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2015.01.31

150131 天ぷらそば

150131 天ぷらそば150131 天ぷらそば 外はみぞれが舞って寒いので、昼ご飯は天ぷらそばにしました。
 ミルクちゃんは床暖房の上でくつろいでいます。

Posted on 1月 31, 2015 at 12:15 午後 | | コメント (0)

2015.01.30

150130 山行計画:2/8 京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」関西ハイク山友会 第619回例会

150125_hyotankuzureyama_minouragata150125_hyotankuzureyama_minouraga_2
 瓢箪崩山(532.2m)も箕裏ヶ岳(432.5m)も三等三角点の山ですが低山なのでほとんど雪は積もりません。大原行きのバスや叡電の岩倉や市原駅から短時間で登れるので人気の山です。
 冬場の例会として雪の無い尾根歩きという趣旨で両山を結ぶ縦走コースを選びました。
 1月25日(日)に下見を行いましたが、瓢箪崩山から下山口の繁見坂まで新しい大きな白い標識が設置されていて、曲折した尾根ですが迷うことなく歩けました。
 この白い標識は「京都洛北ライオンズクラブ」のボランティア活動の一環で、有志メンバーが2012年11月23日に「岩倉ハイキングコース『遭難救助及びハイキング案内板』設置支援事業」として十八基の標識を設置されました。
 http://www.ac.auone-net.jp/~rk-lions/action201212.htm
 資材の搬送や設置にメンバーの方々は大変ご苦労されたことと存じます。有り難うございました。
 
 「土井志ば漬本舗」がある花尻橋から歩き始めますが、「大原記念病院」の横から長谷林道に入ります。林道終点からすぐに左手の斜面に取っ付き、急登20分で瓢箪崩山からの支尾根に乗ります。
 瓢箪崩山からアップダウンと曲折する尾根歩きになりますが、人気コースだけに尾根に沿った登山道はよく整備されていて藪こぎなどはありません。
 稜線が分岐する個所にも前述の標識が設置されていて迷う心配はありませんから、行程ははかどると思います。
 ただしアップダウンが多く、最後に箕裏ヶ岳へ200mの登りもありますので、適宜休憩を取りながら、ゆっくりと歩きたいと思います。
 積雪はないと思いますが、念のため軽アイゼンはお持ち下さい。

【山行計画】
京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」 関西ハイク山友会 第619回例会
 北山の尾根と峠歩き 10

日 時:平成27年2月8日(日) 9:00~16:10

集 合:国際会館駅前 京都バス乗り場③ 8:20
 8:30発 ⑲大原行きに乗車
 【雨天の場合】
 前日(2/7) 17:00発表の気象情報で、京都南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は中止します。
 ℡情報:京都府南部 075-177(前2月7日(土) 17時発表の予報)

参加予定者:41名/2/6現在

行き先:京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」

コース:国際会館駅前8:30(京都バス280円)8:47花尻橋―瓢箪崩山532.2m―寒谷峠―P476m下―江文峠分岐―ツルベ谷鞍部―P410m―オショ谷峠―P378m―坂原峠―箕裏ヶ岳432.5m―繁見坂―市原16:10頃(解散)

レベル:中級向き (アップダウンの多い曲折した尾根)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」、昭文社「京都北山」
予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.6km 所要時間:7時間10分(歩行:5時間30分、休憩昼食:1時間40分)
 国際会館駅前8:30(京都バス280円)8:47花尻橋
 花尻橋(200m、9:00頃)―40分―尾根取付(320m)―20分―支尾根上(410m)―30分―瓢箪崩山532.2m(10:40頃)―10分―寒谷峠(460m)―20分―P476m下―20分―江文峠分岐(450m)―20分―ツルベ谷鞍部(400m、12:00頃、昼食)―20分―P410m―10分―オショ谷峠(320m)―20分―P378m―20分―坂原峠(静原墓地、260m、14:00頃)―15分―箕裏ヶ岳下(300m)―25分―箕裏ヶ岳432.5m(14:50頃)―30分―繁見坂―30分―市原16:10頃(解散)
 参考:市原駅前発バス時刻
  国際会館行き㊿ 220円 15:29、15:59、16:29、16:37、16:59、17:07、17:29、17:37、17:52
  北大路行き㉞ 270円 15:15、15:37、15:55、16:35、17:15、17:55
  市原発叡電・出町柳行き380円 15:12、15:27、15:42、15:57、16:12、16:27、16:42、16:57、17:12、17:27、17:42、17:57

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、軽アイゼン
 念のため軽アイゼンをお持ち下さい。

交通費:各自払い+参加費:200円
 バス代は行きは280円+帰りは行き先によって220円(国際会館駅前)~380円(叡電・出町柳)になります。
 バスは共通回数券が利用できます。

【参考】
 下見時の写真をご覧下さい。ユーチューブのフォトムービーから「ブログへ」をクリックすると下見の記録や地図が見られます。
 http://youtu.be/82MOHSbSxGA

【地図】
予定断面図
150208_hyotankuzureyama_minouragata
予定ルート図
150208_hyotankuzureyama_minouraga_2
予定ルート拡大図
前半
150208_1_hyotankuzureyama_minouraga
後半
150208_2_hyotankuzureyama_minouraga
GPSの歩行ルートデータ
「150208_HyotankuzureYama_MinouragaTake.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 30, 2015 at 11:16 午後 | | コメント (0)

2015.01.29

150129 山行計画:2/1 京都北山「能見北尾根から光砥山」関西ハイク山友会の下見

140527_koundodani_higashione_nishio 雪中登山。能見口から能見集落に入り、輪カン・スノーシューの練習をしながらP951m(光砥山)を目指します。
 光砥山(P951m)は三国岳(959.0m)に次いで中央分水嶺京都エリアの高峰ですが、山名がありませんので、谷の名前から光砥山と仮称します。
 光砥山へは昨年5月27日に例会下見としてコウンド谷東尾根から光砥山を経てコウンド谷西尾根を下りましたが、例会では今回の行程は歩いていません。
 山行記録:5/27 京都北山「コウンド谷東尾根から西尾根」

 尾根の取付が500mもあるので例年並みならかなりの積雪があると思いますが、今週後半の天候次第で新雪が積もり、かなりの苦戦が予想されます。
 コースは尾根の往復なので途中で迷う分岐もありません。
 ただし、バスの本数が少ないので、京都バスの能見口発17:32に間に合わすためには遅くとも15:00には折り返す必要があります。
 積雪状況を見て光砥山まで登り切れない場合でも、15時には折り返すことにします。
 当日好天に恵まれたら比良山系・蓬莱山や武奈ヶ岳、や大見尾根・峰床山、桑谷山などの展望が楽しめますから期待して行きましょう。

【山行計画】
京都北山「能見北尾根から光砥山」 関西ハイク山友会の下見

日 時:平成27年2月1日(日) 9:50~17:20

集 合:出町柳駅前 京都バス乗り場 7:40
 7:50発 広河原行きに乗車
 【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です。

参加予定者:5名/1/29現在
 HMDさん、OONさん、OGTさん、KWTさん、きよもり

コース:出町柳7:50(京都バス990円)9:32能見口―能見―能見北尾根―P856m―光砥山P951m―光砥谷東尾根―P662m―光砥口橋―能見口17:10頃(解散)17:37(京都バス920円)19:10北大路駅前

レベル:中級向き (雪中登山、長い登り尾根)

地 図:国土地理院25000分の一「久多」、昭文社「京都北山」
予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.0km 所要時間:7時間30分(歩行:5時間30分、休憩昼食:2時間00分)
 出町柳7:50(京都バス990円)9:32能見口
 能見口(460m、9:50頃)―40分―光砥口橋(480m)―20分―能見北尾根取付(500m、11:00頃)―40分―支尾根上(640m、11:50頃、昼食)―60分―P856m―15分―光砥谷東尾根合流(860m、14:00頃)―20分―コウンド谷分岐(890m)―15分―光砥山P951m(14:50頃)―10分―コウンド谷分岐(890m)―15分―光砥谷東尾根分岐(860m、15:30頃)―40分―P662m―25分―光砥口橋(480m、16:40頃)―30分―能見口(460m)17:20頃(解散)
 能見口17:37(京都バス920円)19:10北大路駅前

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、アイゼン、輪カンまたはスノーシューズ
 アイゼンは必携、輪カンまたはスノーシューは所有者のみでも結構です。

費 用:バス代 1500円/京都バス 出町柳~能見口990円、能見口~北大路駅前920円/1910円・回数券利用

【地図】
予定断面図
150201_noumikitaone_koundoyamadanme
予定ルート図
150201_noumikitaone_koundoyama
予定ルート拡大図
前半
150201_1_noumikitaone_koundoyama_2
後半
150201_2_noumikitaone_koundoyama_2
GPSの歩行ルートデータ
「150201_NoumiKitaone_KoundoYama.gpx」をダウンロード


Posted on 1月 29, 2015 at 09:18 午後 | | コメント (0)

2015.01.28

150128 山行記録:1/27 北摂「有馬富士から花山院」関西ハイク山友会 新年懇親山行

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 1月26日(月)に能勢温泉で関西ハイク山友会の新年懇親会が開催されました。
 当日はあいにくの雨で、懇親会当日に予定していた懇親山行、北摂「剣尾山から横尾山」中止になりましたが、翌日は雨が上がりましたので、1月27日(火)は有馬富士に登りました。
 能勢温泉のご厚意で送迎バスで有馬富士公園のゲートまで送っていただきました。
 福島大池を半周して有馬富士に登り、山頂から北に延びる尾根を千丈寺湖畔に下って、参道の急坂を花山院まで足を伸ばしました。
 15時に下山できたので、いったん解散し有志だけで尼寺(にんじ)にある「花山乃湯」で身体を温めて三田駅に戻りました。
 山行に参加いただいた14名の皆さん、有り難うございました。お疲れ様でした。
【山行記録】
北摂「有馬富士から花山院」 関西ハイク山友会懇親山行

日 時:平成27年1月27日(火) 10:03~14:56

参加者:14名/LD:きよもり、SL:HYSさん

行 先:能勢温泉=有馬富士パークセンター(10:03)―福島大池―芝生広場―有馬富士―千丈寺湖分岐―ふれあいセンター―十二妃墓―花山院・菩提寺―花山院三角点421.3m―花山院バス停(14:57解散)
 有志4名/花山院バス停―尼寺・花山乃湯=三田駅

地 図:25000分の一「三田」「藍本」
 歩行断面図歩行ルート図
 歩行ルート拡大図:前半後半

行 程: 7.6km 4時間53分(歩行時間:3時間18分、休憩昼食時間:1時間35分)、天候:曇時々小雨、気温:10℃→13℃→12℃
 能勢温泉9:00=送迎車=有馬富士パークセンター9:47
 有馬富士パークセンター(220m、準備)10:03―流紋露岩(観察小屋・福島大池西端、190m)10:11―萱葺民家(200m、10℃)10:20~27―福島大池分岐(200m)10:31―芝生広場(駐車場、230m、13℃)10:40~47―千丈寺湖分岐(270m)10:56―頂上広場(320m、12℃)11:03~09―わんぱく砦―有馬富士(四等三角点373.9m)11:22~33―北登山口(300m、昼食、14℃)11:50~12:26―北尾根―千丈寺湖分岐(290m)12:49―ふれあいセンター(北尾根登山口、200m、12℃)13:15~25―十二妃墓(190m)13:35~38―花山院バス停(210m、小雨)13:45―四丁石(310m)13:57~14:00―花山院・菩提寺(400m)14:13~17―菩提山(点名:花山院Ⅳ421.3m)14:26~28―花山院展望台(400m)14:36~42―花山院バス停(210m、解散)14:56
 【有志4名】花山院バス停15:05―花山乃湯(尼寺バス停、入浴650円)15:17~16:31=神姫バス340円=16:50JR三田(解散)
 参考:花山院バス停発時刻(平日24系統・三田北口行き所要時間16分、尼寺発は1分位後発)
  13:17、14:17、15:02、16:30、17:33、18:13、18:58、19:34、20:26、21:19(最終)
【写真】
PicasaのWEBアルバム、位置情報付きで71枚あります。

150127 有馬富士から花山院・懇親山行

【Youtubeのフォトムービー】
再生時間は7分27秒です。
BGMはDOVA-SYNDROMEから 「波止場にて」by もっぴーさうんどを使わせていただきました。

【地図】
歩行断面図
150127t_arimafuji_kazanindanmen
歩行ルート図
150127t_arimafuji_kazanin
歩行ルート拡大図
前半
150127t1_arimafuji_kazanin
後半
150127t2_arimafuji_kazanin
GPSの歩行軌跡データ
「150127T_ArimaFuji_KazanIn.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 28, 2015 at 08:03 午後 | | コメント (0)

2015.01.27

150127 有馬富士

150127 有馬富士150127 有馬富士 朝まで雨が止まず心配しましたが、歩き始めたら好転して予定より早く有馬富士山頂に着きました。
 千丈寺湖畔に下って、もう一度花山院へ登り直して、展望を楽しみました。
 有志で花山乃湯で汗を流して帰ります。

Posted on 1月 27, 2015 at 05:02 午後 | | コメント (0)

2015.01.26

150126 山行記録:1/25 京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」 関西ハイク山友会の下見

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 1月末なのに気温が10℃近くあって、暖かい陽気。
 尾根に乗るとさすがに気温は6℃に下がったけど、風が無く昼頃少し雲が出ましたが、おおむねよい天気で歩いているうちに汗ばむほどだったので快適な縦走を楽しめました。
 瓢箪崩山への登路は江文峠や岩倉など四方からありますが、今回は縦走なので土井志ば漬け本舗がある花尻橋から長谷の林道を中間まで詰めて、南の支尾根に取っ付きました。
 国土地理院の最近の地図には270m付近から尾根に向かって破線のルートがあることになっているのに、取付が見あたらないので、林道の終点辺りから薄い踏み跡をたどって無事支尾根に乗ることが出来ました。
 瓢箪崩山は京都でも人気の高い山らしく今回も山頂と寒谷峠で登山者に出会いました。
 箕裏ヶ岳までの尾根ルートは地形図で読んでも尾根筋が判りにくいので、ルートを確認しながら慎重に歩くつもりで臨みましたが、案に相違してはっきりした大きな白い標識が各分岐に設置されていました。
 尾根通しで歩く場合も下草がないのでそれ程苦労しないで歩けそうだったけれども、例会で多人数での縦走に配慮して今回はあえて登山道を外さないように歩きました。
 そのせいもあって、途中の坂原峠(静原の墓)で大休止したり、繁見峠でティータイムを取りましたが、市原に降りてきたら15:53でほぼ予定していた時間(16:10)通りでした。
 同行していただいた皆さん、有り難うございました。
【山行記録】
京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」 関西ハイク山友会の下見

日 時:平成27年1月25日(日) 8:53~15:53

参加者:4名/ISHさん、IWMさん、HMDさん、きよもり

コース:国際会館駅前8:30(京都バス280円)8:48花尻橋―瓢箪崩山532.2m―寒谷峠―P476m―P471m―P410m―P378m―P303m―箕裏ヶ岳432.5m―繁見坂―市原15:53(解散)

レベル:中級向き (アップダウンの多い曲折した尾根)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」、昭文社「京都北山」
歩行断面図歩行ルート図
歩行ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.8km 所要時間:7時間00分(歩行:4時間44分、休憩昼食:2時間16分)、天候:晴時々曇、気温:6℃→7℃→8℃
 国際会館駅前8:30(京都バス⑲ 280円)8:48花尻橋
 花尻橋(200m)8:53―林道ゲート(210m)9:05―林道奥(290m、偵察)9:22~34―尾根取付(320m)9:39―急登―尾根の鼻(350m)9:49―支尾根上(410m、6℃)9:57~10:05―小ピーク(510m)10:21―瓢箪崩山532.2m(晴、4℃)10:30~46―寒谷峠(460m)10:55―P476m巻き道(470m)11:11―尾根分岐(440m)11:14―江文峠分岐(450m、7℃)11:31―ツルベ谷鞍部(400m)11:40―尾根分岐(410m、昼食)11:44~12:22―P410m12:32―オショ谷峠(320m、8℃)12:42~45―急登―小ピーク(370m)12:51―P378m13:06~15―急坂―坂原峠(静原墓地、260m)13:30~40―P303m巻き道(290m)13:54―箕裏ヶ岳432.5m14:18~34―繁見坂(200m、コーヒー)15:03~27―市原15:53(解散)
 市原15:55(京都バス270円)16:19北大路
  参考:市原駅前発バス時刻
  国際会館行き㊿ 220円 15:29、15:59、16:29、16:37、16:59、17:07、17:29、17:37、17:52
  北大路行き㉞ 270円 15:15、15:37、15:55、16:35、17:15、17:55
  市原発叡電・出町柳行き380円 15:12、15:27、15:42、15:57、16:12、16:27、16:42、16:57、17:12、17:27、17:42、17:57

150125 費 用:バス代 500円/京都バス 国際会館駅前~花尻橋280円+京都バス 市原駅前~北大路270円(共通回数券利用)
 3人分1,500円-1,470円=30円残金/預り金に入金します。


【写真】
PicasaのWEBアルバム、写真は位置情報付きで74枚あります。

150125 瓢箪崩山から箕裏ヶ岳・下見

【Youtubeのフォトムービー】
再生時間は7分37秒です。
BGMはDOVA-SYNDROMEから 「Eeny, meeny, miney, moe」by チバを使わせていただきました。

【地図】
歩行断面図
150125t_hyotankuzureyama_minouragat
歩行ルート図
150125t_hyotankuzureyama_minourag_2
歩行ルート拡大図
前半
150125t1_hyotankuzureyama_minouraga
後半
150125t2_hyotankuzureyama_minouraga
GPSの歩行軌跡データ
「150125T_HyotankuzureYama_MinouragaTake.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 26, 2015 at 02:05 午後 | | コメント (0)

2015.01.25

150125 瓢箪崩山から箕裏ヶ岳の下見完了

150125 瓢箪崩山から箕裏ヶ岳の下見完了 今日も晴れ時々曇り、無風の好天に恵まれて予定通り下見が終わりました。 
 市原に降りてきたら15:53でしたからほぼ予定時刻でした。

Posted on 1月 25, 2015 at 06:26 午後 | | コメント (0)

2015.01.24

150124 猫二題:テレビ東京のにゃーにゃ、岩合光昭写真展『ねこ』

【テレビ東京のにゃーにゃ】
 テレビ東京にて放送中の「週刊ニュース新書」に二代目看板猫として登場した『にゃーにゃ』が話題になっています。
 関西ではこの番組を視聴することは出来ませんが、Youtubeなどに結構動画が取り上げられていますので、猫好きの方は必見です。
 特に初回は難しい日中関係をテーマとしたトークの合間に、にゃーにゃが縦横に引っかき回して思わずネコの話題になってしまう場面が何度もあって、こんなトーク番組なら何時間あっても楽しいのにと思いました。
11/15週間ニュース新書 にゃーにゃ初登場

150124_iwagomituaki_neko_04【岩合光昭写真展『ねこ』】
 岩合光昭さんといえば、NHK BSの「世界ネコ歩き」で人気番組になっていますが、明石市立文化博物館で岩合光昭写真展『ねこ』が開催されていると知って見学に行きました。
 朝一番9:30に入ったのに、会場は相当なお客さんで賑わっていて、岩合さんの人気とネコ好きの人の多さに驚きました。
 大判の写真が250点あまり、ネコの自然な表情についほほえんでしまいます。

 会場内は写真撮影禁止ですから、素晴らしいネコの表情をお伝えできなくて残念ですが、入場者がL版の写真を持参すると入場料が200円引きになるのでその写真のパネルが別会場に貼られていて、それはそれで素人らしくて楽しめました。わが家のミルクちゃんの写真も持って行きましたが、パネルに貼ってもらえるのは明日以降になりそうです。

 興味のある方は会期が2月8日(日)までなので早めにお出掛け下さい。入場料は1000円ですが、ネコの写真(L版に限る)を持参すると200円引いてもらえます。
 新春特別企画展 岩合光昭写真展『ねこ』

岩合光昭さんのフォトギャラリー
https://www.digitaliwago.com/gallery/
イヌ・ネコから野生動物まで、岩合さんが世界各地で撮影した写真をご覧いただけます。

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Posted on 1月 24, 2015 at 03:18 午後 | | コメント (0)

2015.01.23

150123 6年前の八ヶ岳

090605_07_yatugadake_078 ふと思い出して、6年前の八ヶ岳の山行記録を見ようとしてブログを開いたら、動画が再生できませんでした。
 当時は@niftyが提供している動画のフォルダーにアップしていましたが、その後、そのフォルダーは閉鎖されたのか、当時の動画はいずれも再生できなくなっているようです。
 折角たくさんの写真を撮ったのにもったいないから、再度Youtubeのフォトムービーにアップし直しました。
 今見てもいかにも気のあった山仲間の山行らしく皆さんにこやかな笑顔ですが、あれから6年、それぞれ方向が少しずつ変わり体力的にも再度チャレンジするのは難しいかも知れませんが、出来たらもう一度赤岳の日の出を拝みたいものです。

090605 07 八ヶ岳「硫黄岳、赤岳、阿弥陀岳」

Posted on 1月 23, 2015 at 01:59 午後 | | コメント (0)

2015.01.22

150122 気になる週末の天気

150122_kyotolive150122_kyototenkiyoho 神戸は今朝方から雨が降ってうっとうしい天気になっています。六甲の山も雲に覆われ肌寒いです。
 今週末の日曜日(1/25)から来週の火曜日(1/27)にかけて、山行計画が続いていますが、昨日までは週明けまで曇の予想でしたが、天気予報を見ると1月26日(月)~1月27日(火)は降水確率50%で曇のち雨、または曇一時雨になっていて、スッキリとは晴れないようです。
 1月25日(日)は京都北山ですが低山なので雪の心配はしませんでしたが、今日の雨が雪になっていたら困るので一年ぶりに ライブカメラで大文字を見ようとしたら、京都の山も雲に覆われていて、山の様子が分かりません。
 宝ヶ池の自動車学校の背山「妙法」は雨で霞んでいますが雪は全く見えないので、今週末の雪は無さそうです。
 


Posted on 1月 22, 2015 at 03:59 午後 | | コメント (0)

2015.01.21

150121 山行計画:1/26 北摂「剣尾山から横尾山」 関西ハイク山友会新春懇親会の山行

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 北摂・剣尾山は平成25年1月19日(土)に登ったのが最後です。
 その時は山仲間の例会で参加者14名と多人数でしたが、行者山から剣尾山、横尾山と、今回の懇親山行と同じ行程を歩きました。
 剣尾山は近くに高い山がありませんから眺望がよくて、天気が好ければ京都北山や六甲連山が見渡せます。
 1月26日(月)は麓の「能勢温泉」で泊まりですから時間的には余裕がありますが、登山口(240m)から山頂(784m)まで高低差が500m以上あるので午前中は長い登りになります。
 リーダーはHYSさんなので足を引っ張らないよう頑張りたいと思います。

 以下の計画はあくまでも推定で参考までに作成します。
 ちなみにきよもりは1月25日(日)も「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」の下見があるので、1月27日(火)まで久し振りの三連チャンになります。 

【山行計画】
北摂「剣尾山から横尾山」 関西ハイク山友会新年懇親会の山行

日 時:平成27年1月26日(月) 10:40~16:00

集 合:川西能勢口駅(阪急宝塚本線)駅北ロータリーのドコモ前 10時
 能勢温泉の送迎バスで行者口バス停まで移動
 【雨天の場合】
 山行は中止し、16時に川西能勢口に集合

参加予定者:14名/1/21現在

コース:川西能勢口駅10:00(宿の送迎車)能勢温泉10:40頃―行者山460m―剣尾山784m―横尾山 二等三角点784.5m―トンビカラの岩峰―能勢温泉16:00頃(宿泊)

レベル:一般向き (剣尾山までは長い登り、横尾山からの下りは分岐に要注意)

地 図:国土地理院25000分の一「妙見山」「埴生」、昭文社「北摂・京都西山」
予定断面図予定ルート図

行 程:約7.8km 所要時間:5時間20分(歩行:4時間05分、休憩昼食:1時間15分)
 川西能勢口駅10:00(宿の送迎車)能勢温泉10:40頃
 行者口(240m、10:40頃)―30分―行者山登山口(320m)―30分―行者山(469m、11:50頃、昼食)―40分―行者山・四等三角点(684.0m)―40分―剣尾山(784m、14:00頃)―10分―国境石(730m)―20分―反射板(760m)―5分―横尾山・二等三角点(784.5m、14:40頃)―5分―県境分岐(770m)―10分―P702m―10分―トンビカラ岩峰(670m、15:10頃)―10分―尾根分岐・左折点(570m)―20分―分岐鞍部(390m)―10分―行者山登山口(320m)―5分―能勢温泉(300m、16:00頃、宿泊)

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、軽アイゼン

費 用:なし/宿泊費・懇親会等の費用は別途

【写真】 平成15年1月19日(日)
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【地図】
予定断面図
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予定ルート図
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GPSの歩行ルートデータ
「150126_KenbiSan_YokooYama.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 21, 2015 at 07:46 午後 | | コメント (0)

2015.01.20

150120 山行記録:1/18 京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」関西ハイク山友会 第610回例会

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 今週も風のない好天に恵まれ、快適な尾根歩きと展望を満喫できました。
 前日に少し雪が降ったらしく北山杉にうっすらと雪が被っていましたが、赤松漆峠への登り以外は藪漕ぎもなく雪で難渋することもなくて、心配した下り尾根でもアイゼンを使うこともなかったので予定より1時間も早く立命館大学前のバス停に下山できました。
 毘沙門谷の沢ルートは一昨年の台風の影響で倒木が多くルートも判りにくくなっていますが、水量が少なく足元の雪も解けていたので岩で滑らないようにゆっくり時間を取って歩きました。
 赤松漆峠への登りは毘沙門谷の源流なので積雪が10cm程度残っていて夏道が隠れていましたが、距離が短いので難なく詰め、予定より20分程度早く赤松漆峠に到着しました。
 下見の時は強引に沢ノ池の西岸に直接下りましたが、今回は高雄へ下る夏道を素直に下り、途中から左に分ける明確な分岐から予定通り№84京都一周トレイルの標識に出ることが出来ました。
 沢ノ池に着いてもまだ11:20で昼食には早いのでそのままホトグリ峠を経て沢山まで登り切って昼食としました。

 午後からは少し雲が出てきましたが、吉兆山と桃山のピークを越え、桃山下の展望台でひとかたまりになって京都市街の展望を楽しみました。
 原谷弁財天への下降は前回急尾根を下りましたが、地形図上の夏道を下ったので急斜面は迂回でき、原谷弁財天に到着したらまだ14:16でした。計画では原谷弁財天到着を15:40としていたので、御室八十八ヶ所巡りに寄り道することにしました。
 御室八十八ヶ所は仁和寺の背後の丘陵を巡るコースですが、原谷から急尾根を登ると愛宕眺所と名付けられた展望台があって桃山からは見えない愛宕山と竜ヶ岳が正面にどっしりとした山容で広がります。
 八十八ヶ所巡りからいったん車道に下って、計画通りの参陵道に戻り、一条天皇陵で今日三度目の展望を楽しんで最後の急登を衣笠山へ向かいました。
 衣笠山からの下りは下見の時には途中から右折して日が暮れた急な岩場の下降で冷や汗をかきましたから、今回は逆に左折して衣笠山から北に延びる尾根をゆるい傾斜で西から東に大きく迂回して衣笠保育園の車道に降りてきました。
 天候に恵まれ雪もほとんど影響なかったのと皆さんの健脚のお陰で予定より1時間以上早く立命館大学前のバス停で解散しました。
 参加していただいた皆さん、有り難うございました。お疲れ様でした。

 谷遡行、池巡り、尾根のアップダウン、霊場参拝、大展望と変化の多い行程で、結構楽しめてよかったです。冬場の日帰りコースとしてはお奨めです。夏場もそれ程日なたを歩く箇所はありませんから沢歩き、湖畔歩きと展望を楽しめると思います。
【山行記録】
京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」 関西ハイク山友会 第610回例会 北山の尾根と峠歩き 9
日 時:平成27年1月18日(日)
 8:57~16:27

参加者:34名

行き先:京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」

コース:京都駅7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋―毘沙門谷―沢ノ池―沢山―吉兆山―桃山―原谷弁財天―御室八十八ヶ所巡り― 一条天皇陵―衣笠山―立命館大学前(16:26解散)

レベル:中級向き (毘沙門谷は荒れているので足元注意、アップダウンの多い尾根のロングコース)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
歩行断面図歩行ルート図
歩行ルート拡大図:前半後半

行 程:約11.5km 所要時間:7時間30分(歩行:5時間23分、休憩昼食:2時間07分)、天候:晴時々曇、気温:0℃→4℃→5℃→7℃
 京都駅7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋
 毘沙門橋(160m)8:57―取付(170m)9:01―毘沙門滝(220m)9:18―林道(270m)9:30~33―林道分岐(左折、290m、0℃)9:38―林道(340m)9:53~10:01―赤松漆峠取付(380m)10:10―赤松漆峠(480m、0℃)10:36~43―巻き道―高雄分岐№84(410m)10:59―湖畔(380m)11:09―沢ノ池南端(380m、4℃)11:14~17―ホトグリ峠(410m)11:25―尾根分岐(470m)11:37~40―沢山(515.8m二等三角点、昼食、5℃)11:49~12:30―尾根分岐(470m)12:38―P408m12:50―吉兆山(460m、7℃)13:07~15―展望台(410m)13:25~35―桃山(466m)13:40~45―原谷分岐(440m、右折)13:48―尾根分岐(330m)13:59―原谷弁財天(210m)14:16~26―御室八十八ヶ所取付(180m)14:33―展望台(愛宕眺所、240m)14:46~52―成就山(八十八ヶ所最高点、230m)14:57―車道横断(190m)15:04―参陵道出合(230m)15:18― 一条天皇陵(展望台、140m)15:32~39―衣笠山(201m)15:48~52―迂回路分岐(左折、180m)15:57―迂回下山路―衣笠保育園(100m)16:12~24―立命館大学前(80m、解散)16:27
 立命館大学前16:30=JRバス230円=17:05京都駅前

交通費:各自払い+参加費:200円
 バス代:870円/行きJRバス640円+帰りJRバス230円(共通回数券利用780円)

【写真】
PicasaのWEBアルバム、写真は位置情報付きで74枚あります。

150118 毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山№610

【Youtubeのフォトムービー】
再生時間は7分27秒です。
BGMは甘茶の音楽工房 から「赤毛のアン~よろこびの白い道」を使わせていただきました。

【写真】抜粋
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【引用記事】
御室八十八カ所巡り
【御室八十八ヶ所霊場】
御室八十八ヶ所霊場と呼ばれる巡拝コースで、文政10年(1827)当時は本四国(四国八十八ヶ所)への巡拝が困難であった為、時の仁和寺29世門跡済仁法親王の御本願により四国八十八ヶ所霊場のお砂を持ち帰り、仁和寺の裏山に埋め、その上にお堂を建てたのが御室八十八ヶ所霊場の始まりです。

原谷苑の歴史
【原谷開拓団】
終戦後、満州から引き上げてこられた方々が国より山林とは言え京のゴミ捨て場状態の荒地の開墾を命じられ、開拓団として入植されたが、火葬場の裏山でもあり余りの辺境さに一夜にして逃げ出された家族もおられたし、残って開拓に一心不乱に取り組まれた方々も果樹園や農園、牛の放牧や養鶏等にも取り組まれたのですが,中々開拓の成果も上がらず、困り果てた方よりお話が有り原谷乾町の一角を譲り受ける事と相成りました。その際には、阪急電鉄から原谷全地域を譲り受け第二の宝塚化計画のお話も持上がっていたのですが、開拓団の都合により立ち消えになりました。
【地図】
歩行断面図
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歩行ルート図
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歩行ルート拡大図
前半
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後半
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GPSの歩行軌跡データ
「150118T_BisyamonDani_SawaYama_KittyoZan_MomoYama.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 20, 2015 at 12:38 午後 | | コメント (0)

2015.01.19

150119 今日はポトフ

150119 今日はポトフ150119 今日はポトフ150119 今日はポトフ 最近は久し振りに主夫業に挑戦しています。
 今日は「クッキングパパのレシピ366日」を見て、ポトフを作ってみました。
 ブーケガルニ以外は調味料無しですから、どんな味になるのか心配です。
 ブーケガルニは数種類のハーブや香味野菜を乾燥させた調味料だそうですから、煮込み料理には便利です。

Posted on 1月 19, 2015 at 03:43 午後 | | コメント (0)

2015.01.18

150118 全員無事下山

150118 全員無事下山150118 全員無事下山 雪がほとんど無くて、行程がはかどりました。
 桃山から原谷弁天に降りてきたらまだ14:15で予定より1時間20分も早いので、御室八十八ヶ所の尾根に寄り道して、一条天皇陵で展望を満喫し、衣笠山から立命館大前に下山しました。
 それでも16:15で予定より一時間早い下山でした。
 雪が無いのとベテラン揃いで、足並みが揃っていたお陰です。
 参加していただいた34名の皆さん、ありがとうございました。
 お疲れ様でした。

Posted on 1月 18, 2015 at 04:49 午後 | | コメント (0)

2015.01.17

150117 午後から雨

150117 午後から雨150117 午後から雨150117 午後から雨 今朝は快晴で震災20年の慰霊祭も無事に完了しました。
 でも慰霊祭が終わるのを待っていたかのように、午後からは雨雲がかかり、雪がチラつく寒さになっています。

Posted on 1月 17, 2015 at 01:11 午後 | | コメント (0)

2015.01.16

150116 「ほうとう」とミルクちゃん

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 昨夜は思い立って「ほうとう」を作りました。
 「花子とアン」でいつも室井さんのオカアが花子が帰省する度に作ってあげていて気になっていたので、レシピを探して材料を買い集めました。四人前で1600円位ですから長野や山梨で食べた味には及びませんがそこそこの味が出せたと思います。
 「ほうとう」は山梨や長野の家庭料理ですが、東京にいたとき冬場の長野方面への出張時には毎回昼ご飯に食べていましたから懐かしい味でした。
 今回は広島の白味噌で作ったから甘めのあっさり味でしたが、やっぱり地元の信州味噌で作った方が味が引き締まるかも知れません。
 【レシピ】
 山梨名物 我が家の♥かぼちゃのほうとう♥
 http://cookpad.com/recipe/1084182 


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 今日は天気が回復して好天で暖かくなりました。
 夕焼けが西の空を染めて、明日の震災20周年も好天に恵まれそうで何よりでした。
 震災の時には東京にいて、震災体験はありませんが、朝 テレビの画面を見て、神戸の空を真っ黒な煙が覆っていたので何が起こったのかと驚いたのを今でも思い出します。
 
 ミルクちゃんはこのところ床暖には寝そべらないで、いつも布団に潜り込んで頭だけ出して寝ています。
 食欲はあるから大丈夫ですが、それにしてもよく寝ますね。
 さすがは猫(寝子)です。

Posted on 1月 16, 2015 at 05:44 午後 | | コメント (0)

2015.01.15

150115 山行計画:1/25 京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」 関西ハイク山友会の下見

100220_hyotankuzureyama_019100220_hyotankuzureyama_022 瓢箪崩山という山名に興味を引かれて、始めて登ったのは平成14年3月3日(日)の山仲間の例会でした。
 その次は8年も空いて平成22年2月20日(土)、新ハイキング関西の村田リーダーの例会でした。
 この時は参加者が少なめで24名でしたが、まだ例会馴れしていなかったので皆さんの健脚振りには驚かされました。
 今回は欲張って、瓢箪崩山から箕裏ヶ岳まで尾根を縦走する行程になりますが、最初の長谷取付260mから瓢箪崩山の支尾根上410mまでの登りを我慢すればあとは雪があっても距離は稼げると思います。
 予定ルートを見るとP410mの先にオショ谷峠への左折点があり、P378mの先にも鞍部への左折点がありますが、どちらも尾根が明確ではないので左折点の見極めに要注意です。
 尾根が曲折して分岐が多いので磁石とGPSを確認しながら歩く必要がありそうです。
 最後は箕裏ヶ岳へ登り返して繁見坂から市原へ下ります。
参考:山行記録:2010/2/20 京都北山・江文峠から瓢箪崩山/新ハイキング関西

【山行計画】
京都北山「瓢箪崩山から箕裏ヶ岳」 関西ハイク山友会の下見

日 時:平成27年1月25日(日) 9:00~16:10

集 合:国際会館駅前 京都バス乗り場 8:20
 8:30発 ⑲大原行きに乗車
 【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です。

参加予定者:4名/1/23現在
 ISHさん、IWMさん、HMDさん、きよもり

コース:国際会館駅前8:30(京都バス280円)8:47花尻橋―瓢箪崩山532.2m―寒谷峠―P476m―P471m―P410m―P378m―P303m―箕裏ヶ岳432.5m―繁見坂―市原16:10頃(解散)

レベル:中級向き (アップダウンの多い曲折した尾根)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」、昭文社「京都北山」
予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.4km 所要時間:7時間10分(歩行:5時間30分、休憩昼食:1時間40分)
 国際会館駅前8:30(京都バス⑲ 280円)8:47花尻橋
 花尻橋(200m、9:00頃)―30分―尾根取付(260m)―30分―支尾根上(410m)―40分―瓢箪崩山532.2m(11:00頃)―10分―寒谷峠(460m)―20分―P476m―20分―江文峠分岐(450m、P471m手前、12:00頃、昼食)―20分―P410m―10分―オショ谷峠(320m)―20分―P378m―10分―鞍部(260m、13:50頃)―20分―P303m―40分―箕裏ヶ岳432.5m(15:00頃)―30分―繁見坂―30分―市原16:10頃(解散)
 参考:市原駅前発バス時刻
  国際会館行き㊿ 220円 15:29、15:59、16:29、16:37、16:59、17:07、17:29、17:37、17:52
  北大路行き㉞ 270円 15:15、15:37、15:55、16:35、17:15、17:55
  市原発叡電・出町柳行き380円 15:12、15:27、15:42、15:57、16:12、16:27、16:42、16:57、17:12、17:27、17:42、17:57

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、軽アイゼン
 念のため軽アイゼンをお持ち下さい。

費 用:バス代 500円/京都バス 国際会館駅前~花尻橋280円+京都バス 市原駅前~国際会館駅前220円

【地図】
予定断面図
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予定ルート図
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予定ルート拡大図
前半
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後半
150125_2_hyotankuzureyama_minouraga
GPSの歩行ルートデータ
「150125_HyotanKuzureYama_MinouragaTake.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 15, 2015 at 11:11 午後 | | コメント (0)

2015.01.14

150114 半角全角キー押し忘れ防止に「りかなー」

Rikana ブログの記事を書いている途中で漢字キーを押し忘れて、画面に半角アルファベットが表示され、気が付いたときはもう一度打ち直しになりがっかりします。
 そのようなうっかり防止に入力された半角アルファベットをかな文字に変換して欲しいと思うのは誰でも経験があるのではないでしょうか。
 ブラインドタッチなら画面を見ながら打っているのですぐ間違いに気付きますが、ついキーボードに熱中していると、後悔することになります。

 そのようなストレス防止に、全角半角キーを後押しで有効化できるフリーソフトを探してみました。

りかなー
全角半角ボタンを3連打すればかな変換キーを押した状態になりますから、使い方も簡単ですぐに馴れます。
3連打では面倒なので2連打で漢字モードに切り替えできるよう設定変更して、スタートアップに登録しておけば存在さえ忘れるほど安直です。

Posted on 1月 14, 2015 at 02:24 午後 | | コメント (0)

2015.01.13

150113 山行記録:1/11 京都北山「細野峠からダルマ峠、山城高雄」 関西ハイク山友会 第605回例会

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 細野峠からダルマ峠の細野尾根は細野口の尾根取付(360m)から西尾根分岐(810m)まで高低差450mの長い尾根ですが、年初来の積雪はその後新たな降雪があったようで700m付近から上は30cmから40cmの積雪で思わぬ苦戦を強いられました。
 急な登りは最初の取付だけであとは小さなアップダウンを繰り返しながら高度を上げていきますが、20cmを越す積雪では足が取られるので、先頭を元気な方3名にラッセルをお願いしてほぼ予定通り、12:22にP708mの先で昼食を摂りました。快晴で気温が0℃、昼食時には尾根越えの風があってゆっくりしていては身体が冷えるので早々に歩き始めました。
 西尾根分岐からはほとんど高低差のない尾根歩きになり、無雪期ならP812mから夏道を30分でダルマ峠に着くはずでしたが、夏道が積雪で隠れて判らず尾根芯を忠実に辿ったため1時間もかかり、ダルマ峠に着いたら予定より20分遅れになっていました。
 ダルマ峠の先の展望台で雪を被った愛宕山や京都市内を展望しながら、首無峠に向かいました。
 首無地蔵で15:25、山城高雄に17時に着けるかどうかは微妙なのでひたすら林道を下り、途中うっかりして神護寺への林道分岐を通り過ぎたのに気付きましたが、時間的には谷山川林道へ降りた方が多少早いと思い直して、そのまま林道支線を下って谷山川林道に下り切りました。
 山城高雄のバス停に着いたら16:57、神護寺経由より20分位早かったので結果的にはよかったと思います。
 神護寺への林道途中には高雄山三角点428.6m、展望のよい文覚上人墓所、神護寺と見所がたくさんありますから、次の機会にはゆっくり時間を取って再訪したいと思います。

【山行記録】
京都北山「細野峠からダルマ峠、山城高雄」 関西ハイク山友会 第605回例会 北山の尾根と峠歩き 8
日 時:平成27年1月11日(日) 9:17~17:57

参加者:27名

行き先:京都北山「細野峠からダルマ峠、山城高雄」

コース:京都駅7:50(JRバス\990)9:04細野口―細野峠―P792m―ダルマ峠―首無地蔵―谷山川林道―山城高雄(16:57頃 解散)

レベル:中級向き (ダルマ峠までアップダウンの多い長い登り尾根、20cm~40cmの積雪)

地 図:国土地理院25000分の一「周山」「京都西北部」、昭文社「京都北山」
歩行断面図歩行ルート図
歩行ルート拡大図:前半後半

行 程:約13.9km 所要時間:7時間40分(歩行:6時間18分、休憩昼食:1時間22分)、天気:晴のち曇、気温:4℃→0℃→4℃
 京都駅7:50(JRバス1020円)9:04細野口
 細野口(360m、準備)9:17―尾根取付(360m)9:20―支稜上(470m、4℃)9:36~46―主稜線(520m、積雪10cm~20cm)9:55―P552m10:14~19―P598m10:38―細野峠(510m)10:59~11:03―P588m11:13―小ピーク610m(官兵衛山)11:26~28―小ピーク640m11:42―P708m12:12―鞍部(680m、昼食、0℃)12:22~54―急登上(740m、積雪30cm~40cm)13:08―西尾根分岐(810m、0℃)13:34~38―P812m13:49―錯綜尾根―P792m14:30~35―林道(760m)14:45―ダルマ峠(720m)14:50―展望台(740m)14:55~15:05―首無地蔵(700m、4℃)15:18~25―八丁尾根分岐(630m)15:35―林道分岐(460m)16:00―谷山川林道分岐(420m)16:05~08―林道支線―谷山川林道(180m)16:33―浪切不動(150m)16:44―西明寺下(120m)16:49―山城高雄(160m、解散)16:57
 山城高雄]17:11(JRバス520円)18:06京都駅
 参考:山城高雄発バス時刻
  京都市バス⑧ 四条烏丸行き 15:14、15:54、16:34、17:14、17:54、18:54、19:44
  JRバス 京都駅行き 15:15、15:45、16:00、16:11、16:45、17:11、17:45、18:11、18:45、19:11、19:35

交通費:各自払い+参加費:200円
 バス代:京都駅~細野口JRバス/1020円、山城高雄~京都駅JRバス/520円
【写真】 150114追加
PicasaのWEBアルバム、写真は位置情報付きで64枚あります。

150111 細野峠からダルマ峠、山城高雄№605

【Youtubeのフォトムービー】 150114追加
再生時間は6分13秒です。
BGMは甘茶の音楽工房 から「粉雪のワルツ」を使わせていただきました。

【地図】
歩行断面図
150111t_hosonotoge_darumatogedanmen
歩行ルート図
150111t_hosonotoge_darumatoge
歩行ルート拡大図
前半
150111t1_hosonotoge_darumatoge
後半
150111t2_hosonotoge_darumatoge
GPSの歩行軌跡データ
「150111T_HosonoToge_DarumaToge.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 13, 2015 at 05:29 午後 | | コメント (0)

2015.01.12

150112 京都水族館

20150112_13351920150112_143734

 昨日に続いて今日も京都へ
 午後から時間が空いたので始めて京都水族館へ行きました。
 祝日なので家族連れがいっぱいでしたが、カップルの姿も結構あって、皆さん楽しんでいました。

 最後に「イルカショー」を見ましたが、イルカはもちろんペアでショーを盛り上げるお兄さんやお姉さん達も溌剌として好感が持てました。
 イルカのジャンプや曲泳ぎは迫力があって楽しめました。

 入場券の2050円は高めですが、内容が充実しているのでお奨めです。
 リピーターが多いようなのは年間パスポートが4100円と二回で元を取れるからでしょう。

【他の動画】
クマノミのヒーリング

ミズクラゲのヒーリング

【エンドレス再生】
上記のYoutube動画をエンドレス再生しますのでスクリーンセーバーとしても使えるかも知れません。
クマノミのヒーリング
ミズクラゲのヒーリング

Posted on 1月 12, 2015 at 09:26 午後 | | コメント (0)

2015.01.11

150111 例会無事完了

150111 例会無事完了 細野口から歩き始めて尾根に乗ったところで10cmの積雪。
 P708mで予定通り昼ご飯を食べて、さらに高度をあげるにしたがって雪は40cmを越え、先頭のラッセルを交代でお願いして、14:30に予定通りダルマ峠に着けました。
 下り尾根は途中で間違えて谷山林道に降りてしまいましたが、そのまま川沿いに西明寺に出て、山城高雄に降りてきたら16:56で計画通りだったのは出来過ぎかも知れません。
 これから京都駅前に帰ります。

Posted on 1月 11, 2015 at 05:41 午後 | | コメント (0)

2015.01.10

150110 明日の第605回例会 京都北山『細野峠からダルマ峠、神護寺』は予定通り開催

150110_kosuikakuritu_kyoto 1月11日(日) 第605回例会 京都北山『細野峠からダルマ峠、神護寺』
 17時発表の明日1月11日(日)の京都南部の降水確率は午前0%、午後20%です。
 年初の雪は解けていると思われますので、輪カンは不要ですが、念のため軽アイゼンはお持ち下さい。
 冬型気圧配置はゆるんでいますからあまり風もない穏やかな日和になるとは思いますが、最高気温が10℃、最低気温が0℃ですから防寒の用意も充分してお出掛けください。

 では、京都駅烏丸口のJRバス乗り場でお会いしましょう。
 参加者は1名減って27名ですが、福王子から乗車が3名、平岡八幡から1名、高雄から1名が途中乗車になりますので、京都駅からは22名乗車予定です。
 よろしくお願い申し上げます。

Posted on 1月 10, 2015 at 07:04 午後 | | コメント (0)

2015.01.09

150109 山行計画:1/18 京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」関西ハイク山友会 第610回例会

150104_bisyamondani_sawayama_kittyo150104_bisyamondani_sawayama_kitt_2
 来週末1月18日(日)の例会は深雪を避けて京都北山の市街地に隣接したコースを歩きます。
 1月4日(日)に実施した下見では予想外の積雪で夏道の分岐を見過ごして沢ノ池への下りと沢山への登りは雪中の藪漕ぎになってしまいました。
 例会では雪もほとんど解けていると思われますが、下見の直行ルートは避けて、多少遠回りにはなりますが夏道を歩きますので赤松漆峠への登り以外は藪漕ぎはないと思います。

 沢山から吉兆山、桃山への尾根は問題ありませんが、桃山から原谷弁天への下り尾根、最後の衣笠山から立大前バス停への下り道は急斜面で残雪があると滑りますので、軽アイゼンをお持ち下さい。

 桃山直下に切り払われた絶好の展望台があります。ここから直下に原谷や衣笠山が見えるのはもちろん、京都市街地が180度の展望で開けます。
 また一条天皇陵は高度は低いにもかかわらず市街地に更に近いので比叡山から愛宕山まで京都第一の展望と言われるのも納得できます。
 好天を祈りましょう。

【山行計画】
京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」 関西ハイク山友会 第610回例会 北山の尾根と峠歩き 9
日 時:平成27年1月18日(日) 9:00~17:20

集 合:京都駅烏丸口 JRバス乗り場 7時40分
 京都駅前発 7時50分のJRバス・周山行きに乗車します。
 JR京都駅の北側正面の乗り場ですから、間違わないようご注意下さい。
 【雨天の場合】
 前日(1/17) 17:00発表の気象情報で、京都南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は中止します。
 ℡情報:京都府南部 075-177(前1月17日(土) 17時発表の予報)

参加予定者:35名/1/17現在

行き先:京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」

コース:京都駅(7:40集合)7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋―毘沙門谷―沢ノ池―沢山―吉兆山―桃山―原谷弁財天― 一条天皇陵―衣笠山―立命館大学前17:20頃(解散)

レベル:中級向き (毘沙門谷は残雪があると足元注意、アップダウンの多い尾根のロングコース)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.1km 所要時間:8時間20分(歩行:6時間00分、休憩昼食:2時間20分)
 京都駅7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋
 毘沙門橋(160m、9:00頃)―30分―毘沙門滝(220m)―20分―林道分岐290m―30分―赤松漆峠取付(380m)―20分―赤松漆峠(480m、11:00頃)―10分―P515m―20分―高雄分岐(410m)―10分―沢ノ池(380m、11:50頃、昼食)―10分―ホトグリ峠(410m)―30分―沢山(515.8m、13:30頃)―10分―尾根分岐(470m)―10分―P408m―20分―吉兆山(460m)―20分―桃山(466m、14:50頃)―20分―尾根分岐(380m)―20分―原谷弁財天(210m、15:40頃)―10分―老人ホーム(180m)―20分―参陵道出合(230m)―20分― 一条天皇陵(140m、16:40頃)―10分―衣笠山(201m)―20分―立命館大学前(80m、17:20頃、解散)

装 備:昼食弁当、飲み物、防寒具、手袋、雨具、着替え、スパッツ、ストック、軽アイゼン、ヘッドランプ
  積雪の可能性がありますので軽アイゼンもお持ち下さい。
  17:20には下山予定ですが、念のためヘッドランプもお持ち下さい。

交通費:各自払い+参加費:200円
 バス代は行きJRバス640円+帰り230円になります、共通回数券が利用できます。
【参考】
1月4日(日)の下見の写真ブログをご覧下さい。
元旦に降った雪が20cm~40cm残り、積雪のため苦戦しました。
その後雪は降っていないようですから、夏道を歩けば問題ないと思われます。
ただし、毘沙門谷は歩いている人がいないので谷歩きは足元にご注意下さい。

【地図】
予定断面図
150118_bisyamondani_sawayama_kittyo
予定ルート図
150118_bisyamondani_sawayama_kitt_2
予定ルート拡大図
前半
150118_1_bisyamondani_sawayama_kitt
後半
150118_2_bisyamondani_sawayama_kitt
GPSの予定ルートデータ
「150118_BisyamonDani_SawaYama_KittyoZan_MomoYama.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 9, 2015 at 06:49 午後 | | コメント (0)

150109 声帯ポリープはありませんでした

150109 声帯ポリープはありませんでした150109 声帯ポリープはありませんでした 昨年末11月27日に受診した人間ドックで声帯ポリープがあると診断され、長年大声を出したり、煙草を吸っていた報いと覚悟して、今日精密検査を受けました。
 結果は、『何も有りませんよ…』
 覚悟していただけに拍子抜けです。
 ヨカッタヨカッタ!
 大事に永く健康でおられるよう、無理せず、食事にも留意します。
 取りあえず、誤診祝い?に昼は三宮で焼き肉を食べます。

Posted on 1月 9, 2015 at 10:28 午前 | | コメント (0)

2015.01.08

150108 豚汁

150108 豚汁150108 豚汁150108 豚汁 気になっていたトン汁を作りました。
 まずまずの味です。
 豚バラをブリに替えても美味しいかも知れません。

 NHKの朝イチで紹介していた白味噌で作る豚汁です。
 http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2015/01/06/03.html

Posted on 1月 8, 2015 at 12:10 午後 | | コメント (0)

150108 沢山はどれ?

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150104_sawayama_kittyozan_momoyamad

 1月4日(日)に毘沙門谷から入って沢山、吉兆山、桃山の三山を縦走しました。
 この三山は京都駅から亀岡に向かう山陰線の車窓からもよく見えるし、嵐山の渡月橋辺りからは遮るものもなくくっきりときれいに見えます。

 でも、沢山、吉兆山、桃山が実際にはどれなのか、山の形も高さもあまりにも似通っていてなかなか特定できません。
 嵐山の渡月橋から撮った写真を見ても左端の山がもっとも高そうなので、これを沢山とすると、ピークが6個もあって、どれが吉兆山なのか、どれが桃山なのかなかなか決められませんでした。
 実際に沢山から吉兆山、桃山を通しで歩いてみるとそれぞれのピーク間の距離と高低差で沢山と吉兆山はかなり離れているけど、吉兆山と桃山の間は隣接していて、写真の左端を沢山とすると実際に歩いた間隔と異なります。
 もう一度地形図をよく見直すと、沢山(515.8m)の西にP515m標高点があり、その西に沢山より高い520mの小ピークがあります。この二つのピークの位置と高度は沢山から沢ノ池を挟んで相当離れていて、写真の位置関係と一致することが判りました。

 断面図を書いて見るとこの520m小ピークとP515m、沢山515.8m、吉兆山460m、桃山466mの位置関係が渡月橋からの写真にほぼ重なるのが判っていただけると思います。
 P515mと沢山515.8mの間は沢ノ池南面の堤道だったのですね。


Posted on 1月 8, 2015 at 09:46 午前 | | コメント (0)

2015.01.07

150107 ブラタモリ復活

150106_buratamori_kyoto 歴史好きや地理好きに人気があった「ブラタモリ」が3年ぶりに復活するそうです。
 新年早々5回にわたって「築地」「丸の内」「渋谷」など過去の放映分を再放送していて懐かしく見ました。

 新番組では東京を離れ地方ロケが増えるそうで、昨夜放映した京都編を興味深く見ました。
 ブラタモリ~京都~

【NHKの記事】
NHK総合 2015年1月6日(火)20:00~20:43
<出演者> タモリ / 首藤奈知子NHKアナウンサー

街歩きの達人・タモリさんが、“ブラブラ”歩きながら知られざる街の歴史や人々の暮らしに迫る「ブラタモリ」。
3年ぶりに4月からレギュラー番組として復活します。
ある土地のナゾに導かれ、ナゾを解明しようと、今話題の出来事や街に残された様々な痕跡にタモリさんが
出会いながら、街の新たな魅力や歴史・文化などを再発見していきます。

4月から、レギュラー番組として復活!今度はタモリさんが、日本全国へ…
今回からは、タモリさんが長年できなかった、全国各地でのロケが実現。なんと、タモリさんにとって本格的な地方ロケは初めて!
そのレギュラー放送に先立ち、1月6日に特別番組を放送します。
舞台は京都。平安京の時代から今まで、どうして1200年も繁栄を続けることができたのか?
その秘密に、タモリさんならではの視点で迫ります。

千年以上栄え続けている京都ですが、実は何度も衰退の危機に見舞われた事がありました。そのピンチから脱するために行われた「巨大プロジェクト」とは?
今回タモリさんは、「琵琶湖疏水」「御土居」「新京極通」という3つの「京都復活巨大プロジェクト」の痕跡をたどりながら、当時の人々の熱い思いに触れます。

Posted on 1月 7, 2015 at 09:12 午後 | | コメント (0)

2015.01.06

150106 今日は雨

150106_amedasu 元旦、二日の雪以降、しばらく好天が続きましたが、今日は低気圧が通過して神戸も京都も雨模様でした。
 ただし、気温が比較的高いので雪にはならず、京都北山の雪もこれでだいぶ解けてしまったようです。
 アメダスで見ると京都市内は9.8℃で積雪は0cm、南丹市美山町では3.6℃で積雪は6cmになっています。
 明日からまた冬型に戻りそうですが、今週末の尾根歩きは多分輪カンは不要かも知れません。

Posted on 1月 6, 2015 at 04:42 午後 | | コメント (0)

2015.01.05

150105 山行記録:1/4 京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」の下見

150104_bisyamondani_sawayama_kittyo150104_bisyamondani_sawayama_kitt_2

 京都北山は元旦、二日の降雪がほとんど解けず積雪20cm~30cmで雪が多く、ラッセルに苦労しました。
 1月18日(日)例会に備えた下見で「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」を6名で歩きました。
 沢ノ池への下降路と沢山への登路は無雪期なら踏み跡を確認しながら歩けるはずですが、一面の積雪で分岐や取付が判らず、GPSを頼りに目標に向かって直行しましたから雪中の大苦戦になってしまいました。
 例会では多少遠回りでも一般の登山道を確実に歩くようにしたいと思います。

 沢山からは尾根通しで吉兆山、桃山へルートははっきりしていましたが、吉兆山への上りは倒木が多くて無雪期でもあまり歩く人がいないのかも知れません。
 桃山から長い急斜面を降り切って原谷弁財天から市街地を突っ切って参陵道に入り、最後の衣笠山から立命館大学前のバス停に降りてきたら17:45でした。
 予定では17:30だったのでそれ程遅れたわけではありませんが、今の時期は日没が早いので17:30以降の歩行は避けるべきです。
 同行していただいた5名の皆さん、有り難うございました。

【山行記録】
京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」 関西ハイク山友会の下見

日 時:平成27年1月4日(日) 8:55~17:45

参加者:6名/HMDさん、OONさん、AIMさん、NKGさん、AKEさん、きよもり

コース:京都駅7:50=JRバス=8:48毘沙門橋―毘沙門谷―沢ノ池―沢山―吉兆山―桃山―原谷弁財天― 一条天皇陵―衣笠山―立命館大学前17:45(解散)

レベル:中級向き (アップダウンの多いコース、積雪の藪漕ぎ)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
歩行断面図歩行ルート図
歩行ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.8km 所要時間:8時間50分(歩行:6時間53分、休憩昼食:1間57分)、天候:晴、気温:1℃→3℃→5℃
 京都駅7:50=JRバス640円=毘沙門橋8:48
 毘沙門橋(160m)8:55―毘沙門滝(220m)9:20―林道(290m)9:31~41―林道分岐(290m、左折)9:49―林道(340m)10:13―赤松漆峠取付(380m、1℃)10:25~36―赤松漆峠(480m)11:08~15―戻り(340m)11:29―沢ノ池分岐(480m)11:40―雪斜面下降―沢ノ池畔・小屋(380m)12:00―沢ノ池南端(380m、昼食)12:13~49―沢ノ池北端・沢山取付(380m)13:02―雪急斜面―立休み(450m)13:20~23―沢山(515.8m、二等三角点)13:45~56―尾根分岐(470m、左折)14:06―P408m14:24~26―吉兆山(460m)14:45~55―桃山下展望台(410m)15:10~12―桃山(466m)15:20~27―急下降―尾根分岐(330m)15:50―原谷弁財天(210m)16:11~21―弁天池・老人ホーム(180m)16:32―参陵道(230m)16:45― 一条天皇陵(140m、5℃)17:00~03―衣笠山(201m)17:15~17―右折点(180m)17:22―急下降―衣笠保育園(100m、5℃)17:38~41―立命館大学前(80m、解散)17:45
 立命館大学前17:45=市バス230円=京都駅18:27

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、軽アイゼン、ヘッドランプ

費 用:バス代 800円/JRバス 京都~毘沙門橋640円+市バス 立命館大学前~京都駅230円/回数券利用
150104 集 金: 4,000円/800円×5名
 支 払: 3,810円/JRバス640円×5名+市バス230円×5名=4,350円/回数券利用
 残 金:   190円/残金は預り金に預金します。


【写真】 150108追加
PicasaのWEBアルバム、写真は位置情報付きで82枚あります。

150104 毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山・下見

【Youtubeのフォトムービー】 150108追加
再生時間は8分28秒です。
BGMは甘茶の音楽工房 から「初雪」を使わせていただきました。


【写真】 抜粋
150104_bisyamondani_sawayama_kitt_3150104_bisyamondani_sawayama_kitt_4

150104_bisyamondani_sawayama_kitt_5150104_bisyamondani_sawayama_kitt_6

【地図】
歩行断面図
150104t_bisyamondani_sawayama_kitty
歩行ルート図
150104t_bisyamondani_sawayama_kit_2
歩行ルート拡大図
前半
150104t1_bisyamondani_sawayama_kitt
後半
150104t2_bisyamondani_sawayama_kitt
GPSの歩行軌跡データ
「150104T_BisyamonDani_SawaYama_KittyoZan_MomoYama.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 5, 2015 at 10:53 午後 | | コメント (0)

2015.01.04

150104 下見山行、無事下山

150104 下見山行、無事下山 歩き始めの毘沙門谷から積雪の谷歩き。
 沢山、吉兆山、桃山の尾根歩きで、20cmから30cmの雪道が最後まで続いて夏道が判らなくて苦戦しました。
 ゴールの立命館大前に着いたら17:45。
 予定より15分遅れでしたが、衣笠山から最後の下りでヘッドランプを出しました。
 例会では、原谷弁天へ降りた時間で衣笠山に寄るか否かを判断したいと思います。

Posted on 1月 4, 2015 at 06:16 午後 | | コメント (0)

150104 京都は曇り空

150104 京都は曇り空150104 京都は曇り空 今日で正月休みは終わりですから新大阪で乗り換える帰省客の荷物がいっぱい。
 京都駅前は一昨日の雪が残っていて寒いけど、風が無いのは幸いです。

Posted on 1月 4, 2015 at 07:58 午前 | | コメント (0)

2015.01.03

150103 山行計画:1/11 京都北山「細野峠からダルマ峠、神護寺」関西ハイク山友会 第605回例会

140202_darumatoge_ashimitoge_037141207_ashimitogeyurimiti_kubinasij

 細野峠からダルマ峠の細野尾根は昨年、平成26年2月16日(日)に計画しましたが、当日は京都マラソンと重なったためJRバスが運休となり、やむをえず芦見峠からダルマ峠を目指したものの芦見谷林道の積雪に阻まれ、竜の小屋にさえたどり着けないまま芦見峠に戻りました。
 今回は細野口からダルマ峠までは昨年の計画ルートを歩き、後半は時間的に最も早い神護寺への尾根を下ります。
 年明け早々に京都市内でも10cm以上の積雪になっていますので、一週間後にどの程度雪が残っているか気になりますが、取りあえず軽アイゼンだけは忘れずご持参ください。
 雪の状態によってはダルマ峠の手前で引き返す可能性もありますが、その場合は東面のウジウジ谷の林道へエスケープすることにします。
 細野口からダルマ峠まで小ピークが10個以上続きますが、いずれも50m程度の登りなので頑張りましょう。
 天気が好ければダルマ峠から首無地蔵の尾根は京都市内の展望が開けます。
 神護寺への下り尾根は途中まで林道を歩きますが、時間が許す限り、高雄山三角点428.6mと平家物語にも登場する神護寺中興の祖・文覚上人墓所がある展望のよいP342mにも寄りたいと思います。

【山行計画】
京都北山「細野峠からダルマ峠、神護寺」 関西ハイク山友会 第605回例会 北山の尾根と峠歩き 8
日 時:平成27年1月11日(日) 9:10~17:00

集 合:京都駅烏丸口 JRバス乗り場 7時40分
 京都駅前発 7時50分のJRバス・周山行きに乗車します。
 JR京都駅の北側正面の乗り場ですから、間違わないようご注意下さい。
 【雨天の場合】
 前日(1/10) 17:00発表の気象情報で、京都南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は中止します。
 ℡情報:京都府南部 075-177(前1月10日(土) 17時発表の予報)

参加予定者:27名/1/10現在

行き先:京都北山「細野峠からダルマ峠、神護寺」

コース:京都駅7:50(JRバス\990)9:01細野口―細野峠―P792m―ダルマ峠―首無地蔵―高雄山―神護寺―山城高雄(17:00頃 解散)

レベル:中級向き (ダルマ峠までアップダウンの多い長い尾根、積雪に要注意)

地 図:国土地理院25000分の一「周山」「京都西北部」、昭文社「京都北山」
 予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約13.1km 所要時間:7時間50分(歩行:6時間05分、休憩昼食:1時間45分)
 京都駅7:50(JRバス\990)9:01細野口
 細野口(360m、9:10頃)―10分―尾根取付(360m)―30分―主稜線(520m)―15分―P552m―20分―P598m―15分―細野峠(510m、11:00頃)―10分―P588m―20分―小ピーク640m―30分―P708m(12:10頃、昼食)―20分―急登上(740m)―30分―P812m―20分―P792m―10分―ダルマ峠(720m、14:30頃)―20分―首無地蔵(700m)―15分―八丁尾根分岐(630m)―30分―林道分岐(460m)―20分―高雄山(428.6m、16:00頃)―10分―P342m―20分―神護寺(200m)―20分―山城高雄(160m、17:00頃 解散)
 参考:山城高雄発バス時刻
  京都市バス⑧ 四条烏丸行き 15:14、15:54、16:34、17:14、17:54、18:54、19:44
  JRバス 京都駅行き 15:15、15:45、16:00、16:11、16:45、17:11、17:45、18:11、18:45、19:11、19:35

装 備:昼食弁当、飲み物、防寒具、手袋、雨具、着替え、スパッツ、ストック、軽アイゼン、ヘッドランプ
  積雪の可能性がありますので軽アイゼンもお持ち下さい。
  17:00には下山予定ですが、念のためヘッドランプもお持ち下さい。

交通費:各自払い+参加費:200円
 バス代は行きJRバス1020円+帰り230円になります、共通回数券が利用できます。

【地図】
予定断面図
150111_hosonotoge_darumatoge_jingoj
予定ルート図
150111_hosonotoge_darumatoge_jing_2
予定ルート拡大図
前半
150111_1_hosonotoge_darumatoge_jing
後半
150111_2_hosonotoge_darumatoge_jing
GPSの歩行ルートデータ
「150111_HosonoToge_DarumaToge_JingoJi.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 3, 2015 at 11:22 午前 | | コメント (0)

2015.01.02

150102 山行計画:1/4 京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」関西ハイク山友会の下見

141214_funabikimiti_hodukyo_002 年明け最初の山行は1月18日(日)の関西ハイク山友会 第610回例会、京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」の下見です。
 昨日午後から京都は大雪になり、市内でも10cmの積雪になっています。
 明後日ですが、沢山周辺も雪が残っていると思いますので軽アイゼンを持って行きます。

 毘沙門谷のルートは以前は車道を少し歩いて、右の斜面にあるガードレールの登り口から取っ付きました。例会参加が35名と多人数なので、車道歩きは避けたいところですが、谷沿いのルートは歩いたことがないので、車に注意しながら谷に入りたいと思います。

 沢ノ池から沢山へ登りそのまま尾根伝いに吉兆山、桃山と縦走しますが、原谷からのバスの便が少ないので当初予定の常信寺には降りないで、原谷弁天から、そのまま衣笠山まで歩いて、立命館大学前でバスに乗りたいと思います。

【山行計画】
京都北山「毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山」 関西ハイク山友会の下見

日 時:平成27年1月4日(日) 9:00~17:30

集 合:京都駅烏丸口 JRバス乗り場 7:40
 京都駅前発7:50周山行きに乗車下さい。
 【雨天の場合】
 下見なので雨天決行です。

参加予定者:6名/1/3現在
 HMDさん、OONさん、AIMさん、NKGさん、AKEさん、きよもり

コース:京都駅(7:40集合)7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋―毘沙門谷―沢ノ池―沢山―吉兆山―桃山―原谷弁財天― 一条天皇陵―衣笠山―立命館大学前17:30頃(解散)

レベル:中級向き (アップダウンの多いコース)

地 図:国土地理院25000分の一「京都西北部」、昭文社「京都北山」
予定断面図予定ルート図
予定ルート拡大図:前半後半

行 程:約10.5km 所要時間:8時間30分(歩行:6時間00分、休憩昼食:2時間30分)
 京都駅(7:40集合)7:50=JRバス640円=8:44毘沙門橋
 毘沙門橋(160m、9:00頃)―20分―毘沙門滝(220m)―20分―林道分岐(290m)―20分―赤松漆峠取付(380m)―20分―赤松漆峠(480m)―10分―P515m(11:00頃)―10分―№84高雄分岐(410m)―10分―沢ノ池(380m)―20分―沢山取付(380m、11:50頃、昼食)―30分―沢山(515.8m)―10分―尾根分岐(470m)―20分―P408m(14:00頃)―20分―吉兆山(460m)―20分―桃山(466m、14:50頃)―10分―尾根分岐(330m)―20分―原谷弁財天(210m)―10分―弁天池(180m、15:40頃)―40分― 一条天皇陵(200m)―20分―衣笠山(201m、16:50頃)―30分―立命館大学前(60m、17:30頃、解散)

個人装備:昼食、飲み物、防寒具、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋、軽アイゼン、ヘッドランプ
 念のため軽アイゼンとヘッドランプもお持ち下さい。

費 用:バス代 800円/JRバス 京都~毘沙門橋640円+市バス 立命館大学前~京都駅230円/回数券利用

【地図】
予定断面図
150104_bisyamontani_sawayama_kitt_2
予定ルート図
150104_bisyamondani_sawayama_kitt_2
予定ルート拡大図
前半
150104_1_bisyamondani_sawayama_ki_2
後半
150104_2_bisyamondani_sawayama_ki_2
GPSの歩行ルートデータ
「150104_BisyamonDani_SawaYama_KittyoYama_MomoYama_KinugasaYama.gpx」をダウンロード

Posted on 1月 2, 2015 at 04:09 午後 | | コメント (0)

2015.01.01

150101 午後から雪景色

20150101_15304720150101_164704

150101_amedasukyoto 今朝は6時過ぎに出掛けて、初日の出の遙拝、ナッコ君のお墓参り、清荒神・清澄寺の初詣を一気に終わらせて、帰宅したらまだ13時でした。
 家で写真の整理をしていたら、どんどん風が強くなって、15時過ぎには雪になり、なかなか止みません。
 
 夕方、天気図を見たら、京都も雪でアメダスでは10cmも積もっていました。神戸は1cmだからさすがに京都は寒いですね。
 1月4日(日)の毘沙門谷から沢山、吉兆山、桃山の下見は雪中登山になりそうです。

Posted on 1月 1, 2015 at 06:31 午後 | | コメント (0)

150101 初詣

150101 初詣 毎年の恒例で宝塚動物霊園のお墓参りを終え、引き続き清荒神に初詣 
 無事完了して、明石焼きとジャガバターを食べて、今日の予定をすませました。

Posted on 1月 1, 2015 at 11:11 午前 | | コメント (0)

150101 初日の出

150101 初日の出150101 初日の出 あけましておめでとうございます
 今朝は4時に起きて防寒着や懐炉などの用意をして、渦森台へ向かいました。
 今年も山の端に厚い雲があって日の出が15分も遅れましたが、まずまずの初日の出でした。
 これからナッコ君の墓参りと清荒神清澄寺の初詣です。

Posted on 1月 1, 2015 at 08:48 午前 | | コメント (0)