5月には花がいっせいに咲き乱れる。
多紀連山は鎌倉時代から室町時代にかけては、丹波修験道場の中心地として栄え、御嶽はその中心であった。現在でも御嶽山頂から600m離れたところに当時の修験道の拠点であった大岳寺の跡や、東の峰には役行者を祀った石室が残されている。最盛期には大岳寺のほか、数ヶ所に堂が建ち、東の小金ヶ嶽の頂上には蔵王堂、その南側直下には福泉寺ほか数々の寺院群や里坊なども存在した。しかしながら、丹波修験道は1482年、大峰山に代表される大和修験道との争いに敗れて主峰御嶽の南側直下の大岳寺などは焼き払われた。毎年5月には山開きの行事が盛大に行われる。

【参考:ヤマレコの記録】
ヤマレコで御嶽から小金ヶ嶽縦走の記録を調べると、以下の二件がヒットしました。

1.クリンソウ咲く多紀連山 御嶽から小金ヶ嶽周回

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1859150.html

日程 2019年05月21日(火) [日帰り]
メンバーmasaeda

タイムテーブル
山行5時間3分 休憩59分 合計6時間2
S多紀連山登山者駐車場09:5210:33鳥居堂跡―11:16大岳寺跡―11:49三嶽(御嶽)―12:39大タワ駐車場13:2114:20小金ヶ嶽14:2814:33迷い込みやすい谷14:4215:54多紀連山登山者駐車場(無料)G

行程時間
山行5時間3分 休憩59分 合計6時間2
S多紀連山登山者駐車場(無料)41分鳥居堂跡43分大岳寺跡33分三嶽(御嶽)50分大タワ駐車場59小金ヶ嶽5迷い込みやすい谷72多紀連山登山者駐車場G

 

2.多紀アルプス 三嶽~小金ヶ嶽(子連れ登山)

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1904736.html

日程 20190623() [日帰り]
メンバー appleswimmer

タイムテーブル
山行 4時間49分 休憩1時間10分 合計 5時間59
S多紀連山登山者駐車場(無料)08:4409:38鳥居堂跡09:4310:22大岳寺跡10:2510:49三嶽(御嶽)11:0411:43大タワ駐車場11:4412:35小金ヶ嶽13:1213:15迷い込みやすい谷13:2414:43多紀連山登山者駐車場(無料)G

行程時間
山行 4時間49分 休憩1時間10分 合計 5時間59
S 多紀連山登山者駐車場(無料)54鳥居堂跡39大岳寺跡24三嶽(御嶽)39大タワ駐車場51小金ヶ嶽3迷い込みやすい谷79多紀連山登山者駐車場(無料)G

Posted on 8月 31, 2019 at 08:40 午前 | | コメント (0)

2019.08.30

190830 スズメバチとりんごちゃん

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マンションのベランダにスズメバチが迷い込んで来て、網戸とガラスの間に入って動けなくなりました。
目ざといりんごちゃんがすぐに見つけて大騒ぎ!
身体をいっぱい背伸びして、捕まえようとしています。
このまま放っておくわけにもいかないので、網戸をずらせて、ハチジェットで追い出しました。
でも、ハチジェットの霧にあたったから落ちてしまいました。
蜂には申し訳ありません。

動画はを含むGoogleフォトの写真アルバムです。
リンクをクリックすると写真アルバムが別窓で開きます。

Posted on 8月 30, 2019 at 07:13 午前 | | コメント (0)

2019.08.29

190829 山行計画:9/1 京都北山「赤尾山から沢ノ池」10/5 関西ハイク山友会№1621例会の下見

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 6月15日(土)の№1560例会が雨になったので、10月5日(土)にリベンジで例会を組みました。
 前半は6月1日(土)に実施した下見と同じコースですが、後半は沢ノ池を経て昨年平成30年1月28日(日)に歩いたホトグリ峠から白砂山の長い尾根をもう一度歩いてみます。
 ただし、最後は白砂山へ上がっても展望が無く、三宝寺への道は通れませんから、白砂山分岐から左折して白砂山の山裾を縫うように鳴滝へ下山したいと思います。

【参考】山行記録:6/1 京都北山「赤尾山から毘沙門山」下見
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2019/06/post-cd4d92.html
【参考】180129 山行記録:1/28 京都北山「杉坂西尾根から沢山」関西ハイク山友会№1245例会
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2018/01/180129-128-1245.html

【山行計画】
京都北山「赤尾山から沢ノ池」10/5 №1621例会の下見

日 時:9月1日(日) 9:00~16:00

集合場所:JR京都駅 烏丸口 JR2バス乗り場 7時40分

  7時50分発 周山行きに乗車

【雨天の場合】 下見なので雨天決行です  
参加予定者:5名/HMDさん、HIMさん、KNKさん、HYSさん、きよもり/ 8/30現在
 下見に同行していただける方はメールを下さい。

コース:JR京都駅前(集合7:40)7:50(JRバス740円)8:47菩提道(9:00頃)―赤尾尾根取付―P472m―赤尾尾根乗越―赤尾山491m―小P510m―西沢山515m―沢ノ池―ホトグリ峠―白砂山分岐―鳴滝車道―三宝寺バス停(16:00頃、解散)16:12(JRバス260円)16:56京都

レベル:一般向き (錯綜する尾根歩き)

地 図:2万5千=「京都西北部」
 予定断面図予定ルート図
 予定ルート拡大図:前半後半

行  程: 約8.5km 所要時間7時間00分(歩行時間:5時間00分、休憩・昼食:2時間00分)、累計標高差+610m-730m
 JR京都駅前(集合7:40)7:50(JRバス740円)8:47菩提道
 菩提道200m(9:00頃)―10分―赤尾尾根取付190m―20分―急登上310m―40分―P472m(10:30頃)―40分―赤尾尾根乗越425m―20分―赤尾山491m―20分―小P510m―10分―西沢山515m(12:20頃、昼食)―20分―登山道合流400m№84―10分―沢ノ池南端380m(13:40頃)―10分―ホトグリ峠410m№82―40分―崖下270m―20分―白砂山分岐210m(15:10頃)―20分―鳴滝車道出合100m―20分―三宝寺バス停70m(16:00頃、解散)
 三宝寺バス停16:12(JRバス260円)16:56京都

装 備:昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、スパッツ、ストック、ノコギリ、植木ばさみなど
  藪こぎはない予定ですが、念のためにノコギリや植木ばさみもご持参下さい。

費 用:各自払い/京都駅から乗車の方はバス回数券を利用しますので850円集めます。(バス代1,000円)

【地図】
予定断面図
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予定ルート図
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ルート拡大図:前半
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ルート拡大図:後半
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GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190901trk_akaoyama_sawanoike.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190901rot_akaoyama_sawanoike.gpx

 

Posted on 8月 29, 2019 at 03:18 午後 | | コメント (0)

190829 山行計画(更新):9/7 多紀アルプス「御嶽(三嶽)から小金ヶ嶽」関西ハイク山友会懇親会の下見

000827_takialps_mitake_01_20190829104401 多紀アルプスは20年も前に山仲間の例会として御嶽から小金ヶ嶽を縦走しており、下見は一人でJRと路線バスを利用して実施しましたが、例会は5名でYMOさんのマイカーに全員便乗させていただき、帰路には篭坊温泉の立ち寄り温泉で汗を流しました。
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月の懇親会山行は宿泊先の新たんば荘のバスで送迎してもらえそうですが、ぶっつけ本番というわけにはいかないので、JRと日本交通の乗合タクシーを使って下見をしたいと思います。
乗合タクシーの時刻を見ると平日はJRとの連携が悪いので、休日になります。
折角ですから、御嶽だけではなく、大タワから登り返して小金ヶ嶽まで周遊して登山口である火打岩(ひうちわん)へ戻ることにします。
時期的には丹波栗が買える秋が良いのですが、9月後半から下見や例会が続きそうなので、9月の初めに下見を計画します。

ブログの記事
山行計画:9/7 多紀アルプス「御嶽(三嶽)から小金ヶ岳」令和2224(月・祝)懇親会山行の下見
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2019/08/post-b4f653.html

【山行計画】

多紀アルプス「御嶽(三嶽)から小金ヶ嶽」 関西ハイク山友会懇親会山行(2020/2/24)の下見

日 時:令和元年97()  10:4016:30

集 合:JR福知山線・篠山口駅 改札口 午前9時
 【参考】JR大阪から篠山口
  大阪7:23⇒丹波路快速1140⇒8:36篠山口
  大阪7:39⇒快速⇒7:45尼崎7:46⇒快速1140⇒8:47篠山口

 【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です

参加予定者:2名/作間さん、森井 (8/27現在)

レベル:一般向き (大タワからの登り返しは午後なので要注意、小金ヶ嶽から福泉寺跡への下りは迷いやすい)

コース:篠山口駅9:10(神姫グリーンバス330円)9:32篠山営業所10:00(乗合タクシー日本交通500円要予約)10:32火打岩登山口(10:40)―鳥居堂跡大岳寺跡御嶽(三嶽)大タワ小金ヶ嶽福泉寺跡小金口(16:30) 16:38(乗合タクシー日本交通500円要予約)17:10篠山営業所17:30(神姫グリーンバス330円)17:52篠山口駅18:14(丹波路快速1140円)19:22大阪

地 図:国土地理院25000分の一「宮田」「細工所(村雲)」、山と渓谷社・分県登山ガイド「兵庫県」

行 程:9.0km、所要時間:5時間50分(歩行時間:4時間20分、休憩・昼食:1時間30分)、累積標高差 +920m -920m
 篠山口駅9:10(神姫グリーンバス330円)9:32篠山営業所10:00(乗合タクシー日本交通500円要予約)10:32火打岩
 火打岩登山口260m(10:40)―25分主稜線440m―25分鳥居堂跡530m(11:40)―20分大岳寺跡550m―30分御嶽793.4m12:40頃、昼食)30分大タワ512m(14:00)―25分P660m―25分小金ヶ嶽725m(15:00)―20分福泉寺跡560m―60分小金口250m(16:30)
 小金口16:38(乗合タクシー日本交通500円要予約)17:10篠山営業所17:30(神姫グリーンバス330円)17:52篠山口駅18:14(快速1140円)19:22大阪

 参考:神姫グリーンバス 篠山営業所 079-552-1157
    
乗合タクシー 日本交通 篠山営業所 079-594-1188

装 備:昼食弁当、飲み物、着替え、ストック、スパッツ

参加費:無料/交通費は往復1,660円(片道バス代330円+乗合タクシー500円)

GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
190907trk_mitake_koganagatake.gpx

GPS
予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
190907rot_mitake_koganagatakedanmen.gpx

【地図】
予定断面図
190907_mitake_koganagatakedanmen


予定ルート図
190907_mitake_koganagatake_20190829104601
Wikipediaの記事】
御嶽 (兵庫県)  Wikipedia 御嶽(三嶽)
御嶽(みたけ)は、兵庫県丹波篠山市にある標高793mの山。丹波篠山市の最高峰、多紀連山の主峰である。三嶽とも表記する。兵庫50山の一つである。
御嶽は小金ヶ嶽(726m)、西ヶ嶽(727m)の三山からなる多紀連山の最高峰である。石室のある東峰、三角点のある西峰からなる。山頂からは素晴らしい展望が望め、秋にはしばしば雲海がみられる。また、クリンソウの自生地を擁し、5月には花がいっせいに咲き乱れる。
多紀連山は鎌倉時代から室町時代にかけては、丹波修験道場の中心地として栄え、御嶽はその中心であった。現在でも御嶽山頂から600m離れたところに当時の修験道の拠点であった大岳寺の跡や、東の峰には役行者を祀った石室が残されている。最盛期には大岳寺のほか、数ヶ所に堂が建ち、東の小金ヶ嶽の頂上には蔵王堂、その南側直下には福泉寺ほか数々の寺院群や里坊なども存在した。しかしながら、丹波修験道は1482年、大峰山に代表される大和修験道との争いに敗れて主峰御嶽の南側直下の大岳寺などは焼き払われた。毎年5月には山開きの行事が盛大に行われる。

【参考:ヤマレコの記録】
ヤマレコで御嶽から小金ヶ嶽縦走の記録を調べると、以下の二件がヒットしました。

1.クリンソウ咲く多紀連山 御嶽から小金ヶ嶽周回

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1859150.html

日程 2019年05月21日(火) [日帰り]
メンバーmasaeda

タイムテーブル
山行5時間3分 休憩59分 合計6時間2
S多紀連山登山者駐車場09:5210:33鳥居堂跡―11:16大岳寺跡―11:49三嶽(御嶽)―12:39大タワ駐車場13:2114:20小金ヶ嶽14:2814:33迷い込みやすい谷14:4215:54多紀連山登山者駐車場(無料)G

行程時間
山行5時間3分 休憩59分 合計6時間2
S多紀連山登山者駐車場(無料)41分鳥居堂跡43分大岳寺跡33分三嶽(御嶽)50分大タワ駐車場59小金ヶ嶽5迷い込みやすい谷72多紀連山登山者駐車場G

 

2.多紀アルプス 三嶽~小金ヶ嶽(子連れ登山)

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1904736.html

日程 20190623() [日帰り]
メンバー appleswimmer

タイムテーブル
山行 4時間49分 休憩1時間10分 合計 5時間59
S多紀連山登山者駐車場(無料)08:4409:38鳥居堂跡09:4310:22大岳寺跡10:2510:49三嶽(御嶽)11:0411:43大タワ駐車場11:4412:35小金ヶ嶽13:1213:15迷い込みやすい谷13:2414:43多紀連山登山者駐車場(無料)G

行程時間
山行 4時間49分 休憩1時間10分 合計 5時間59
S 多紀連山登山者駐車場(無料)54鳥居堂跡39大岳寺跡24三嶽(御嶽)39大タワ駐車場51小金ヶ嶽3迷い込みやすい谷79多紀連山登山者駐車場(無料)G

Posted on 8月 29, 2019 at 10:42 午前 | | コメント (0)

2019.08.28

190828 雨の尾道

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昨年12月以来なので8ヶ月ぶりに尾道へやって来ました。
今日はあいにくの雨で、朝からかなり強い雨足で降り続いています。
それでも昼過ぎになるとほとんど雨が止んで、波もおさまりました。

Posted on 8月 28, 2019 at 02:23 午後 | | コメント (0)

2019.08.27

190827 山行記録:8/26 京都北山「高鼻から白砂山、沢ノ池西岸道、高鼻林道」/9/1「赤尾山から西沢山」10/19「毘沙門谷西尾根から昆沙門山」下見の事前調査

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今回も急に思い立って、9月1日(日)に予定している「赤尾山から西沢山」の下見の事前調査に行きました。
10月5日(土)の№1621例会「赤尾山から沢ノ池」では菩提道から赤尾尾根を登り、赤尾山491m、西沢山515mと縦走して、沢ノ池南端に下って、最後は福ヶ谷林道を栂ノ尾へ下るつもりなので、すでに何度かに分けて下見も完了しています。
しかし、10月19日(土)の№1630例会「毘沙門谷西尾根から昆沙門山」では毘沙門橋から毘沙門谷の西に延びる尾根を登って、福ヶ谷林道最奥の林道広場から藪こぎで毘沙門山519mへ登り、赤松漆峠から今回も西沢山P515mを経て高鼻谷林道を下ることにしていますが、福ヶ谷林道は途中が猛烈な杉植林の倒木で谷を埋め尽くしていますので、沢ノ池の南堤東端のホトグリ峠から白砂山を経て高鼻バス停へ下ることにしたいと思います。
ホトグリ峠から白砂山の尾根は2018年1月28日(日)に逆コースで一度歩いています。

今回の下見は、① 高鼻林道から白砂山への登路確認、② 6月1日(土)の下見では途中で踏み跡が消えて踏査できなかった沢ノ池西岸道の再探査、③ 更に時間があれば、福ヶ谷林道分岐300m№85から高鼻谷沿いの高鼻林道がどのような状況か、の三点を確認しておきたいと思い、遅くなるのを覚悟して、周山行きのJRバスの始発に乗って出掛けました。
【参考】山行記録:6/1 京都北山「赤尾山から毘沙門山」下見
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2019/06/post-cd4d92.html
【参考】山行記録:7/13 「高鼻谷の倒木と昆沙門山の藪刈り」下見の予備調査
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2019/07/post-8453b7.html
【参考】180129 山行記録:1/28 京都北山「杉坂西尾根から沢山」関西ハイク山友会№1245例会
 http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2018/01/180129-128-1245.html

結果的には以下の三点の状況が把握できたので、充実した事前調査でした。
① 高鼻林道から白砂山への登路確認
 高鼻谷作業道終点から南に延びる白砂山への支尾根を確認しました。
 地形図を見ると白砂山への支尾根と並行して支谷沿いに東へ延びる点線道があり、ホトグリ峠から白砂山への稜線に突き上げているので、距離も短く高低差も小さいので、白砂山を経由するより一時間あまりも早いことが判りました。
② 沢ノ池西岸道の再探査
 地形図を見ると沢ノ池の西岸には湖水と並行した点線道が明確に記載されていますが、6月1日(土)の下見の時には途中で道が湖面からどんどん離れて西沢山の方へ上がっていき、最後には踏み跡が消えてしまいました。
 今回はできる限り湖面から離れないように途切れがちの踏み跡は拾いながら歩きました。
 とても道とは言えませんが、枝を切り払ったり、イバラを刈ったりしながら、沢ノ池北端の堰堤から南西端まで歩きました。
 このままでは例会で歩くのは難しいので、何度か歩けば多少は歩きやすくなると思います。
③ 高鼻谷沿いの高鼻林道の状態
 福ヶ谷の林道分岐№85から高鼻谷の林道を下って行くと、かなり下流まで立派な林道が続き、倒木が残っている様子はありません。
 沢ノ池の南斜面になるので、支谷が数本分かれていて、谷沿いに踏み跡もあります。
 幅広の林道は約1.6kmも続いていて、前方の山肌が杉の倒木で荒れている様子が見えるようになると、林道にも倒木が溢れるほどになります。
 GPSを見ると、7月13日(土)の予備調査で高鼻町のバス停から作業林道終点まで入り、終点から直ぐに始まる杉植林の倒木で埋まった谷間に並行して、途中で断念した倒木帯・引き返し点170mと今回の倒木帯上端180mとの距離はわずか160m程度しかありません。
 ただし、わずか160mでもその間の倒木で埋まった谷間を抜けるのは至難の業ですから、植林の事業主が本格的に復興作業に入るのを待つしか無いと判断しました。

山行記録】
京都北山「高鼻から白砂山と沢ノ池西岸」 10/5 関西ハイク山友会№1621例会の下見の予備調査

日 時:令和元年8月26日(月)
7:40~17:01

参加者:1名/きよもり
 今回も急な立案で皆さんに連絡できず、申し訳ありません。

レベル:中級向き (白砂山への支尾根は急登、沢ノ池西岸道は藪こぎ)

コース:高鼻町―作業道終点―白砂山北谷往復―白砂山北尾根―白砂山268m―白砂山分岐―崖下―ホトグリ峠№82―沢ノ池北端堰堤―沢ノ池南西端―南堤道合流№84―林道分岐№85―高鼻谷林道探索往復―林道分岐№85― 栂ノ尾バス停(15:00頃、解散)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
 歩行断面図歩行ルート図
 歩行ルート拡大図:前半後半

行 程:10.2km、所要時間:9時間21分(歩行時間:6時間25分、休憩・昼食・探査:2時間56分)、天候:快晴、気温:25℃→30℃→29℃、累積標高差+730m、-700m
 阪急・御影5:36(神戸線530円)6:00十三6:03(京都線)6:45大宮・四条大宮7:02(JRバス260円)7:36高鼻町
 高鼻町100m7:40―澄江寺110m7:46―作業小屋130m(25℃)7:54―作業道終点140m8:00―谷道・尾根道取付150m8:04~22―白砂山北谷道―北谷・主稜線出合210m8:38~48―戻り―谷道・尾根道取付150m9:00~09―白砂山北尾根―岩峰150m9:15~20―急登上250m9:45―白砂山268m10:00~12―左折点240m(鈴八境界標)10:20~23―白砂山下240m10:30―白砂山分岐210m10:45―北谷・主稜線出合210m(30℃)10:48~54―崖下・P289m分岐270m(29℃)11:10~29―巻き道―ホトグリ峠№82 410m12:10(昼食)55―沢ノ池北端堰堤370m13:11~20―沢ノ池西岸道探索―西岸道中間370m13:45~14:00―沢ノ池南西端手前370m14:20~25―沢ノ池南西端370m14:40~46―南堤道合流№84 400m14:54~55―林道分岐№85 300m15:15―高鼻谷林道探索―慰霊碑250m15:25―高畑谷登山道分岐190m15:36―林道倒木帯・上限180m15:42~50―林道戻り―高畑谷登山道分岐190m16:00―慰霊碑250m16:14―林道分岐№85 300m16:24―福ヶ谷林道中間№86 250m16:33~38―白雲橋№87 120m16:55―栂ノ尾バス停130m17:01(解散)
 栂ノ尾17:09(JRバス520円)15:57四条大宮/田原湯(入浴430円)19:09(京都線)20:17十三20:22(神戸線)20:35西宮北口20:38⇒20:48御影
 備考:白砂山北谷往復と高鼻谷林道探索往復で約2時間かかった

 【参考】栂ノ尾発バス時刻 14:39、15:09、15:39、16:09、16:39、17:09

行 程:6.8km、所要時間:7時間20分(歩行時間:4時間40分、休憩・昼食・探査:2時間40分)、累積標高差+500m、-470m
 阪急・御影5:36(神戸線530円)6:00十三6:19(京都線)6:55大宮・四条大宮7:02(JRバス260円)7:29高鼻町
 高鼻町100m(7:40頃)―30分―作業道終点140m―30分―白砂山268m(9:00頃)―30分―白砂山分岐210m―30分―崖下270m―40分―ホトグリ峠№82 410m―30分―沢ノ池北端堰堤370m(11:30頃、昼食)―30分―沢ノ池南西端370m(13:00頃)―10分―南堤道合流№84 400m―20分―林道分岐№85 300m(13:40頃、高鼻道の探索50分、14:30発)―30分―栂ノ尾バス停130m(15:00頃、解散)
 栂ノ尾15:09(JRバス520円)15:48四条大宮

装 備:昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、スパッツ、ストック、ノコギリ、植木ばさみ

参加費:無し/交通費は各自払い、バス代往復780円

190826_takahana_shirosunayama_sawanoike_【写真】
 Googleフォトの写真アルバム66枚です。
 写真アルバムに歩行軌跡図、断面図も追加しました。
 左の写真をクリックすると写真アルバムが別窓で開きます。

【地図】
歩行断面図
190826t_takahana_shirosunayama_sawanoike
歩行ルート図
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歩行ルート拡大図:前半
190826t1_takahana_shirosunayama_sawanoik
歩行ルート拡大図:後半
190826t2_takahana_shirosunayama_sawanoik
GPSの歩行軌跡データ

http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190826t_takahana_shirosunayama_sawanoikeseigantakahanamiti.gpx

 

Posted on 8月 27, 2019 at 04:26 午前 | | コメント (0)

2019.08.26

190826GT 高鼻から白砂山_沢ノ池西岸・下見 Tracklog

190826GT 高鼻から白砂山_沢ノ池西岸・下見 Tracklog

Dsc_2552 Dsc_2544

沢ノ池から福ヶ谷林道まで降りてきましたが、折角なので気になっていた高鼻林道の様子を見てきました。
高鼻谷の林道はバス停から作業道の終点までは問題なく修復されていますが、今日登った白砂山への支尾根取付から直ぐに倒木帯が始まり7月13日(土)の下見の時には作業道終点から200mほど倒木を潜ったり跨いだりして谷沿いにさかのぼりましたが、谷全体を埋め尽くす杉植林の倒木に阻まれて(倒木帯・引き返し170m)、高鼻バス停に引き返しました。
今回は高鼻谷の源流にあたる福ヶ谷林道出合300m№85から幅の広い林道が高鼻谷に沿って続いていて、途中何個所か沢ノ池の南堤道へ支谷沿いに延びる踏み跡がありました。約1.5km下り切ると林道に杉植林の倒木が倒れ込むようになり(倒木帯上端180m)、これ以上、倒木を跨いだり越えたりしながら下るのは判断して引き返しました。
今回の倒木帯上端180mから前回下見の倒木帯・引き返し170mの間隔は約160m程度しかありませんから、植林の事業主が修復を進めていただければ、予想外に早く旧態を取り戻せるかも知れません。

【ジオグラフィカの軌跡データ】
190826GT 高鼻から白砂山_沢ノ池西岸・下見

トラック数 1
ポイント数 843

平面距離 10.5km
沿面距離 10.7km
記録時間 09:20:54

最低高度 95m
最高高度 411m

累計高度(+) 939m
累計高度(-) 901m

平均速度 1.1km/h
最高速度 10km/h

消費カロリー 2279kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 99.9%
-------------------------
お疲れ様でした。
※集計情報は各座標に含まれるノイズにより実際の数値と異なる場合があります。ご了承ください。
--------------------------------
Geographica
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Posted on 8月 26, 2019 at 05:20 午後 | | コメント (0)

沢ノ池です→Re: 今日は一人です

Dsc_2540Screenshot_20190826_131445

今日は誰にも逢わなかったけど、沢ノ池で釣りをしている人がひとりだけいます。
これから池を一周して栂ノ尾へ下ります。

Posted on 8月 26, 2019 at 01:20 午後 | | コメント (0)

今日は一人です

Screenshot_20190826_105017Dsc_2538

高鼻町バス停にはどなたも来ていませんでした。
HMMさんは仕事だそうです。
予定通り、尾根を登り白砂山に着きました。
いま、沢ノ池に向かっています。
順調ですが、天気が良くて暑いです。

Posted on 8月 26, 2019 at 11:27 午前 | | コメント (0)

2019.08.25

190825 山行計画:9/7 多紀アルプス「御嶽(三嶽)から小金ヶ岳」令和2年2月24日(月・祝)懇親会山行の下見 

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多紀アルプスは20年も前に山仲間の例会として御嶽から小金ヶ嶽を縦走しており、下見は一人でJRと路線バスを利用して実施しましたが、例会は5名でYMOさんのマイカーに全員便乗させていただき、帰路には篭坊温泉の立ち寄り温泉で汗を流しました。
2月の懇親会山行は宿泊先の新たんば荘のバスで送迎してもらえそうですが、ぶっつけ本番というわけにはいかないので、JRと日本交通の乗合タクシーを使って下見をしたいと思います。
乗合タクシーの時刻を見ると平日はJRとの連携が悪いので、休日になります。
折角ですから、御嶽だけではなく、大タワから登り返して小金ヶ嶽まで周遊して登山口である火打岩(ひうちわん)へ戻ることにします。
時期的には丹波栗が買える秋が良いのですが、9月後半から下見や例会が続きそうなので、9月の初めに下見を計画します。
今のところ、9月7日(土)を予定していますので、同行していただける方はメールでご連絡下さい。
来週早々には詳細計画を作成できる予定です。

森井 潔 【関西ハイク山友会】
_/_/_/_/_/_/_/_/ 19.08.26 00:40 _/_/_/_/_/_/_/_/

【地図】
予定断面図
190907_mitake_koganagatakedanmen

予定ルート図
190907_mitake_koganagatake

GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190907trk_mitake_koganagatake.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/files/190907rot_mitake_koganagatakedanmen.gpx

 

Posted on 8月 25, 2019 at 04:38 午後 | | コメント (0)

190825 山行計画 8/26 京都北山「高鼻から白砂山と沢ノ池西岸」

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10月5日(土)の№1621「赤尾山から西沢山」例会の下見は9/1に予定しています。
例会行程の前半は菩提道から尾根に取り付いて、尾根上の林道を赤尾山手前まで歩き、尾根に乗って赤尾山から西沢山まで歩きますが、6月1日(土)に下見を終えているので問題はありません。
後半は沢ノ池からホトグリ峠まで歩いて、以前歩いた白砂山への尾根を下るつもりですが、最後は三宝寺へ下る道は通れないので、白砂山から西に延びる支尾根を下って高鼻谷の林道に出たいと思っています。
しかし、この後半の行程は未踏査なので、9月1日(日)の下見の前に、状況を把握しておきたいと考えて、急ですが明日8月26日(月)朝イチで下見の下見に行きたいと思います。
京都駅前6:50発のJRバスで高鼻町へ行きますが、バスは四条大宮から乗ります。

高鼻からの谷道は7月13日(土)に一人で下見に行って、林道奥の谷道が猛烈な杉植林の倒木で埋まっていたため、わずか300mほど奥まで入ったところで引き返したところです。
今回はその倒木帯が始まる直前から右手の急尾根を登ると白砂山に出るところに目を付けて、この尾根を利用して北上し、沢ノ池のホトグリ峠に出たいと思います。
沢ノ池の西岸道は6月1日(土)に赤尾山から西沢山の手前まで尾根を歩き、小P510mから急斜面の藪を下って、沢ノ池北端の堰堤に出ましたが、そこから地図上に点線道がある西岸道が途中で消えていて、結局再度猛烈な藪の斜面を這い登って西沢山に出ました。
今回の下見に下見ではその時見つけられなかった沢ノ池の西岸道を再度探索したいと思います。

 【山行計画】
京都北山「高鼻から白砂山と沢ノ池西岸」 10/5 関西ハイク山友会№1621例会の下見の予備調査

日 時:令和元年8月26日(月)
7:40~15:00

集 合:JRバス 高鼻バス停 午前7時40分
 【参考】 JRバス時刻表
 京都駅前6:50⇒四条大宮7:02⇒7:39高鼻町
【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です。

参加予定者:1名/きよもり 8/25現在
 今回も急な立案で皆さんに連絡できず、申し訳ありません。
 地元の方で7:30に高鼻町バス停にお越しになるのに間に合う方は、是非同行をお願い申し上げます。
 ただし、ノコギリ、植木ばさみなど必携です。

レベル:中級向き (尾根歩きは多少の倒木と藪こぎを覚悟)

コース:高鼻町―作業道終点―白砂山268m―白砂山分岐―崖下―ホトグリ峠№82―沢ノ池北端堰堤―沢ノ池南西端―南堤道合流№84 ―林道分岐№85―栂ノ尾バス停(15:00頃、解散)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
 ルート部分拡大図

行 程:6.8km、所要時間:7時間20分(歩行時間:4時間40分、休憩・昼食・探査:2時間40分)、累積標高差+500m、-470m
 阪急・御影5:36(神戸線530円)6:00十三6:19(京都線)6:55大宮・四条大宮7:02(JRバス260円)7:29高鼻町
 高鼻町100m(7:40頃)―30分―作業道終点140m―30分―白砂山268m(9:00頃)―30分―白砂山分岐210m―30分―崖下270m―40分―ホトグリ峠№82 410m―30分―沢ノ池北端堰堤370m(11:30頃、昼食)―30分―沢ノ池南西端370m(13:00頃)―10分―南堤道合流№84 400m―20分―林道分岐№85 300m(13:40頃、高鼻道の探索50分、14:30発)―30分―栂ノ尾バス停130m(15:00頃、解散)
 栂ノ尾15:09(JRバス520円)15:48四条大宮
 【参考】栂ノ尾発バス時刻 14:39、15:09、15:39、16:09、16:39、17:09

装 備:昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、スパッツ、ストック、ノコギリ、植木ばさみ

参加費:無し/交通費は各自払い、バス代往復780円

【地図】
予定断面図
190826_takahana_shirosunayama_sawanoikes
予定ルート図
190826_takahana_shirosunayama_sawanoike 
ルート部分拡大図
190826_1_takahana_shirosunayama_sawanoik

GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
ダウンロード - 190826trk_takahana_shirosunayama_sawanoike.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
ダウンロード - 190826rot_takahana_shirosunayama_sawanoike.gpx

 

Posted on 8月 25, 2019 at 10:52 午前 | | コメント (0)

2019.08.24

190824 りんごちゃんのお気に入り

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りんごちゃんは岩合光昭さんの世界ねこ歩きがお気に入りです。
番組が始まるとテレビの前に貼り付いてじっと見つめています。
時々、テレビの前で画面のねこちゃんにご挨拶したり、前足で触ろうとします。

Posted on 8月 24, 2019 at 03:43 午後 | | コメント (0)

2019.08.23

190823 小磯記念美術館

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入場券を戴いたので、六甲アイランドにある小磯記念美術館まで「小磯良平とグラフィックアート」を見に行きました。
小磯良平は神戸の出身でゆったりした敷地内には東灘区にあった良平のアトリエを建物ぐるみ移設して、当時のアトリエの様子をそのまま再現した建物があって、
説明員の解説で良平の制作風景が目の当たりにイメージ出来ました。
小磯良平は大正から昭和にかけて活動した西洋画家ですが、絵画だけではなく、展覧会のポスターや百貨店の開店ポスター、大ホールの緞帳、教会のステンドグラスなどまで、絵画の枠を超えた分野にまで広く活躍しておられたことを知って、認識を新たにしました。

Posted on 8月 23, 2019 at 04:44 午後 | | コメント (0)

2019.08.22

190822 山行計画案:20/2/24 丹波「御嶽(三嶽)」関西ハイク山友会懇親会

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運営委員新春懇親会の開催予告

実施日   2020年2月24日(月・祝)~25日(火)
会 場   いこいの宿 新たんば荘
〒669-2341 兵庫県丹波篠山市郡家451-4 TEL.079-552-3111
   http://www.tanbaso.jp/syukuhakuplan.html#nabe-plan
交 通   JR福知山線「篠山口駅」より、「篠山営業所行き」のバスに乗り、「東岡屋西」のバス停で下車、徒歩約10分。
料 理   ボタン鍋12000円程度、これに諸経費が少し上積みされます。
近隣山行 行先はこれから検討します。27人乗りの宿のマイクロバスで登山口、下山口への送迎可
募 集   27名

【コメント】
毎年恒例になっている関西ハイク山友会の懇親会ですが、来年は丹波でぼたん鍋を食べようと云うことになりました。
きよもりはこのところ懇親会の山歩き企画担当になっているので、今回もそのつもりで丹波エリアの山歩きの行き先を考え始めました。
考え始めると言っても、丹波なら代表的な多紀アルプスがまず頭に浮かびます。
泊まるのが篠山市内なので、多紀アルプスなら、足の便も至極よいので、縦走は無理でも御嶽(三嶽)だけなら十分可能ではないかと考えて組んで見ました。
ヤマレコなどの記録を見ると、登山口は火打岩(ひうちわん)か大(おおたわ)で、無雪期には火打岩から三嶽に登り、急尾根を大たわに下って、更に小金ヶ岳へ登り返している行程が一般的です。
しかし、今回は2月なので年によって差があるとしても20cm内外の積雪があると覚悟しなければいけません。
計画の成否は以下の二点で判断します。
1.火打岩の登山口、大タワの駐車場まで新たんば荘の送迎バスが入れるか否か?
 往路:新たんば荘10:00発⇒送迎バス⇒火打岩登山口10:30頃
 帰路:大タワ駐車場14:40発⇒ 送迎バス⇒新たんば荘15:20頃
 積雪などで大タワまでバスが入れない場合は、火打岩までの送迎になるが、県道301号の状態次第
2.行程の積雪状態次第で、御嶽への登頂の可否が決まる
 ヤマレコの記録を見ると、積雪期でも雪の付き方や天候によりかなり左右されることが判る
 積雪が10cm未満なら軽アイゼン無しでも火打岩登山口から御嶽まで1時間24分、積雪20cmの場合はアイゼン無しで2時間40分かかっている。
 計画では火打岩登山口10時30分~御嶽13時50分/途中昼食40分除外で正味2時間40分、を見ているが、御嶽直下の大岳寺跡に12時30分(計画では12時10分)までに到着できない場合は、往路を折り返す。

【Wikipediaの記事】
御嶽 (兵庫県)  Wikipedia 御嶽(三嶽)
御嶽(みたけ)は、兵庫県丹波篠山市にある標高793mの山。丹波篠山市の最高峰、多紀連山の主峰である。三嶽とも表記する。兵庫50山の一つである。
御嶽は小金ヶ嶽(726m)、西ヶ嶽(727m)の三山からなる多紀連山の最高峰である。石室のある東峰、三角点のある西峰からなる。山頂からは素晴らしい展望が望め、秋にはしばしば雲海がみられる。また、クリンソウの自生地を擁し、5月には花がいっせいに咲き乱れる。
多紀連山は鎌倉時代から室町時代にかけては、丹波修験道場の中心地として栄え、御嶽はその中心であった。現在でも御嶽山頂から600m離れたところに当時の修験道の拠点であった大岳寺の跡や、東の峰には役行者を祀った石室が残されている。最盛期には大岳寺のほか、数ヶ所に堂が建ち、東の小金ヶ嶽の頂上には蔵王堂、その南側直下には福泉寺ほか数々の寺院群や里坊なども存在した。しかしながら、丹波修験道は1482年、大峰山に代表される大和修験道との争いに敗れて主峰御嶽の南側直下の大岳寺などは焼き払われた。毎年5月には山開きの行事が盛大に行われる。

【山行計画案】
丹波「多紀アルプス・御嶽(三嶽)」 関西ハイク山友会懇親会山行

日 時:令和2年2月24日(月・祝) 10:30~14:40

集 合:JR福知山線・篠山口駅 改札口 午前9時
 【参考】JR大阪から篠山口
 大阪7:13⇒普通1140円⇒8:36篠山口
 大阪7:39⇒快速⇒7:45尼崎7:46⇒快速1140円⇒8:47篠山口
 【雨天の場合】
 懇親会は雨天決行です。
 当日、雨または雪の場合は、山行を中止もしくは翌2月25日(火)に順延します。
 ℡情報:兵庫県北部 0796-177(エリアは兵庫県南部ですが、日本海の天候の影響を受けやすいので、兵庫県北部とします)
 
参加予定者:27 名

レベル:一般向き (積雪期登山、軽アイゼンとストック必携)

コース:篠山口9:10⇒神姫バス250円⇒9:20東岡屋―新たんば荘(9:40着、チェックイン、10:00発)⇒送迎バス⇒火打岩登山口(10:30頃)―鳥居堂跡―大岳寺跡―御嶽(三嶽、12:30頃、昼食)―大タワ駐車場(14:40頃)⇒ 送迎バス⇒新たんば荘(15:20頃、解散)

地 図:国土地理院25000分の一「宮田」「細工所(村雲)」、山と渓谷社・分県登山ガイド「兵庫県」
 予定断面図予定ルート広域図
 予定ルート図

行 程:4.8km、所要時間:4時間10分(歩行時間:3時間00分、休憩・昼食:1時間10分)、累積標高差+620m-380m

 新たんば荘(10:00発)⇒送迎バス⇒火打岩登山口260m(10:30頃)―40分―主稜線440m(11:20頃)―10分―P472m―20分―鳥居堂跡530m―10分―黒岡川分岐530m―10分―大岳寺跡550m(12:10頃、昼食)―50分― 御嶽(三嶽)793.4m(13:50頃)―10分―大タワ分岐780m―10分― 急坂上700m―20分― 大タワ駐車場512m(14:40頃)⇒ 送迎バス⇒新たんば荘(15:20頃、解散)
 ※ 大岳寺跡550mに12時30分までに到着できない場合は、往路を引き返す。

装 備:昼食弁当、飲み物、防寒具、着替え、軽アイゼン、ストック、スパッツ、輪カン(所有者のみ)
 
参加費:無料/懇親会会費に含む

【参考:ヤマレコの記録】
ヤマレコで積雪期の記録を調べると、以下の二件がヒットしました。

1.火打岩登山口から御嶽へ登頂、下山は大タワ経由でR301を火打岩登山口へ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1713858.html
稜線は暴風雪 多紀連山 三嶽
日程 2019年01月26日(土) [日帰り]  積雪20cm
メンバー tiger1121
タイムテーブル
山行4時間6分 休憩3分 合計4時間9
S多紀連山登山者駐車場(無料)08:19―09:18鳥居堂跡09:19―09:39大岳寺跡―10:59三嶽(御嶽)11:01―11:45大タワ駐車場―12:27多紀連山登山者駐車場(無料)12:28―多紀連山登山者駐車場G

行程時間
山行4時間6分 休憩3分 合計4時間9分
S多紀連山登山者駐車場(無料)59
鳥居堂跡20大岳寺跡80三嶽(御嶽)44大タワ駐車場42多紀連山登山者駐車場(無料)1分多紀連山登山者駐車場G

2.火打岩登山口から御嶽へ登頂、下山は同行程を折返し火打岩登山口へ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1727114.html
多岐連山 御嶽
日程 2019年02月10日(日) [日帰り]  積雪10cm?
メンバー tomov
タイムテーブル
山行 2時間42分 休憩 51分 合計 3時間33
S多紀連山登山者駐車場(無料)13:3914:18鳥居堂跡14:1914:36大岳寺跡―15:04三嶽(御嶽)15:5216:23大岳寺跡16:2416:36鳥居堂跡16:3717:12ゴール地点G

行程時間
山行2時間42分 休憩51分 合計3時間33
S多紀連山登山者駐車場(無料)39
鳥居堂跡17大岳寺跡28三嶽(御嶽)31大岳寺跡12鳥居堂跡35分ゴール地点G

【地図】
予定断面図
200224_tanba_mitake_ootawadanmen
 
予定ルート図
200224_tanaba_mitake
予定ルート広域図
200224k_tanaba_mitake
GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
 ダウンロード - 200224trk_tanba_mitake_ootawa.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
 ダウンロード - 200224rot_tanba_mitake_ootawa.gpx

Posted on 8月 22, 2019 at 05:39 午後 | | コメント (0)

2019.08.20

190820 今日は30℃

Dsc_2514 Dsc_2515

ようやく猛暑が和らいで、今日は日差しが少し和らぎました。
風が無いのでまだ蒸し暑いですが、気温が下がったので多少しのぎやすいです。

Posted on 8月 20, 2019 at 07:25 午後 | | コメント (0)

2019.08.19

190819 りんごちゃんとピアノ

Dsc_2509Dsc_25123330433090612377923

りんごちゃんは元気いっぱいなのでリビングのピアノの上やパソコン部屋のスチール棚の上まで部屋中を走りまわっています。
最近はピアノがお気に入りのようですが、部屋の電気がついていないと、真っ黒なのでどこにいるのか気付かない時があります。

Posted on 8月 19, 2019 at 07:20 午後 | | コメント (0)

2019.08.18

190818 りんごちゃんとスリッパ

Dsc_2494Dsc_2496

りんごちゃんがわが家に来て9ヶ月になりますが、すっかり馴れて、最近ではきよもりの足元にまとわりついて、身体をすり付けたり、スリッパに腹ばいになって匂い付けします。
スリッパを占領されるので、最近ではきよもりもJNKさんもスリッパを二足使っています。

Posted on 8月 18, 2019 at 07:12 午後 | | コメント (0)

2019.08.17

190817 例会中止で防災センターへ

Dsc_2502

台風による増水で例会が中止になりましたが、皮肉にもすっきり晴れたので、久し振りに岩屋にある「人と防災未来センター」へ行きました。
ここには阪神淡路大震災の記憶を失わないよう、当時の遺品や映像、記録などが展示されています。
特に地震の瞬間を捉えた動画は大画面いっぱいに多方面の映像が映し出されて、24年前の恐怖が甦ります。
毎月17日は入場無料なので今回は無料でしたが、普段は600円です。
三宮周辺のビル群が積み木を倒すように横倒しになる映像を見ると、今の復興が嘘のようです。

Posted on 8月 17, 2019 at 06:59 午後 | | コメント (0)

2019.08.16

190816 明日の例会は中止します

Dsc_2466 Dsc_2471

皆さん、こんにちは!
昨日午後から今朝方にかけて、神戸でも200mm程度の雨が降りました。
今朝はすっきり晴れましたが、雨による逢山峡の増水状況が気になって、今朝から再々度の下見に行きました。
結論的には、川の増水は予想をはるかに上回り、膝上から腰辺りまであります。
この状況は最低でも四五日続くと思われますので、非常に残念ですが、明日の例会開催は中止とさせていただきます。
今年のリベンジは難しいので、来年同時期に再度計画致しますので、お楽しみにお待ちください。

Posted on 8月 16, 2019 at 02:32 午後 | | コメント (0)

190816GT 逢山峡 Tracklog

Dsc_2461 Dsc_2475

190816GT 逢山峡

トラック数 1
ポイント数 653

平面距離 8.8km
沿面距離 8.9km
記録時間 04:54:08

最低高度 310m
最高高度 557m

累計高度(+) 555m
累計高度(-) 549m

平均速度 1.8km/h
最高速度 9.2km/h

消費カロリー 1320kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 100.0%
-------------------------
お疲れ様でした。

※集計情報は各座標に含まれるノイズにより実際の数値と異なる場合があります。ご了承ください。

--------------------------------
Geographica
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Posted on 8月 16, 2019 at 01:53 午後 | | コメント (0)

2019.08.15

190815 今日は夕方から雨

Dsc_2460 Screenshot_20190815_191641

台風10号が接近していますが、昼過ぎまでは曇り空でした。
夕方18時頃から雨が降り始め、19時過ぎにはかなりの雨足になっています。
雨は明朝にはあがるようですが、明後日の例会開催の可否を判断するため、明日は三度目の下見で逢山峡の増水状況を確認してきます。

Posted on 8月 15, 2019 at 07:27 午後 | | コメント (0)

2019.08.14

190814 山行計画:8/17 六甲「逢山峡から鍋谷上流」関西ハイク山友会№1591例会

190728_hozankyo_nabetanijyoryu_005 190728_hozankyo_nabetanijyoryu_022 190728_hozankyo_nabetanijyoryu_030 190728_hozankyo_nabetanijyoryu_034 190728_hozankyo_nabetanijyoryu_036 190728_hozankyo_nabetanijyoryu_040 190812_nabetanijyoryu_01 190812_nabetanijyoryu_02

 今年も涼を求めて裏六甲の逢山峡の沢歩きを楽しみます。
 鍋谷の滝以外は大きな滝はないので流れの中を沢靴で快適に歩けます。
 昨年初めて歩いた鍋谷の滝の上流はナメ滝が続きシャワークライムが楽しめます。
 途中の三条の滝は釜から三条に分かれて落ちる珍しい滝ですが、その上は10mほどのゴルジュになっていて、泳がないと奥の滝に取っ付けません。
 二度の下見でゴルジュの左岸をへつろうとしましたが、腕力不足で途中で釜にはまってしまいました。
 例会本番ではゴルジュの上からお助けロープを下ろしますので、興味のある方は是非挑戦して下さい。
 
 三条の滝から200mほど上流の桂谷堰堤で遡行は完了します。
 帰路は逢山峡の車道を唐櫃台まで戻り解散しますが、希望者は駅に隣接する「からとの湯」で汗を流していただきます。

 【山行計画】
六甲「逢山峡から鍋谷上流」 関西ハイク山友会№1591例会

日 時:令和元年8月17日(土) 9:00~16:30

集 合:神戸電鉄有馬線・唐櫃台駅 改札口 午前9時
 【参考】 京阪神から唐櫃台(カラトダイ)への時刻表
 京都7:14⇒JR新快速⇒8:06三ノ宮―地下鉄三宮8:17⇒地下鉄⇒8:28谷上8:35⇒神鉄有馬線・三田行⇒8:44唐櫃台
 【雨天の場合】
 前日、8月16日(金) 17:00発表の気象情報で、兵庫県南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は中止します。
 ℡情報:兵庫県南部 078-177(前8月16日(金) 17時発表の予報)
 当日の天候にかかわらず、台風10号によ増水が多い場合は、行程を鍋谷上流のみに変更する可能性がありますので、あらかじめ御了承下さい。。 
 
参加予定者:25 名/8/14現在

レベル:一般向き (今回は沢歩きなので沢靴または地下足袋+わらじ必携)

コース:神鉄・唐櫃台駅―東山橋―逢山峡遡行―鍋谷の滝―三条の滝―桂ヶ谷堰堤(遡行終了)―逢山峡車道―東山橋―唐櫃台駅(16:30頃、解散、解散後希望者のみ「からとの湯」入浴)

地 図:国土地理院25000分の一「有馬」、昭文社「六甲・摩耶」
予定断面図予定ルート図
ルート部分拡大図

行 程:6.6km、所要時間:7時間30分(歩行時間:5時間00分、休憩・昼食:2時間30分)、累積標高差+310m-310m
 神鉄・唐櫃台駅(集合9:00)320m―20分―高速下360m―10分―東山橋360m(9:40頃、遡行準備10:00出発)―40分―不動明王堰堤390m―20分―鍋谷の滝420m(11:00頃)―40分―三条の滝450m(12:00頃、昼食、14:00発)―20分―桂ヶ谷堰堤下480m(14:30頃、遡行終了)―30分―逢山峡車道520m(15:20頃)―30分―東山橋360m―30分―唐櫃台駅320m(16:30頃、解散)

装 備:沢靴または地下足袋+わらじ、昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、替え靴下、タオル、ストック、スパッツ、日除け帽、日傘
 唐櫃台駅から高速道路下まで20分、往復40分は日差しが強いので日傘が重宝します。
 解散後希望者のみ「からとの湯」で汗を流します。(割引入浴券500円)
 
参加費:200円/交通費は各自払い

【参考】前年の記録 180819 山行記録:8/18 六甲「逢山峡・鍋谷遡行から古寺山」関西ハイク山友会№1364例会
  http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2018/08/180819-818-1364.html

【参考】本年下見の記録 190729 山行記録:7/28 六甲「逢山峡から鍋谷上流」関西ハイク山友会8/17 №1591例会の下見
  
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2019/07/post-8a11d3.html


【地図】
予定断面図
190817_hozankyo_nabetanijyoryudanmen
予定ルート図
190817_hozankyo_nabetanijyoryu
ルート部分拡大図
190817_1_hozankyo_nabetanijyoryu
GPS予定データ トラック(トラックとして読み込み)
ダウンロード - 190817trk_hozankyo_nabetanijyoryu.gpx

GPS予定ポイント マーカー(ルートとして読み込み)
ダウンロード - 190817rot_hozankyo_nabetanijyoryu.gpx

 

Posted on 8月 14, 2019 at 12:29 午後 | | コメント (0)

2019.08.13

190813 ハヤシライスとジャーマンポテト

Dsc_2449 Dsc_2445


ゴールデンウィークで熊野古道へ持って行って以来、3ヶ月振りにキノコたっぷりのハヤシライスとベーコンとじゃがいものジャーマンポテトを作りました。

Posted on 8月 13, 2019 at 05:51 午後 | | コメント (0)

2019.08.12

190812GT 鍋谷上流 Tracklog

Dsc_2433 Screenshot_20190812_14092322405701116770

190812GT 鍋谷上流

トラック数 1
ポイント数 630

平面距離 8.3km
沿面距離 8.6km
記録時間 07:27:08

最低高度 309m
最高高度 525m

累計高度(+) 735m
累計高度(-) 733m

平均速度 1.1km/h
最高速度 13km/h

消費カロリー 1807kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 100.0%
-------------------------
お疲れ様でした。

※集計情報は各座標に含まれるノイズにより実際の数値と異なる場合があります。ご了承ください。
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Posted on 8月 12, 2019 at 03:51 午後 | | コメント (0)

190812 下見完了 

Dsc_2428 Dsc_2429

追加で虎ロープと足掛かりのシュリンクを5個所も付けたけど、どうしても△岩の上に身体が持ち上がりません。
例会本番では、上からロープを垂らしてごぼう抜きであがる方が楽ですね。
取りあえず完了したので、逢山峡の車道まで戻って来ました。
いま14:30ですから16:00にはからとの湯に着きます。
帰宅は18:00頃です。

Posted on 8月 12, 2019 at 02:43 午後 | | コメント (0)

190812 逢山峡林道奥から桂ヶ谷堰堤へ

Dsc_2420_20190813072401Dsc_2419

逢山峡の車道を1時間30分歩いて、猪鼻橋の手前の乗越から右折して、これから桂ヶ谷堰堤に向かいます。

Posted on 8月 12, 2019 at 09:43 午前 | | コメント (0)

2019.08.11

190811 甲子園は満員札止め

Dsc_2413

せっかく阪神御影4:41発の始発に乗って来たのに、甲子園球場の入場券売り場は球場を何重にも取り囲むような長蛇の列です。
二時間半も並んだけど、目の前で入場券が売り切れてしまいました。
あとは第一試合が終わって帰る人がどれ位いるかで入場出来るかどうかが決まります。
近江高校は第二試合なので、一試合だけ見て帰る人がそれ程いるかは疑問ですが、すでに四時間も並んでいるから、あと二時間待つしかありません。
追記
10時30分に第一試合が終わった時点まで待ったあげく、入場券の再販売は無しとアナウンスされました。
このまま待っていても第二試合が始まってしまうので、今日の観戦は諦めて、帰宅して家でテレビを見ることにしました。
結局近江高校は負けたからあきらめも付いたけど・・・
折角始発で張り切って甲子園へ行ったのに残念です。

Posted on 8月 11, 2019 at 09:00 午前 | | コメント (0)

2019.08.10

190810 JRは満員、二時間立ちっぱなしで熱中症寸前

Dsc_2403

静岡で豊橋行きに乗換ましたが、熱海からの普通電車が六輌編成だったのに、静岡から豊橋の普通電車は三輌編成になりました。
そのため半分以上乗客は二時間立ちっぱなし。
しかも省エネのためか、車内温度は33℃で最悪の状態でした。
最悪の状態を予想していたわけではありませんが、凍らせたペットボトル、家を出る前にたっぷり水を含ませた首巻き用の日本手拭い、熊野古道の果無越でも役にたった塩タブレット、の三点セットでかろうじて豊橋までのJR酷鉄をしのげました。
豊橋から大垣は一時間半ですが、また六輌編成になって冷房もよく効いているから、ゆっくり寝ていきます。

 

 

---------- Forwarded message ---------
Re: 190810 東京から三ノ宮へ

 

 

静岡から豊橋は電車が3輌に減るから、超満員です。
二時間立ちっぱなしです。

 

2019年8月10日(土) 9:04

 

> 大変やね。座れていますか?
>
>
> >お盆休みに入ったからJRの普通電車は満員です。
> >それでも熱海で途中下車して足湯で30分。
> >静岡でまた乗り換えて、次は豊橋まで乗ります。
> >

Posted on 8月 10, 2019 at 11:29 午前 | | コメント (0)

190810 東京から三ノ宮へ

Dsc_2395 Dsc_2401


お盆休みに入ったからJRの普通電車は満員です。
それでも熱海で途中下車して足湯で30分。
静岡でまた乗り換えて、次は豊橋まで乗ります。

Posted on 8月 10, 2019 at 09:02 午前 | | コメント (0)

2019.08.09

190809 錦糸町

Dsc_2329 Dsc_2339

一昨日から3日間、錦糸町界隈で風呂や夕食、昼食、映画、ヨドバシと狭いエリアでうろうろしていますから、東京スカイツリーを見上げる機会が多いです。
錦糸町、押上周辺は地下鉄大江戸線やスカイツリーが出来てから、すごく便利になっています。
錦糸公園も整備され、駅周辺には大きな商業施設が何棟も林立している様子を見ると、錦糸町周辺は東京の東部エリアの核心都会に変貌を遂げたような印象を受けます。

一昨日に続き、今日も「御谷湯(みこくゆ)」で汗を流しました。
銭湯名の由来をお伺いしましたが、番台や銭湯の従業員も明確な由来はご存じないようです。
深山幽谷の雰囲気を作りたいのでこのような名前にされたとか・・・

Posted on 8月 9, 2019 at 01:36 午後 | | コメント (0)

2019.08.08

190808 200gの匕レステーキ

Dsc_2347 Dsc_2353

昨日は息子と一緒に御谷湯でさっぱりしてから、錦糸町の「いきなり!ステーキ」で肉を食べました。
ヒレ肉は1g 9円なので200gでも1800円です。
厚みが3cmもあってボリューム満点で食べごたえがあります。
2013年の創業ですがすでに全国展開で100店舗を越えています。
簡易テーブルと椅子で滞在時間を短くするとともにメニューも肉だけに絞り、人件費を抑えて原価を落としていますが、回転率をあげることで、30%の粗利益でも維持出来ているそうです。
ステーキの本場である三ノ宮にも店ができているので、一度覗いてみます。
http://ikinaristeak.com/home/

Posted on 8月 8, 2019 at 10:09 午前 | | コメント (0)

2019.08.07

190807 御谷湯(みこくゆ)

Dsc_2342 Dsc_2344

墨田区の石原にある天然温泉。
お台場も浅草ロックも2700円もするし遠いから、ネットで「墨田区の銭湯」というキーで見つけた穴場です。
湯船が9種類もあって桧風呂でゆっくり汗を流しました。
平日で地元の人しかいないようですいていて、思わぬ至福のひとときを過ごしました。
でも、ネットで見るとかなり知名度が高いから、休日や時間帯によってはかなり混むかも知れません。

Posted on 8月 7, 2019 at 08:22 午後 | | コメント (0)

190807 山行記録:8/3~8/5 熊野古道「果無越と赤城越」熊野古道下見 Part4

【地図】
歩行断面図
190803_0805t_hatenashigoe_akagikoedanmen
東京帰省中ですが、ノートパソコンとGPSデータ、カメラを持ってきて、こちらで8月3日(土)~8月5日(月)の熊野古道の下見Part4 の記録を整理しています。
昨日夜から丸一日かけて、とりあえず軌跡データを整理しました。

歩行ルート図
8月3日(土)~8月4日(日) 蕨尾から果無越
 前半
190803_0804t_1_hatenashigoe
 後半
190803_0804t_2_hatenashigoe
8月5日(月) 湯の峰から赤木越
190805t_akagikoe

GPSの歩行軌跡データ
 8月3日(土) 蕨尾から観音堂
  ダウンロード - 190803t_warabio_kannondo.gpx

 8月4日(日) 果無峠から八木尾
  ダウンロード - 190804t_hatenashitoge_yagio.gpx
 
 8月5日(月) 湯の峰から赤木越
  ダウンロード - 190805t_akagikoe.gpx

Posted on 8月 7, 2019 at 04:44 午後 | | コメント (0)

2019.08.06

190806 スカイツリー

Dsc_2315
押上はスカイツリーの足元

大船で総武線に乗り換えて錦糸町で降りました。
錦糸町から自宅近くまでは都バスで30分ですから意外に便利です。
押上でスカイツリーを見上げたら東京へ来たのが実感できます。

Posted on 8月 6, 2019 at 05:14 午後 | | コメント (0)

190806 朝イチで東京行き

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JR関ヶ原で山友会の伊吹山例会参加の皆さんをお見送り                     富士山は雲の中

昨日の今日ですが、始発の普通電車に乗って、東京に向かっています。
米原で乗り換えたら、突如声をかけられて、ビックリ!
山友会のMYSさんでした。
今日は伊吹山へ登る河崎さんの例会に参加されるそうです。関ヶ原まで同行してお見送りしました。
今日は伊吹山は山頂付近は雲がかかって残念ですが、日差しが遮られるからゆっくりお花畑を楽しんでください。

鈍行を六回も乗り継いで、やっと富士山の裾野までやって来ました。
今日は五合目から上はすっぽりと雲におおわれていて残念です。

Posted on 8月 6, 2019 at 01:36 午後 | | コメント (0)

2019.08.05

190805 熊野古道の下見無事完了

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写真は赤城越の「鍋割地蔵」まん丸のお顔       写真は無事に音無川の工事現場を渡って、船玉神社にお参り

今日は最終日。
昨日同様の炎天下の歩行を覚悟していましたが、午前中は雲が多くて時々霧雨が降って却ってしのぎやすい曇天でした。
予定より二時間早く出発したので、11:24に発心門バス停に到着して、ゆっくり昼ご飯を食べました。
これからバスで紀伊田辺に向かいます。

Posted on 8月 5, 2019 at 12:40 午後 | | コメント (0)

190805GT 湯の峰から赤木越 Tracklog

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赤城越を踏破して発心門に到着         発心門で昼ご飯の味噌汁を作る

190805GT 湯の峰から赤木越

トラック数 1
ポイント数 671

平面距離 8.3km
沿面距離 8.6km
記録時間 05:25:16

最低高度 107m
最高高度 444m

累計高度(+) 920m
累計高度(-) 724m

平均速度 1.6km/h
最高速度 11km/h

消費カロリー 1670kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 100.0%
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お疲れ様でした。

※集計情報は各座標に含まれるノイズにより実際の数値と異なる場合があります。ご了承ください。

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Posted on 8月 5, 2019 at 12:34 午後 | | コメント (0)

190804GT果無峠から八木尾 Tracklog

190804GT果無峠から熊野本宮

トラック数 1
ポイント数 376

平面距離 6.8km
沿面距離 7.2km
記録時間 05:53:23

最低高度 72m
最高高度 1,072m

累計高度(+) 476m
累計高度(-) 1,231m

平均速度 1.2km/h
最高速度 8.0km/h

消費カロリー 1387kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 100.0%
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お疲れ様でした。

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Posted on 8月 5, 2019 at 12:34 午後 | | コメント (0)

190803GT蕨尾から観音堂 Tracklog

190803GT蕨尾から観音堂

トラック数 1
ポイント数 256

平面距離 3.4km
沿面距離 3.6km
記録時間 04:42:37

最低高度 173m
最高高度 836m

累計高度(+) 724m
累計高度(-) 64m

平均速度 0.8km/h
最高速度 8.7km/h

消費カロリー 1279kcal

座標精度 ★★★★★

キャリア Y!mobile
接続率 100.0%
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お疲れ様でした。

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Posted on 8月 5, 2019 at 12:34 午後 | | コメント (0)

190805 今日も快晴

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川湯の「木魂の里」キャンプ場で晩ご飯        朝イチのバスに乗って湯の峰へ

最終日もよく晴れて暑くなりそうです。
計画では8:13のバスで湯の峰温泉に向かうつもりでしたが、昨日の例もあるので、二時間も早いバスに乗り、日差しが強い時間を避けたいと思います。

Posted on 8月 5, 2019 at 06:06 午前 | | コメント (0)

2019.08.04

190804 果無越であとはショートカット

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果無越で八木尾へ下る、熊野川の広い河川敷      果無越の長い下り尾根

今朝は7時前に観音堂を出発して、1時間足らずで果無峠に着きましたが、長い下り道で強い日差しに汗だくになり、八木尾に降りて来たら12時でした。
本宮まで歩く元気が残っていないので、あっさり歩くのをやめて、バスで湯の峰温泉へ直行。
汗を流してさっぱりしました。

Posted on 8月 4, 2019 at 03:35 午後 | | コメント (0)

2019.08.03

190803 観音堂

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観音堂の避難小屋

予定通り18時に観音堂に到着しました。
ベジタリアン麻婆豆腐、おいしかったです。

Posted on 8月 3, 2019 at 07:58 午後 | | コメント (0)

190803 十津川から果無へ

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谷瀬の吊り橋、夏休みで観光客が多い          谷瀬から十津川の川筋

十数年ぶりに大和八木から新宮を結ぶ日本一長い路線バスに乗って、十津川の川沿いに延々と続く168号線を下っています。
中間にある谷瀬の吊り橋まで 3時間かかりましたバスの中でおにぎりを食べて、あと一時間半で果無越の登山口です。
10年位前に大規模な風水害の被害を受けて、山肌が大崩壊した痕があちこちに残り、車道も改修されて広くなっているようです。

Posted on 8月 3, 2019 at 12:59 午後 | | コメント (0)

190802 散髪

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明日から3日間は熊野古道の二度目の下見、帰ってきた翌日8/6から8/11は東京行きなので、三宮に出て散髪してさっぱりしました。

明日の準備があるので、今夜も菜萌食堂で外食になりました。
脂肪が敵のわが家ではめったに食べられない豚バラの角煮、おいしかったです。

Posted on 8月 3, 2019 at 08:26 午前 | | コメント (0)

2019.08.01

190801 今日は京都へ

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午後から京都で会議があるので11時過ぎに自宅を出ました。
快晴で日差しが強いですが34℃です。
神戸は京都と比べると2℃位気温が低いのでしのぎやすいです。
多分、京都は36℃あるでしょうね。
烏丸まで自宅を出てから1時間30分ですから、JRで京都駅乗換より早いです。

Posted on 8月 1, 2019 at 11:56 午前 | | コメント (0)