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2013.07.31

130731 下見山行記録:7/30 京都北山「桟敷ヶ岳から城丹国境」 関西ハイク山友会 8/11 №328例会の下見

130802 記録を掲載しました。
130730_sajikigatake_jyotankokkyo_01130730_sajikigatake_jyotankokkyo_02 昨日、7月30日(火)は前日の雨は上がったけど、薄曇りでそれまでの猛暑から比べるとしのぎ易い天候になりました。
 降水確率は、午前、午後とも30%でしたが、前日かなり雨が降ったようで取付の祖父谷林道奥の登山口で、スパッツを着け、念のため蛭除けスプレーも足元に吹き付けて登山開始。
 杉植林の足元には結構蛭がいましたが、スプレー効果でほとんど被害もなく、急登の斜面を越えて鉄塔に到着しました。
 鉄塔でSZKさんご持参の丸々のスイカをご馳走になって、谷から吹き上げる風で汗も引きました。

 鉄塔から10分ですぐに桟敷ヶ岳、ナベクロ峠を経て城丹国境尾根に入り、一昨年村田さんの例会で小ピークを南から巻くところで間違えた分岐では、今回もうっかり直進してしまいましたが、少し戻って分岐点の目印確認をしました。
 更に岩のピーク(820m)でも右折点が判りにくいのと、P751m手前の小ピークでもすぐ左に入るべきところを直進しましたから、この尾根は踏み跡が落ち葉で隠れやすいことと、テープの目印も少ないので地図を確認しながら歩く必要があると実感しました。

 天童山から急坂を下って14:41茶呑峠に到着。ほぼ予定通りの時間に着きましたが山国発15:44のバスには乗れないので、ゆっくり休憩して地蔵様に前掛けをかけたりしました。
 鳴の堂へは国土地理院の地形図では途中谷を越えるところで二回アップダウンがあるようになっていますが、実際にはほとんど高低差のないユリ道です。
 また、鳴の堂の位置も国土地理院の地形図では竜ヶ坂の500mくらい東に祠の記載がありますが、実際には竜ヶ坂のすぐ上が鳴の堂の二体石仏です。

 茶呑峠から鳴の堂を経て山国へ下山する道は竜ヶ坂の下り道もジグザグ道なので危険はありません。
 距離的には茶呑峠から稲荷谷の林道を下って周山へ直行しても約5km、鳴の堂から山国へ下っても5kmで同じ位ですが、夏場なので今回は樹林帯の山道を山国へ下ったのが正解でした。
 山国の最玄寺バス停に着く直前に雨が降り出しましたが、行程中は薄曇りで歩き易かったのは幸いでした。
 写真は追って掲載します。

【山行計画】
京都北山/桟敷ヶ岳~城丹国境尾根/関西ハイク山友会 8/11 第328回例会の下見

日 時:平成25年7月30日(火) 8:54~16:41

参加者:6名/IWMさん、OONさん、SZKさん、HSMさん(山仲間)、AKEさん(山仲間)、きよもり

行き先:京都北山/桟敷ヶ岳~城丹国境尾根縦走

コース:北大路=祖父谷林道・桟敷ヶ岳登山口―鉄塔―桟敷ヶ岳―ナベクロ峠―右折点―飯森山―天童山―茶呑峠―鳴の堂―竜ヶ坂―山国・比賀江=周山=京都

地 図:25000分の一「周山」「上弓削」、昭文社「京都北山」
  歩行断面図GPSトラックの軌跡ルート図

行 程:12.2km、所要時間:7時間47分(歩行時間:5時間13分、休憩・昼食:2時間34分)、天候:曇り、気温:26℃→24℃→27℃→28℃→26℃
 北大路駅8:00(タクシー2台に分乗/\4000+\3920)祖父谷林道・桟敷ヶ岳登山口(610m、26℃)8:35~8:54―急登上(780m、24℃)9:15~22―植林帯上(860m)9:35~44―鉄塔(880m、西瓜、25℃)9:52~10:06―桟敷ヶ岳(二等三角点△895.8m)10:16~23―ナベクロ峠(850m)10:47―鉄塔Ⅱ(860m、27℃)10:53~11:04―左折点(迷点、820m)11:12~16―小ピーク(大岩の右折迷点、820m)11:34―展望尾根(伐採跡、790m、昼食)11:42~12:23―小ピーク(左折迷点、780m)12:30―P751m12:38―飯森山(791m)13:00~15―反射板(800m、28℃)13:32~42―天童山(775m)14:00~08―パラグライダー基地分岐(730m)14:20―茶呑峠(544m)14:41~55―ユリ道―林道(550m)15:24~32―鳴の堂(550m)15:35~41―竜ヶ坂下(440m)15:55―林道分岐(330m)16:05―山国・最玄寺バス停(270m、26℃、雨)16:29―山国・比賀江バス停(270m)16:41~17:23(京北ふるさとバス\310)17:34周山17:40(JRバス\1150)19:08京都駅(解散)

費 用:2500円/交通費2600円(タクシー割り勘1320円、京北バス310円、JRバス1,150円、割引-180円)、預り金より補填-100円
【写真】
PicasaのWEBアルバムです。
写真は位置情報付きで58枚あります。

130730 桟敷ヶ岳から城丹国境尾根下見

【地図】
歩行断面図
130730t_sajikigatake_jyotankokkyoda
GPSトラックの軌跡ルート図
130730t_sajikigatake_jyotankokkyo
GPSデータ
「130730T_SajikigaTake_JyotanKokkyo.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 31, 2013 at 11:06 午後 | | コメント (0)

2013.07.30

130730 下見完了

130730 下見完了130730 下見完了130730 下見完了 桟敷ヶ岳から城丹国境尾根の下見は、薄曇りのしのぎやすい天候に恵まれて、快調に完了しました。
 昨日の雨はあがっていましたが、杉植林は蛭が結構いました。
 登山口で蛭よけスプレーを噴霧したから、被害はほとんどありませんでしたが、蛭よけスプレーは必需品です。
 山国町に降りて来たと同時に雨が降り出したから濡れずによかったです。
森井 潔 【関西ハイク山友会】
E−mail : kgh03517@nifty.com
ブログ: http://morii3.cocolog-nifty.com/
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Posted on 7月 30, 2013 at 06:37 午後 | | コメント (0)

130730 薄曇り

130730 薄曇り130730 薄曇り 今日の降水確率は30%
 .あまり日差しが強くなさそうで助かります。

Posted on 7月 30, 2013 at 07:06 午前 | | コメント (0)

2013.07.29

130729 無事退院

130729 無事退院130729 無事退院130729 無事退院 長いようで短い一週間でしたが、鼻の手術は無事完治して退院しました。
 終わってみれば、鼻の通りもよくなってスッキリさっぱりして爽快だそうで、ダイエットも出来てルンルンだそうです。
 手術前にはあんなに嫌がっていたのに元気になってよかったです。
 ヤレヤレ!
 ミルクちやんが一番喜んでいますね。

Posted on 7月 29, 2013 at 12:58 午後 | | コメント (2)

2013.07.28

130728 8X対7でサヨナラ勝ち

130728 8X対7でサヨナラ勝ち130728 8X対7でサヨナラ勝ち130728 8X対7でサヨナラ勝ち 今日は会社の野球部の公式戦でポートアイランド球場で朝から試合の応援に行きました。
 7対3で楽勝ムードでしたが、最終回に追いつかれて、ヒヤヒヤしました。
 最終回の裏の攻撃でITKさんの打球がレフトに抜けて2塁からサヨナラのランナーUEMさんが帰り前回に続いて見事にサヨナラ勝ちで3回戦を突破しました。
 暑い中お疲れ様でした。

Posted on 7月 28, 2013 at 12:13 午後 | | コメント (0)

2013.07.27

130727 仮出所

130727 仮出所130727 仮出所 JNKさんは一昨日から外出許可が出て、ミルクちやんに会いに帰って来ましたが、今日は回診もないので、昼前から外出して、元町辺りをウインドーショッピング
 昼はうを勢で寿司を食べて、退院の前祝いにブラウスを買わされました。
 マッイイカ!

Posted on 7月 27, 2013 at 01:19 午後 | | コメント (2)

2013.07.26

130726 下見山行計画:7/30 京都北山「桟敷ヶ岳から城丹国境尾根」 関西ハイク山友会の下見

100124_sajiki_jyotankokkyo_022100124_sajiki_jyotankokkyo_033 桟敷ヶ岳から城丹国境へ続く尾根歩きは、3年半前の平成22年1月24日(日)に村田さんの新ハイキング関西例会として同じ行程を歩いたのを思い出します。
 この時は最後、茶呑峠から谷を下って周山まで歩きましたが、今回は下見も例会も夏場なので、日差しの中、長い林道歩きになるのを避けて、茶呑峠から北の鳴の堂から山国へ下り、バスで周山に出るようにします。
 カンカン照りだと困りますが、適度に雲があって、展望がよければ快適な尾根歩きが楽しめると思います。

【山行計画】
京都北山/桟敷ヶ岳~城丹国境尾根/関西ハイク山友会 8/11 第328回例会の下見

日 時:平成25年7月30日(火) 8:50~17:10

集 合:京都地下鉄烏丸線・北大路駅タクシー乗り場  8時00分

 【雨天の場合】
 前日(7/29) 17:00発表の気象情報で、京都南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は開催を翌日7月31日(水)に順延します。
 ℡情報:京都府南部 075-177(前7月29日(月) 17時発表の予報)
参加予定者:6名/IWMさん、OONさん、SZKさん、HSMさん(山仲間)、AKEさん(山仲間)、きよもり

行き先:京都北山/桟敷ヶ岳~城丹国境尾根縦走

コース:北大路=祖父谷林道車止・桟敷ヶ岳登山口―鉄塔―桟敷ヶ岳―ナベクロ峠―右折点―飯森山―天童山―茶呑峠―鳴の堂―竜ヶ坂―山国=周山

地 図:25000分の一「周山」「上弓削」、昭文社「京都北山」
 断面図予定ルート図

行 程:10.6km、所要時間:8時間20分(歩行時間:6時間00分、休憩・昼食:2時間20分)
 北大路駅(8:05頃)=タクシー2台に分乗/1台\4000位=祖父谷林道車止(8:40頃)
 桟敷ヶ岳登山口(610m、 8:50頃)―50分―鉄塔(880m)―10分―桟敷ヶ岳(△895.8m、10:00頃)―30分―ナベクロ峠(850m)―5分―鉄塔2(860m)―10分―左折点(820m)―20分―小ピーク(大岩の右折点、820m、11:20頃)―20分―P751m―30分―飯森山(791m、12:20頃、昼食)―15分―反射板(800m)―20分―天童山(775m、13:50頃)―30分―茶呑峠(544m)―40分―鳴の堂(530m、15:20頃)―30分―竜ヶ坂下(470m)―30分―左折点(330m)―20分―中江・山国バス停(300m、17:10頃)
 山国バス停17:24=京北ふるさとバス\250=17:34周山17:40=JRバス\1150=19:08京都駅(解散)

 参考:山国=周山=京都バス連絡
  山国15:17=15:27周山15:40=17:08京都
  山国15:44=15:54周山16:40=18:08京都
  山国17:24=17:34周山17:40=19:08京都
  山国17:44=17:54周山18:40=20:02京都
  山国18:52=19:02周山19:25=20:47京都
  山国19:09=19:19周山19:25=20:47京都(最終)
装 備:昼食弁当、飲み物(余分に)、雨具、着替え、スパッツ、ストック

費 用:約2800円/交通費(割勘\1400位、京北バス\250、JRバス \1,150)

【地図】
断面図
130730_sajikigatake_jyoutankokkyoon
予定ルート図
130730_sajikigatake_jyoutankokkyo_2
カシミール3Dの予定ルートデータ
「130730_SajikigaTake_JyoutanKokkyoOne.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 26, 2013 at 07:03 午後 | | コメント (0)

130726 モーニング珈琲

130726 モーニング珈琲130726 モーニング珈琲 JNKさんの手術も無事に終わり、何となく気疲れです。
 気分転換に久し振りに茶店でブレンド珈琲を飲んで寛ぎ?

 「風立ちぬ」「少年H」同じ時期に太平洋戦争を背景にした映画が二本公開されます。
 どちらも市井の一個人や家族が大きな時代の流れに翻弄されながらも、個性を失うことなく精一杯生きる姿には共感します。

 阪神淡路大震災や東日本大震災のような自然災害を経験したわれわれが、自然災害の前にしていかに無力かを認識し、それでも復旧に全力をかける姿には勇気付けられますが、戦争やテロはもちろん、殺人や暴力が無力な個人や家族を傷つけるのには憤りを感じます。

Posted on 7月 26, 2013 at 10:40 午前 | | コメント (2)

2013.07.25

130725 食欲旺盛ミルクちゃん

130725 食欲旺盛ミルクちゃん130725 食欲旺盛ミルクちゃん130725 食欲旺盛ミルクちゃん 昨夜は寝る前にかつお節とマグロのフレークとあられを三点セットでトレイに並べて寝ました。
 4時に起きて見たら、三つ共きれいに平らげていました。
 昨夜病院から帰宅したらウンチをたくさんしていたから便秘が直って食欲まんまんになったようです。
 今朝も、三つと新しい水を並べて置きます。

 ミルクちやんはお母さんの枕元で丸くなって寝ています。
 寝る前に身体をさすってあげたらゴロゴロとのどを鳴らして気持ち良さそうでした。
 ヨーグルト、また凍らせて持って行きますね。

ξ きよもり
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>熱があるからヨーグルト凄く美味しいわ。
>山で食べるのもこれくらい美味しいんだなあ!って思ったよ。覚えていたら明日も宜しくね〜。ミルクちゃんどうしてるかな?JNK
>

Posted on 7月 25, 2013 at 04:32 午前 | | コメント (0)

2013.07.24

130724 ミルクちやんのハーネス

130724 ミルクちやんのハーネス130724 ミルクちやんのハーネス ハーネスとは岩登りに使う安全ベルトのことだと思っていたら、元は馬具でハミや手綱を固定するベルトのことで、今ではペットの胴輪をハーネスと言うそうですね。
 ミルクちやんに着せたら可愛いでしょうが、お父さんが着せようとしても引っかかれるのが関の山だから、お母さんが帰ってくるまで、ペットボトルのハンガーに掛けて置きます。

130724_harness


Posted on 7月 24, 2013 at 12:44 午後 | | コメント (0)

130724 山行記録:7/21 若狭「杉尾坂から野田畑峠」 関西ハイク山友会 第323回例会

130721_sugiosaka_nodabatatoge_01 7月21日(日)は若丹国境尾根縦走の第13回(内1回中止のため実質第12回)で杉尾坂から野田畑峠を歩きました。
 会報では下山路は野田畑峠―P767m―永谷尾根―永谷林道奥を予定していましたが、P767mを経由せず野田畑峠から谷沿いに直接永谷へ下山して時間節約を図りました。
 しかし、途中体調不良や負傷の方が3名出たこともあって、永谷林道のバス待機所到着が1時間以上遅れて17:28になりました。
 またバス降車地も待機地も福井県側の谷奥のため、アプローチで往復5時間以上かかってしまい、結果的には京都駅帰着時間が20:15になりました。申し訳ありません。
 
 虫谷集落から杉尾坂までのアプローチは林道が長く、尾根取付から杉尾坂まで350mの高度差もきついので夏場の登りはかなり苦戦しました。
  杉尾坂から野田畑峠の県境尾根はブナを中心とした自然林が広がり、若狭湾からの風を受けながらの快適な尾根歩きを満喫しました。
 シンコボに寄り道して、長い尾根を野田畑峠まで下り、冷たい谷川で汗を拭いて約1時間遅れで野田畑峠から永谷を目指して下り始めました。

【山行記録】
若狭「杉尾坂から野田畑峠」 関西ハイク山友会 第323回例会
 若丹国境尾根縦走・第13回

日 時:平成25年7月21(日) 10:08~17:28

参加者:38名

コース:JR京都駅=貸切バス=名田庄・虫谷―杉尾坂―シンコボ―野田畑峠―名田庄・永谷=貸切バス=京都駅

レベル:中級向き (杉尾坂の急登がポイント)

地図:国土地理院25000分の一「久坂」「古屋」、昭文社「京都北山」
 歩行断面図GPS軌跡の歩行ルート図

行 程:9.9km 所要時間:7時間20分(歩行:5時間01分、休憩昼食:2時間19分)、天候:晴れ、気温:30℃→28℃→26℃
 京都駅7:30=周山8:26~36=名田庄9:25~9:35=虫谷9:57
 虫谷(190m、30℃)10:08―車道終点(270m)10:35~40―堰堤登山口(350m、昼食)10:57~11:28―三俣・尾根取付(400m)11:50~55―急登上(470m)12:08~18―中間点(540m)12:28~38―尾根上部(680m、30℃)13:00~09―杉尾坂(750m)13:28~40―小P(770m、28℃)13:51~59―小P(790m)14:09~15―倒木のコル(770m)14:22―野田畑南尾根分岐(810m)14:33~43―シンコボ分岐(800m)14:56―シンコボ(811.4m)15:03~10―シンコボ分岐(800m)15:15~17―P731m15:42―野田畑峠(680m)15:58~16:10―野田畑峠取付(P379m)16:40~52―永谷林道登山口(300m、26℃)17:18―永谷駐車スペース(260m)17:28
 永谷駐車スペース17:40=園部19:28~34=京都縦貫=京都駅(解散)20:15

費 用:3000円(貸切バス代2900円+参加費100円)

【写真】
PicasaのWEBアルバムです。
写真は位置情報付きで50枚あります。

130721 杉尾坂から野田畑峠№323

【地図】
歩行断面図
130721t_sugiosaka_nodabatatogedanme
GPSトラックの軌跡ルート図
130721t_sugiosaka_nodabatatoge
GPSの軌跡データ
「130721T_SugioSaka_NodabataToge.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 24, 2013 at 06:59 午前 | | コメント (0)

130724 寂しがり屋のミルクちやん

130724 寂しがり屋のミルクちやん130724 寂しがり屋のミルクちやん いつもはベッドの足元で丸くなって寝ているのに、今朝はお母さんの枕元で寝ていました。
 お母さんの匂いが残る枕元で、心配そうに帰りを待っているんですね。
 早く帰ってきてね!お母さん!

Posted on 7月 24, 2013 at 06:36 午前 | | コメント (2)

2013.07.23

130723 またまたマダニ

130723 またまたマダニ130723 またまたマダニ マダニは何処にでもいるそうですが、やっぱり先頭を歩いているから 食いつかれる確率が高いのでしょうか?
 これで三週間連続でマダニに引っ付かれています。
 今回もすぐ見つけたから、少し腫れたくらいです。

Posted on 7月 23, 2013 at 11:14 午前 | | コメント (0)

2013.07.22

130722 テザリング

130722 テザリング ノートパソコンでテザリングを設定しました。
 スマホには同時に5台までテザリング接続出来るそうですが、接続しっぱなしだとかなり電池を消耗しそうだからACアダプターを繋がないと、駄目です。
 セキュリティキーが判らなくてもたつきましたが、何とか使えるようになりました。

Posted on 7月 22, 2013 at 01:35 午後 | | コメント (0)

2013.07.21

130721 全員無事下山しました

130721 全員無事下山しました130721 全員無事下山しました 杉尾坂の登りで一人遅れて少し時間がかかり、シンコボの登りで別の方が足を吊り、最後の野田畑峠の下りでまた別の方が、手首を傷めて治療に時間がかかりましたが、皆さん最後まで元気に歩いていただきました。
 でも下山予定の16:30から1時間遅れの17:30に永谷に降りて来たので、酒屋だけに寄り道して、京都縦貫道を使って高速道路を経由して京都へ向かいます。

Posted on 7月 21, 2013 at 06:38 午後 | | コメント (0)

2013.07.20

130720 弘雅流製麺

20130718_18532120130718_18411920130718_184115 久し振りのラーメンネタです。
 住吉駅から国道沿いに御影に向かって少し行くと、すぐ左手に間口の小さなラーメン屋さんがあります。
 日曜日は休みですが、普段前を通ると必ず表に行列が出来ていて気になっていました。
 たまたま夕方早い時間だったので、席が空いていて、すぐに入れました。
 メニューは少なくてラーメンとつけ麺だけ。
 初めてなのでとりあえず塩ラーメンとしょうゆラーメンを頼みました。
 塩ラーメンはまさに無色透明で、あっさり、サッパリ!
 多めのチャーシューとマッチして、まるでコンソメスープを飲んでいるようでした。
 しょうゆラーメンはオーソドックスな味付けですが、やはりスープの色は薄くあっさりしています。
 店内はカウンター席が7つ、テーブル席が4人掛けが二つなので15人しか座れません。
 今度はつけ麺を頼んでみます。

Posted on 7月 20, 2013 at 05:23 午前 | | コメント (0)

2013.07.19

130719 マイドキュメントが大きすぎる

 以下は、山友会のISHさんとのやりとりからの引用です。
 山の話題がしばらく途切れて、電脳煩悩の話題が続いているのは別に意図しているわけではありませんが、山の計画や報告がちょっと一区切り付いたからです。
 でも、実はまだまだ以前の下見の記録とかが残っているので気になっているのです・・・

130719_foldersize きよもりのパソコンの場合、Cドライブは500Gbyteもあるのにすでに400Gbyteが使われています。
 FolderSizeというフリーソフト(英語版ですが)を使うと自分のパソコンでどんなファイルがどれくらいのシェアを占めているかすぐに判ります。
 http://www.mindgems.com/products/Folder-Size/Folder-Size.html

 それを見ると、きよもりのパソコンの場合、Cドライブの使用領域400Gbyteの内、約250Gbyte、62.6%がマイドキュメント関係(フォルダーとしてはusers)が占めていることが判ります。

 以前マイドキュメントを外付けドライブに移す方法があったと思い、探しました。
 そちらを参考にそろそろ移動を検討しないと駄目かも知れません。

【マイドキュメントを外付けのHDDに移動する】
 デスクトップにたくさんのアイコンを並べたり、取りあえず写真やワードファイルなどをデスクトップに置いたりするとマイドキュメントのフォルダーがだんだん大きくなってCドライブを圧迫します。
 個人用のデータの保存先が外付けになるだけなので使い勝手もほとんど変わりません。

 きよもりの場合、ここ10年でパソコンを5回位入れ替えていますから、その都度2週間位シコシコ苦労してデータの移行やプログラムの再インストールをしていました。
 マイドキュメントだけ外付けのHDDに移行する方法が一番簡単かも知れませんが、パソコンの操作が必要です。

 日経パソコンのHPに【快適!「ドキュメント」を外付けに移動】
 http://pc.nikkeibp.co.jp/article/knowhow/20120808/1059142/?rt=nocnt
 という記事がありますので、懇切丁寧に解説されていますから、その内に試すことになりそうです。

Posted on 7月 19, 2013 at 04:05 午後 | | コメント (0)

2013.07.18

130718 スマホのパケット料金の不思議

130718_au_packetryokin 携帯をスマホに変更して3ヶ月経過しました。
 月々の請求金額は携帯の時は大体5000~6000円でしたが、ほとんど電話としては使わずもっぱらメールのチェックに使っていました。
 スマホに変更してもメールのチェックは変わりませんが、従来パソコンでしか見ることがなかったインターネットを頻繁に見るようになったので、請求金額がどの程度上がっているのか心配でした。
 切替月の5月は切替手数料やそれまでのパケット通信料もかかったので参考になりませんが、6月は6749円、7月は6562円で意外に増えていないので安心しました。

 でも請求明細を見て二度ビックリ、LTEフラットの通信料が2,447,518円にもなっています。
 もちろん、LTEフラット割引額が-2,447,518円で正味通信料は0円ですが、
 パケット単価をいくらで計算されているのか調べても判らないので、auに電話して問い合わせると:
 1パケット=0.075円だそうです。1パケットは128byteなので
 2,447,518円÷0.075円/packet×128byte=4,177,097,387byte
 となって、約4,079,198Kbyte(1Kbyte=1024byte)、約3.89Gbyte(1Gbyte=1,048,576byte)になります。

 まともにパケット通信料金を払うと月額2百万円にもなるとは現実離れしています。
 まあ、1Mbyteのデータを送るのに614.4円もかかるのは今時の常識を外れてはいますけどね・・・

 すなわち、インターネット接続で動画や画像、ExcelファイルやWordファイルを頻繁に閲覧したり、山や外出先から写真入りの記事をブログに投稿しているから、月間4Gbyteもの通信データ量になっているんですね。
 auの場合、月間7Gbyteを越えると速度制限があるそうなので注意が必要です。
 > 当月ご利用のデータ量が7GBを超えた場合、当月末まで通信速度が送受信時最大128kbpsになります。
 au 4G LTEは通常送信時最大75Mbyte、受信時最大25Mbyteですから、128Kbyteではメール以外は使い物になりません。

 なお、画像の換算表はパケット単価が選択式で0.075円というのはないため、0.0735円として計算しています。

Posted on 7月 18, 2013 at 02:50 午後 | | コメント (0)

2013.07.17

130717 たかがパスワードされどパスワード

Passwordview またまた、JNKさんから難問!
 自宅で使っているデスクトップの環境をノートパソコンでも使えるようにして欲しい!
 
 やれやれ!
 頼まれて出来ないとは言えないので、昨夜からシコシコ始めました。
 1.ユーザーアカウントの追加
   これは現在あるきよもりのアカウントにもう一つ追加するだけだから簡単です。
   でも、ノートパソコンが非力なためか、無線LANの速度が遅いからかは不明ですが、
   30分以上かかりました。

 2.デスクトップの整理
   デスクトップには共有に設定してあるものしか表示されない、あるいは共有に設定したものは
    全部表示されるから、OfficeのWord、Excelのアイコン設定、FileVisorのアイコン登録、
    ClipOutのアイコン登録で増やす一方、ホームページビルダーのアイコン削除、
    ホームサーバーのアイコン削除など、使用目的とこちらのフォローしやすさを加味して
    デスクトップを整理しました。

 3.ブラウザーとメールの設定
   ブラウザーは幸い、二人ともFireFoxなのでそのままでOKですが、メールが違うのでここから大苦労
   JNKさんはG-mailではなく、WindowsLiveMailの正統派です。
 3-1.WindowsLiveMailの設定
   LiveMailはWindows7ではネットからダウンロードしてインストールしないと駄目です。
   ところが、ダウンロードするファイルにはLiveMailだけではなく、マイクロソフトが売り込みたい、
   あるいは無料頒布してシェアを取りたい余計なアプリがどっさり含まれています。
   何とか落とすのに2時間も掛かってしまいました。
 3-2.LiveMailのアカウント設定
   アカウントの設定は、現在使っているメール設定を引き継がないと駄目なので、
   J-COMのxxxx@kcc.zaq.ne.jpを使いますが、受信サーバーのユーザーアカウントは
   J-COMとの当初契約時に先方から送られてきたアドレスとパスワードが必要と判明
 3-3.パスワードの表示
   現在使っているLiveMailのアカウントプロパティからそのまま設定できたけど、
   パスワードだけは●●●●●●●●表示なのでどうにもなりません。
 3-4.パスワード表示のソフトを利用
   パスワードの伏せ字を表示させるちょっと危険なソフトは結構ニーズがあるようで、Vectorで探すと、
   結構色々出てきます。
   ところがフリーソフトをダウンロードして、実行してもLiveMailのアカウント情報に表示される
   ●●●●●●●●はいっこうに元の字が表示できません。
   結局、4番目に試したPassWordEyeが見事に元の字を表示してくれて、ようやくメール設定完了

23:30から始めて、やっと終わったのが4:30、延々5時間も掛かって何とか環境が出来てホッとしました。
本当にヤレヤレ!です。

きよもりのノートパソコンはSony VAIO typeP VGN-P20NS 平成21年3月12日(木)購入
プロセッサー 1.86GHz、ストレージ 128GSSD、大容量Batteryでカスタマイズしたから181千円もしましたが、
今では1.86GHzはいかにも非力です。
 でも、今でこそHDDの代わりにSSDをハードディスクの代わりに使って処理能力や電池消耗を減らすのが一般化しつつありますが、4年前にはまだまだ高嶺の花でしたから、128Gは思い切った先取りだったと思います。
20130717_06161520130717_061642

Posted on 7月 17, 2013 at 06:38 午前 | | コメント (0)

2013.07.16

130716 山行記録:7/14 京都北山「花背峠から大見尾根」

130714_oomione_017 前日、7月13日(土) 11:00発表の天気予報で、京都南部の7月14日(日)の降水確率が午前40%、午後70%だったのと、土曜日は17時から大阪で会社関係の旧友との飲み会が入っていて、17時の天気予報を聞いてからバス会社への連絡や参加者各位への連絡を行う時間もないし、スマホでは心許ないので、不本意ながら12時過ぎに早々と例会中止を決めてしまいました。
 ところがいざ、17時になって飲み会の会場で天気予報を聞いて、ビックリ!
 降水確率が午前40%、午後50%に下がっている!!!

 貸切バスの予約はキャンセルしてしまって今更どうにもならないので、例会は中止として、有志の方だけでも予定通りの行程を歩こうと、参加予定だった皆さんにメールと帰宅後Faxでその旨連絡させていただきました。
 早とちりというか、原則ルールの違反で申し訳ありませんでした。

 行程はスタートが花背峠、ゴールが花背交流の森なので、一日4便ながら路線バスを利用することが出来ます。万一、例会中止メールをご覧になれなかった方も7:20頃までなら、京都駅から地下鉄で北大路に直行していただけたら、出町柳発7:50の広河原行きバスに北大路から乗れると計算して、出町柳に向かいました。
 案の定、阪急河原町から四条大橋を京阪・祇園四条に向かって歩いている途中で、HGNさんから電話があって、京都駅に誰もいないけど・・・
 お詫びして北大路駅に向かっていただき、事なきを得ました(ホッ!)
 出町柳にお越しいただいた5名の方とも合流して、総勢7名で花背峠に向かいましたが、市内は少し雨模様ながら、北山の方は曇ってはいますが雨は降っておらず、花背峠で23℃という涼しさ、曇り空で日差しもない尾根歩きを快適に開始しました。

 大見尾根は下見の折りに出来るだけ林道を通らずに尾根通しに歩きましたが、今回も同様に前回付けた虎テープにも助けられながら、快適に滝谷山、大見分岐と進み、これも前回と同じP877mで早めの昼食を摂って、大見尾根の核心部へ入りました。

 大見町分岐以降の尾根道には逆に登山道が明確に付いていて、小さなこぶは巻き道があったりしますが、支尾根の分岐が多いのでピークでは立ち止まって方向を確認しながら北上しました。
 P771mを過ぎ、夏椿の花に足を止めたりしながら、小野谷峠へ最後の下りに入りかけたとたん、猛烈な雨が降り出し、間近に落雷の轟音があって肝を冷やしました。
 すぐに雨具を着けましたが、強烈な雨脚でやはり例会中止は正解だったと妙に安心したりしましたが、取りあえず小降りになるまでは動きが取れないので、小野谷峠で雨宿り。

 15分ばかり雨宿りしていたら、雷鳴も遠のき小降りになってきたので予定通り花背交流の森を目指して再度出発しました。

京都北山「花背峠から大見尾根」

日 時:平成25年7月14日(日)9:08~16:25

参加者:7名/HGNさん、KNKさん、MNAさん、HMMさん、FNMさん、HDKさん、きよもり

コース:出町柳(京都バス\620)花背峠―杉ノ峠―P841m―滝谷山―P845m―P877m―P771m―小野谷峠―P690m―P655m―P643m―花背交流の森(京都バス\810)北大路駅前(解散)
レベル:中級向き (10.7kmのロングコース、ゲリラ雷雨に遭遇)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」「花背」、昭文社「京都北山」
 歩行断面図歩行ルート図

行 程:約10.7km 所要時間:7時間17分(歩行:5時間20分、休憩昼食:2時間29分)、天候:曇のち雷雨、後小雨、気温:23℃→24℃→26℃
 出町柳7:50(京都バス\620)8:55花背峠
 花背峠(758m、23℃)9:08―尾根上(770m)9:15―杉ノ峠(830m)9:23~25―P841m9:35―とんがり帽子の小ピーク(820m)9:45―和佐谷峠(800m)9:45~53―小屋跡(860m)10:03―滝谷山(876.2m二等三角点)10:20~31―P845m下(林道大見分岐、820m)10:50―P845m10:53~11:05―三角ピーク(830m、左折)11:09―小ピーク(860m)11:21―滝谷分岐(道標、850m、24℃)11:30―P877m(竪穴のピーク、昼食)11:40~12:20―左折点(800m)12:40―左折点(780m)12:48―P771m(ヨーグルト)13:00~17―小ピーク(760m)13:24―雨具着用(670m)13:38~45―迷・戻り(640m)13:52―小野谷峠(650m、雨やどり)13:55~14:12―P690m(左折・迷点)14:21―藪刈りの先(650m)14:35~40―P655m15:00~06―林道出合(650m)15:11―散策路―P643m休憩舎(雨具脱ぐ、ヨーグルト)15:26~16:00―長い下り階段―花背交流の森(400m)16:22―翠峰荘(410m、缶ビール、着替え)16:25
 花背交流の森17:49(京都バス\810)19:15北大路駅前(解散)19:18(市営地下鉄)19:30京都駅
  参考:花背交流の森発バス時刻 14:39、17:49(最終)

費 用:交通費各自/バス代1430円

130714_oomione_019 【写真】
 Googleフォトの写真アルバムです。
 写真は位置情報付きで50枚あります。

 左の写真をクリックすると写真アルバムが別窓で開きます。

【地図】
歩行断面図
130714t_hanasetoge_oomionedanmen
GPSトラックの歩行軌跡
130714t_hanasetoge_oomione
GPSトラックのデータ
「130714T_HanaseToge_Oomione.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 16, 2013 at 11:32 午後 | | コメント (0)

2013.07.15

130715 初蝉とヒルとマダニ、口直しに沙羅の木

 マンションの広場の木は植えられてからまだ4年位しか経っていないので、蝉はほとんどとまっていません。
 それにもかかわらず、蝉の鳴き声が聞こえるので、鳴き声を頼りに歩いて行くと、お向かいの御影中学校の南にある小公園だと判りました。
 この公園は小さいのですが、神社の境内なみに樹齢数十年の大きなクスノキが10本近くもあって夏でもよい日陰を作ってくれます。
 葉が茂っているので蝉の姿は見えませんが、いかにも夏らしいジジジーと油の焦げるような鳴き声で、朝から暑苦しいですが、いかにも夏らしい風物と割り切りました。

 昨日の北山「花背峠から大見尾根」は午後から豪雨に遭いましたが、しばらくして小雨になったので無事予定通り花背交流の森の翠峰荘に着いて、冷えた缶ビールで渇いたのどを潤しました。
 下山前の東屋で雨具とスパッツをはずした時にも、翠峰荘で靴を脱いだ時にもチェックして蛭がいないと思っていましたが、帰宅して翌朝確認したら、なんと3匹も見つかって、JNKさんの悲鳴に、慌ててティッシュでつまんでポリ袋に入れて棄てました。
 さらに、リュックを干していたら、マダニも1匹出てきて、また悲鳴!

 蛭は山の中では棄てるところもないし、持って歩くのもイヤなので、今回からハサミを持って行くようにしました。
 ハサミの効用は抜群で、チョキンと切ったらあっという間に動かなくなってぽろりと落ちます。
 でも、JNKさんは虫や生き物を殺すのをいやがるので、自宅では前庭へ放しに行ったりしていますが、蛭やダニはまた人に引っ付くから、放すわけにはいかず、ポリ袋に入れて、棄てました。
 南無阿弥陀仏!

 「平家物語」冒頭、「沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす」沙羅の木とは、夏椿のことです。
 今回の尾根歩きでは夏椿の花をたくさん見ることができてよかったです。

マダニ発見
20130715_104810
大見尾根の沙羅の木(夏椿)
130714_oomione_033

Posted on 7月 15, 2013 at 11:18 午後 | | コメント (0)

2013.07.14

130714 無事下山

130714 無事下山130714 無事下山 昼御飯を食べ終わるまで薄曇りの快適な尾根歩きでした。
 午後から突然の豪雨と雷に肝を冷やしましたが、小降りになり雷も去って予定通り16:20に花背交流の森に降りてきました。
 時間があるので翆峰荘でビールを飲んでゆっくり寛ぎ、17:49のバスで京都へ帰ります。

Posted on 7月 14, 2013 at 05:19 午後 | | コメント (0)

130714 雨雲

130714 雨雲 雨雲レーダーでは京都北山には雨雲はないので、たいして降らないようです。

Posted on 7月 14, 2013 at 08:17 午前 | | コメント (0)

130714 今日は7人

130714 今日は7人 出町柳駅で5人、北大路駅から1人合流し、7人になりました。
 良かったです。
 少し雨が降っていますが、暑くないからかえって助かります。

Posted on 7月 14, 2013 at 08:08 午前 | | コメント (0)

2013.07.13

130713 あれ!

130713 あれ!13737091152190_2 スマホのカメラは結構優れています。
 人の顔を認識する機能まで付いています。
 でもなぜか、顔認識されない人もいるのは何故でしょうか?

Posted on 7月 13, 2013 at 06:56 午後 | | コメント (1)

130723 個人山行に切り替えます→明日7月14日は例会中止

130723 明日は例会中止 17時の天気予報ではない明日は午前中40%.午後50%です。
 11時の予報では午前30%.午後70%となっていたので、早々とバス会社への中止連絡をしましたから、後悔先にたたずで、申し訳ありません。
 まあ、酷暑だからたまには家で静養します。

追記:
なんと!
出かけていて、17時の天気予報を見たら、明日の京都南部の降水確率は、午前40%、午後50%に下がっていました。
バス会社にキャンセル連絡をしてしまったので、今更どうにもなりません。
これで、雨が降らないと残念至極なので、明日は個人山行として、同じ行程、花背峠から大見尾根を花背交流の森まで歩きたいと思います。
もし、同行していただける方がおられましたら、出町柳7:50の広河原行きに乗りますので、出町柳に集合して下さい。
もちろん一人でも行きます。
日差しが強いかも知れませんが、おおむね樹林帯歩きなので、熱中症の心配はないと思いますが、飲み物だけは余分にご持参下さい。

参考までに6月30日(日)に実施した下見の記録を転載しておきます。

京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 第320回例会の下見

日 時:平成25年6月30日(日)9:07~16:56

参加者:7名/ISHさん、IWMさん、OKMさん、HMDさん、SZKさん、AKEさん(山仲間)、きよもり

コース:出町柳(京都バス\620)花背峠―杉ノ峠―P841m―滝谷山―P845m―P877m―P771m―小野谷峠―P690m―P655m―P643m―花背交流の森(京都バス\810)19:10北大路駅前(解散)
レベル:中級向き (10.5kmのロングコース、小野谷峠から先は道標ほとんどなし)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」「花背」、昭文社「京都北山」

行 程:約10.5km 所要時間:7時間49分(歩行:5時間20分、休憩昼食:2時間29分)、天候:晴れ時々曇、気温:18℃→19℃→20℃
 出町柳7:50(京都バス\620)8:56花背峠
 花背峠(758m)9:07―尾根上(780m、18℃)9:15―杉ノ峠(830m)9:25~27―P841m9:36―とんがり帽子の小ピーク(820m)8:47―和佐谷峠(800m)9:50―小屋跡(850m)10:04―滝谷山(876.2m二等三角点、マンゴプリン)10:32~48―P845m下(林道交差、820m)11:06―P845m(大見分岐)11:10―三角ピーク(830m、左折)11:19―小ピーク(860m)11:32~46―滝谷分岐(道標、850m)11:55―P877m(竪穴のピーク、昼食、19℃)12:05~46―左折点(800m、20℃)13:11―P771m13:30~40―小ピーク(760m)―小野谷峠(650m)14:05~19―P690m(22℃)14:29~33―迷・戻り(670m)14:36―藪刈り(倒木帯14:48~54、640m)―植林尾根(640m)15:02~09―P655m15:32―林道(640m)15:38~53―P643m休憩舎(珈琲・ヨーグルト)16:09~35―長い下り階段―花背交流の森(400m)16:56
 花背交流の森17:49(京都バス\810)19:10北大路駅前(解散)19:15(市営地下鉄)19:30京都駅(懇親会)
  参考:花背交流の森発バス時刻 14:39、17:49(最終)

費 用:交通費各自/バス代1430円

130701 山行報告:6/30 京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 №320例会の下見

Posted on 7月 13, 2013 at 05:18 午後 | | コメント (0)

130713 picasaウェブアルバムは勝手にgifアニメを生成

Oregon550tc_022motion Googleは今やマイクロソフトや任天堂など80年代から2000年まで不滅の神話を築き上げたかつての覇者を追い落とす勢いです。
 キーワードはクラウドでしょうが、元来はサーバーを一元管理せず何千何万、今では何百万?台も並列処理し幾重にも多重化することでノンストップブラウザーのインフラを整備するという発想から生まれものです。
 マイクロソフトの失敗は、WindowsというOSを有償化し、全世界のパソコンに有償でインストールさせるという独占化戦略に頼りすぎたことです。
 任天堂の失敗は、ファミコンやDSという独自機器でしか稼働しないようにして、ゲームソフトを独占販売する戦略をとったことです。
 Googleは、どちらの戦略も採らず、OSはAndroidを無料で提供し、ゲームソフトはもちろん、アプリケーション開発もオープン化してしまい、企業基盤を利用者のアクセス頻度に対して、TVコマーシャルと同様にスポンサーからの広告収入による収益ベースにしました。
 グーグルは、かつてのUnixやLinaxのようにOSの開発まで自由化する戦略を避け、市場を掌握するため無償提供するOSやGoogle+などの基本アプリの開発に全力を投入し、市場の混乱を最小限に抑えることに成功しています。

 閑話休題:
 Googleを使って、G-mail、Youtube、Picasaなどを使う環境はすごく快適ですし、最近ではAndroidとの連携で、パソコンとスマホとの連携も当たり前のようになって、外出時にもパソコンを持ち歩く必要がなくなりました。
 しかし、自らの意志とは関係無いところで、GoogleがGoogle+になったり、PicasaがPicasa+ になってしまったので、時々どこがどう変わったのか判らない混乱に陥ることがあります。

 最近の例で云うと、Picasaでアップした写真がこちらの意志とは関わりなく、勝手にgifアニメの動画になってしまい、どうしてなのか判りませんでした。
 ネットでpicasa gifのキーで探してやっと原因が判明しました。


 「xxxxx-MOTION.gifというファイルがかってに出来る
 回答の引用: 

この現象、Google+に追加された「自動合成(Auto Awesome)」が原因だと思います。
 「自動合成」はデフォルトで「オン」になっているので、Google+に参加しているなら
 Google+ → 設定 → 写真 → ベストフォト
 をオフにしてみてください。

要するに、Google+の新しい機能で自動合成が有効になっているからです。
自動合成の内容は前記のベストフォトの項目に表示されるヘルプをクリックします。
 

自動合成
 自動合成とは、より楽しい写真を作成するツールの名前です。目的に合った写真を数枚検出して、新しい合成写真を作成し、コレクションに追加します。自動合成スタイルには下記のとおりいくつか種類があり、写真の隅の印を見ればどの種類かがわかります。
 
 HDR
 同じ画像をさまざまな露出で撮影するプロセスを HDR(ハイ ダイナミック レンジ)と言います。これらの画像を合成すると、写真の明暗の幅が広がります。低、中、高の露出で撮影した 3 つの画像をアップロードした場合に、HDR 画像を作成します。
 モーション
 写真を連続して(5 枚以上)撮影した場合に、これらの写真をつなぎ合わせて、繰り返し再生される短いアニメーションを作成します。
 笑顔
 グループ写真を何枚か撮影した場合に、写真に写っているそれぞれの人の一番いい写真を選んで合成し、1 枚の見栄えのいい写真にします。
 パノラマ
 風景が重なり合う写真を何枚か撮影した場合に、これらの写真をつなぎ合わせてパノラマ画像にします。
 ミックス
 背景要素が同じポートレート写真を何枚か撮影した場合に、これらの写真を合成してフォトブース風の写真にします。ミックスとは、時間をおいて同じ背景で撮影した複数のポートレート写真を表示する機能です。顔のクローズアップ写真に最適です。
きよもりの場合は、モーションという機能が働いて、同じ背景のJPEG画像がgifアニメとして動画になってしまったと云うことです。
自動合成を無効にするには以下の方法をとります。
 自動合成を無効にする
 自動合成はデフォルトで有効になっています。自動合成を無効にするには:
  Google+ ナビゲーション メニューから [設定] を選択します。
  [写真] → [ベストフォト] チェックボックスをオフにします。

 できてしまったものを無効にするのももったいないのですが、gifアニメなら元の画像を切り替えるタイミングを設定できて、もっとゆっくり切り替えられますから、どうせ勝手に機能を増やすなら、切替のインターバルも設定できるようにしてほしいですね。
 きよもりが使っているgifアニメ(Giam)なら、切替タイミングは自由に設定できます。

Posted on 7月 13, 2013 at 05:13 午前 | | コメント (1)

2013.07.12

130712 待望の東灘図書館

130712 待望の東灘図書館130712 待望の東灘図書館130712 待望の東灘図書館 永らく摂津本山での仮住まいだった東灘図書館が9月23日に住吉川のたもとに新築オープンします。
 高層マンションに隣接したツーフロアの明るい建物が全貌を現しました。
 住吉だんじり資料館も併設されるようです。
 自宅から15分くらいなので、散歩を兼ねて来るには最適です。

Posted on 7月 12, 2013 at 12:52 午後 | | コメント (0)

2013.07.11

130711 山行計画:7/21 若丹「杉尾坂から野田畑峠」 関西ハイク山友会 第323回例会

130504_06_sugisaka_nodabata_kutikub 来週末、7月21日(日)は若丹国境尾根縦走の第13回(内1回中止のため実質第12回)で杉尾坂から野田畑峠を歩きます。
 会報の山行計画では下山を野田畑峠―P767m―永谷尾根―永谷林道奥
 としていましたが、福井県までのバス運行と、杉尾坂の登りを考慮して、野田畑峠からP767mへ登りなおして永谷尾根を下山する行程は諦めて、行程の短い野田畑峠から直接永谷へ下山することにします。
 P767mを経由する11.6kmのルートより約1時間短縮し、野田畑峠から下山すると約10kmなので16時過ぎには永谷林道へ降りてこられる予定です。
 とはいえ、暑い盛りなので暑さ対策として、飲み物、帽子、林道歩きに備えて日傘などもあれば重宝するでしょう。
 杉尾坂に上がってしまえば、50m程度の急登が3回ありますが、日帰りの荷物ならそれほどの負担にはならないし、ブナを中心とした芦生の自然林の尾根歩きですから快適です。
 また、シンコボは山頂も広く以前と違って明るく開けているから立ち寄る価値があります。
 そして長いけれど見晴らしのよいゆるい下り尾根を降り切った野田畑峠は若丹国境の奥座敷の別天地です。
 好天を祈りましょう。

【山行計画】
若狭「杉尾坂から野田畑峠」 関西ハイク山友会 第323回例会
 若丹国境尾根縦走・第13回

日 時:平成25年7月21(日) 10:30~16:20

集 合:JR京都駅・八条西口 団体バス乗り場 7時40分
【雨天の場合】
前日(7/20) 17:00発表の気象情報で、京都府北部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は開催を中止します。
℡情報:京都府北部 0773-177(前7月20日(土) 17時発表の予報)

参加予定者:37名/7/15現在 
 貸切バス2台に分乗します。

コース:JR京都駅(集合7:40)=貸切バス=名田庄・虫谷―杉尾坂―シンコボ―野田畑峠―名田庄・永谷=貸切バス=京都(解散19:00頃)
レベル:中級向き (杉尾坂の急登がポイント)

地図:国土地理院25000分の一「久坂」「古屋」、昭文社「京都北山」
 断面図予定ルート図

行 程:約10.0km 所要時間:5時間50分(歩行:4時間50分、休憩昼食:1時間00分)
 京都駅(7:40)=周山=名田庄=虫谷(10:20 頃)
 虫谷(190m、10:30頃)―40分―車道終点・堰堤(350m)―20分―三俣・尾根取付(400m、11:30頃、昼食)―50分―杉尾坂(750m、13:00頃)―30分―倒木のコル'770m)―10分―野田畑南尾根分岐(810m)―30分―シンコボ(811.4m、14:20頃)―40分―野田畑峠(680m、15:10頃)―30分―野田畑峠取付(379m)―30分―永谷林道登山口(300m)―10分―永谷駐車スペース(260m、16:20頃)
 名田庄・永谷(16:30頃)=名田庄=周山=京都駅(19:00頃、解散)

装 備:昼食弁当、飲み物、雨具、着替え、スパッツ、ストック、帽子・日傘(暑さ対策)
費 用:3000円(貸切バス代2900円+参加費100円) 

【地図】
断面図
130721_sugiosaka_nodabatatogedanmen
予定ルート図
130721_sugiosaka_nodabatatoge2
GPSデータ
「130721_SugioSaka_NodabataToge2.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 11, 2013 at 10:28 午後 | | コメント (0)

2013.07.10

130710 熱気モワァッ!→日傘がお奨め

130710 熱気モワァッ!130710 熱気モワァッ!130710 熱気モワァッ! 昨日以上に気温があがって35℃
 神戸も熱気に覆われています。
 JNKさんに頼んでUVカットの日傘を買ってもらいました。
 傘の下にいると確かにひんやりするから、熱遮断効果は結構優れています。
 これで熱中症も防ぐことができるかも知れません。

 日傘はサンバリア100というそのまんま会社名のUVカット日傘メーカーです。
 岡本にあるようですが、通販専門とあります。

 岡本にあるHand In Handにだけは商品を卸しているようです。
 ただし在庫はそれほど置いていないので、やはりサンバリア100の通販で購入するしかないかも知れません

Posted on 7月 10, 2013 at 05:45 午後 | | コメント (0)

2013.07.09

130709 山行記録:7/6~7/7 若狭「木地山峠から駒ヶ岳、天増川口」 関西ハイク山友会例会の下見

070804_kijiyamatoge_komagatake_020 木地山峠から駒ヶ岳への江若国境尾根を最後に歩いたのは2007年8月4日~8月5日で、すでに6年も前になります。
 この頃は新しくKRKさんやMNBさんが山仲間に加入されたので、若狭・三国岳から敦賀・野坂岳まで140kmの江若丹国境尾根をもう一度歩こうと云うことで、2007年3月に三国岳から歩き始めて、7月にはおにゅう峠で台風に直撃されたりしながらも6回目に木地山峠から駒ヶ岳を越えて天増川口まで無事踏破し終わりました。
 ちなみにこの再挑戦縦走は翌2008年6月の第9回で無事野坂岳まで完歩して完了しました。
 参考までに平成19年8月4日(土)~8月5日(日)の山行記録8/4~5 江若国境RR6 木地山峠~天増川口をご覧下さい

 今回の下見は2007年8月と全く同じ行程ですが、今回も暑い盛りで2日目、駒ヶ池から天増川口までの行程は後半が木陰が少ない尾根歩きで、採石場上から急尾根を谷まで下りきったときには熱中症寸前で、谷水を頭から被って何とか蘇生しました。

 バスの連絡が悪いので安曇川から木地山集落奥の林道ゲートまでタクシー2台に分乗して時間を節約しました。
 木地山峠までの谷道は以前下ったときにはかなり荒れていて谷沿いの踏み跡も判りにくくなっていましたが、今回久し振りに歩いてみたら、意外によく踏まれていてトラブルもなく予定より30分早く11時に木地山峠に登り着きました。
 木地山峠から駒ヶ岳は高島トレイルのコースなので道は藪もなく、アップダウンも少ないので快適な尾根歩きが楽しめます。
 駒ヶ岳で幕営することも考えましたが、雨が降りそうなので少しでも足を伸ばすことにして、駒ヶ池(仮称)までブナ尾根の遊歩道を進み、池の畔で幕営しました。
 幕営設定を終え、晩ご飯の仕込を始めたとたんに猛烈な雨が降り出して驚きましたが、食事を始める頃には止んでホッとしました。

 翌朝は横谷分岐までは高島トレイルで歩き易い登山道が続きますが、分岐を過ぎたとたんにシダを中心とした下生えが増え、ピッチが鈍りました。
 それでも尾根をはずさずに北上するに従い気温が上がってきて、寒風山が近づく頃には焼けるような日差しに照りつけられて、青息吐息でした。
 採石場からの転げ落ちそうな急尾根を下り、やっと谷間に降り切って、流れ落ちる水を頭からかぶり体温を下げてから天増川口のバス停に向かいました。 

【下見山行記録】
7月6日(土)~7月7日(日) 江若・木地山峠から駒ヶ岳、天増川口 関西ハイク山友会例会の下見

日 時:平成25年7月6日(土)~7月7日(日)
 
参加者:6名/ISHさん、IWMさん、OKMさん、HMDさん、AKEさん(山仲間)、きよもり

コース:
7月6日(土) JR安曇川駅(タクシー2台)木地山―木地山峠―桜谷山―池河内越―与助谷山―駒ヶ岳―駒ヶ池(幕営)
7月7日(日) 駒ヶ池―P693高島トレイル分岐―P628m―小原谷越―寒風山―天増川口(JRバス)近江今津(湖西線)京都(解散)

レベル:中級向き (幕営山行)

地図:国土地理院25000分の一「古屋」「饗庭野」「熊川」、高島トレイル運営協議会「高島トレイル詳細マップ」
歩行断面図
 7月6日(土) 木地山峠~駒ヶ岳
 7月7日(日) 駒ヶ岳~天増川口
GPSトラック歩行ルート図
 7月6日(土) 木地山峠~駒ヶ岳
 7月7日(日) 駒ヶ池~天増川口

行 程:約19.9km 所要時間:16時間06分(歩行:9時間42分、休憩昼食:6時間24分)
7月6日(土) 行 程:約10.3km 所要時間:7時間30分(歩行:4時間51分、休憩昼食:2時間39分)、天候:曇り、気温:30℃→27℃→26℃→28℃
 JR安曇川8:10(近江タクシー\8060×2台)8:36木地山林道ゲート
 木地山林道ゲート(320m、30℃)8:55―林道分岐(360m)9:11―右岸道(420m、27℃)9:26~37―小屋跡(420m)9:42―巻き道分岐(460m、27℃)9:56~10:06―巻き道―川原(520m、29℃)10:26~41―源流(580m、水汲み)10:58~11:08―木地山峠(670m、昼食)11:30~12:09―桜谷山(825m、28℃)12:40~13:00―P765m(26℃、果物)13:27~41―池河内越(710m)13:52―与助谷山・木地山分岐(750m、左折)13:59―左折点(730m、26℃)14:08~20―P696m(林道併行)14:32―西尾根分岐(750m、28℃)14:54~15:02―駒ヶ岳(780.1m)15:23~43―駒ヶ越(750m、右折)15:51―ロクロ橋分岐(690m)16:12―駒ヶ池16:26(670m、幕営、18:00夕食、19:30就寝) 

7月7日(日) 行 程:約9.6km 所要時間:8時間36分(歩行:4時間51分、休憩昼食:3時間45分)、天候:曇りのち晴、気温:23℃→25℃→27℃→30℃
 駒ヶ池(670m、4:30起床、5:20朝食)6:40―P744m駒東(池原山分岐、23℃、霧)7:06~16―P693m・高島トレイル分岐(リンゴ、24℃)7:44~8:00―P641m8:16―木陰(650m、24℃)8:30~40―P628m(左折、25℃)9:05~17―トラバース9:41―P562m(27℃)9:49~10:09―P453m10:25―小原谷越先(450m)10:43~11:05―P487m11:14―左折点(520m、26℃)11:29~37―寒風山(559.6m、昼食)11:55~13:15―P487m(30℃)13:32―採石場上(440m)13:42~53―急尾根下降―尾根下部(260m、倒木片付)14:15~32―急尾根基部(谷出合、180m)14:46~15:05―天増川口(120m)15:15
 天増川口15:27(JRバス\800)15:56近江今津16:09(湖西線)16:57京都(解散)
 
団体装備:テント3人用+ツエルト2人用×2、シート4枚、ガスコンロ3台、カセット、鍋+コッフェル2組など

費 用
 会費集金:24,000円/一人あたり4,000円
 費用支払:24,000円/交通費:12,360円(バス代+タクシー代割勘)、食費:11,640円(α米、食材)
 差引残金:     0円
  タクシーが2台になりましたが、1台分は例会共通費で補助しました。
 130706_07

【写真】
PicasaのWEBアルバムです。
写真は位置情報付きで83枚あります。

130706_07 駒ヶ岳から天増川口下見

【Youtubeのフォトムービー】
再生時間は4分11秒です
BGMは甘茶の音楽工房 から「深緑の中で」を使わせていただきました。

【地図】
断面図
7月6日(土) 木地山峠~駒ヶ岳
130706t_kijiyamatoge_komagatakedanm
7月7日(日) 駒ヶ岳~天増川口
130707t_komagaike_amasugawakutidanm
GPSトラックの歩行ルート図
7月6日(土) 木地山峠~駒ヶ岳
130706t_kijiyamatoge_komagatake
7月7日(日) 駒ヶ池~天増川口
130707t_komagaike_amasugawakuti
GPSトラックの軌跡データ
7月6日(土) 木地山峠~駒ヶ岳
「130706T_KijiyamaToge_KomagaTake.gpx」をダウンロード
7月7日(日) 駒ヶ池~天増川口
「130707T_KomagaIke_Amasugawakuti.gpx」をダウンロード
参考:
【装備表】
130706_07
【食糧計画】
130706_07_2
装備表と食糧計画のデータ(EXCEL)
「130706_076.xls」をダウンロード

Posted on 7月 9, 2013 at 11:25 午後 | | コメント (0)

130709 猛暑続く

130709 猛暑続く130709 猛暑続く 連日の猛暑で昼間は外歩きは出来ません。
 日が陰ってようやくワンちゃんもお散歩に連れてもらえたようです。
 マンションの前庭はまるでドッグ品評会のようです。

Posted on 7月 9, 2013 at 06:46 午後 | | コメント (0)

2013.07.08

130708 温泉治療

130708 温泉治療 からとの湯は逢山峡やシュラインロードから降りて来たら必ず汗を流して一杯飲んで帰れるので、行程を組むのが楽しみでした。
 最近は京都北山や若丹ばかりなのですっかりご無沙汰しています。
 ここの温泉は傷や化膿性疾患には即効性があって、山歩きの擦り傷や虫刺されくらいなら帰る頃には痛みやかゆみが消えています。
 JNKさんもスズメ蜂の刺し傷をこの温泉に通って完治しました。
 論より証拠、たまには丹生山系を歩く例会を組むことにします。
 余談ですが、ビールセットの冷奴は甘味があってお勧めです。

Posted on 7月 8, 2013 at 04:25 午後 | | コメント (0)

130708 からとの湯

からとの湯からとの湯 二日間、山歩きで痛んだ身体のリハビリで、午後から久し振りに裏六甲のからとの湯に向かっています。
 昨日は天増川口へ15:16に降りてきましたが、バスの連絡が良くて途中風呂にも入らず18:30に帰宅したから、今日はゆっくり露天風呂に浸かって、疲れをほぐします。
 からとの湯まで一時間だから便利です。

■御影(兵庫県・阪神線)
↓ 13:30〜13:44
■新開地
↓ 13:53〜14:30
■唐櫃台
料金:810円

Posted on 7月 8, 2013 at 02:32 午後 | | コメント (0)

2013.07.07

130707 熱中症

130707  熱中症130707  熱中症130707  熱中症 15:16 天増川口へ下山しました。
 昨日も今日も暑くて、今日は尾根でも28℃もあって熱中症寸前。
 一本早い近江今津発16:09に乗れたから18:20に帰ります。

Posted on 7月 7, 2013 at 04:52 午後 | | コメント (0)

2013.07.06

130706 二番電車

130706 二番電車 5:27発の電車に乗って湖西線の安曇川へ
 タクシーで木地山まで入るのでいつもより一本遅い電車でも間に合います。
 来週末の計画書作成、発送。登山届けの作成、発送。バス会社への運行依頼。
 例会の前にはやることが沢山あります。
 昨夜も遅くなったから、今夜はテントで熟睡できるでしょう。

Posted on 7月 6, 2013 at 05:54 午前 | | コメント (0)

2013.07.05

130705 山行計画:7/14 京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 第320回例会

130630_oomione_063 大見尾根は尾根の東側は安曇川の源流で朽木を経て最後はJR安曇川駅の東で琵琶湖に注ぎます。
 尾根の西側は桂川・大堰川の広大な流域で大布施で西進して周山、亀岡を経て、大山崎で木津川や宇治川と合流し淀川となり大阪湾に注ぎます。
 安曇川と桂川の分水嶺を歩くにはバスの便が悪いので、例会として組むのに躊躇していましたが、貸切バスでのアプローチが可能となりました。
 安曇川との分水嶺に位置するピークは峰床山、桑谷山、小野村割岳、卒塔婆峠、深見峠、原峠、海老坂、鏡峠・・・、と延々と西に伸びていますから、取りあえず村田さんとの思い出が深い深見峠を目標に歩き繋いでいこうと思います。

 今回の大見尾根は滝谷山まで林道を歩いてと考えていましたが、林道はMTバイクの轍や水たまり、不法投棄のゴミなどがあるので、出来るだけ尾根通しで歩きます。
 林道を左右に見ながら小さなアップダウンを繰り返して滝谷山まで歩き、P845mの大見への下降点から先は、尾根通しの踏み跡を小野谷峠まで辿ります。
 小野谷峠から北へ続く尾根は更に踏み跡が薄くはなりますが、要所にはテープの印が付いていますので問題ないと思います。P655mから先はすぐに林道になって尾根通しに花背交流の森に下ります。

 尾根筋ながら樹林帯が続くのであまり展望が開ける場所がないのが残念ですが、日差しを遮ってくれるので夏場でもそれほど日干しになることはありません。ただし、尾根筋には水場がありませんから念のため飲み物は余分に持参して下さい。

京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 第320回例会
                村田さんの足跡を訪ねる会 第29回

日 時:平成25年7月14日(日)9:10~17:00

集 合:JR京都駅・八条西口 団体バス乗り場 7時40分
 【雨天の場合】

 前日(7/13) 17:00発表の気象情報で、京都南部の降水確率が当日午前(6:00~12:00)、午後(12:00~18:00)いずれかが60%以上(60%を含む)場合は開催を中止します。
 ℡情報:京都府南部 075-177(前7月13日(土) 17時発表の予報)

参加予定者:26名/7/8現在 
 今回初めて京都バスの貸切バスを利用しますので、バス会社の表示にご注意下さい。
 45人乗りの中型バスになります。
 会員の方から席取りはやめてほしいと苦情が来ていますので、秩序ある乗車をお願いします。
 ただし、今回は座席に余裕がありますのでごゆっくりご参加下さい(通常席37+補助席8)

コース:京都駅(貸切バス)花背峠―杉ノ峠―P841m―滝谷山―P845m―P877m―P771m―小野谷峠―P690m―P655m―P643m―花背交流の森(貸切バス)京都駅(解散19:00頃)

レベル:中級向き (10.5kmのロングコース、小野谷峠から先は道標ほとんどなし)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」「花背」、昭文社「京都北山」
断面図予定ルート図

行 程:約10.5km 所要時間:7時間50分(歩行:5時間50分、休憩昼食:2時間00分)
 京都駅7:40(バス)花背峠9:00
 花背峠(758m、9:10頃)―20分―杉ノ峠(830m)―10分―P841m―30分―和佐谷峠(800m、10:20頃)―40分―滝谷山(876.2m二等三角点)―20分―P845m(大見分岐、11:30頃、昼食)―50分―P877m―50分―P771m―30分―小野谷峠(650m、15:30頃)―10分―P690m―50分―P655m―20分―P643m休憩舎(16:30頃)―20分―花背交流の森(400m、17:00頃)
 花背交流の森(貸切バス)京都駅(解散18:30頃)

個人装備:昼食、飲み物、雨具、着替え、スパッツ、ストック、手袋

費 用:1900円(貸切バス代)+参加費 100円

【地図】
断面図
130714_oomionedanmen
予定ルート図
130714_oomione
GPS予定ルートデータ
「130714_Oomione_320.gpx」をダウンロード

Posted on 7月 5, 2013 at 03:39 午後 | | コメント (0)

130705 ウイルスバスターモバイル

130705_virusbastar_mobile パソコンのウイルス対策は2003年4月から継続してウイルスバスターを使っています。
 ウイルス対策ソフトを常駐しているお陰で、結構フリーソフトのダウンロード、パソコンデータや写真・動画などのダウンロードを毎日行っているのにウイルスの被害でデータが壊れたりパソコンが使えなくなった経験はありません。
 会社でも同じトレンドマイクロ製品が全社員に導入されていたので馴染みです。
 それでも、世界的にはやった2000年年明けの WORM_EXPLOREZIP、2003年8月のWORM_MSBLAST.A、など、ウイルス対策には常に頭を悩ませていました。
 過去のブログを見ると結構大騒ぎしたのを思い出します。040319 電脳煩悩28:WORM_NETSKY.D

 パソコンに関しては充分対策を打てていますが、最近主役がスマホに移行しつつありますから、ウイルスバスターモバイルの試用版を導入してみました。
 パソコン版と共通のライセンスキーが使えるかと期待しましたが、残念ながらそうはいかないようで、結局2年ライセンスを購入しました。
 いま時のスマホアプリなら100円から1000円までが相場なのに二年間の期限付きで5480円は高いです。ひと月228円と聞くとびっくりします。
 でも侵略されてから嘆くことを考えたら保険のつもりで常駐させておくのが得策でしょう。

Posted on 7月 5, 2013 at 06:36 午前 | | コメント (0)

2013.07.04

130704 天気は不安定

130706_yosotenkizu ここ数日、天気が安定せず、午前中に雨が降ったり、夕方突然豪雨になったと思ったら、1時間で止んだりしています。
 週末はまた江若国境縦走ですが、テント泊なので雨が降らないよう祈っています。
 降水確率は土日とも30%なので雨は無さそうに見えますが、予想天気図を見ると前線が日本海を横切っているので予断を許しません。

130704_tenkiyoho


Posted on 7月 4, 2013 at 05:25 午後 | | コメント (0)

2013.07.03

130703 HDD分解

130703 HDD分解130703 HDD分解130703 HDD分解 昨年末に買い換えたJNKさんのパソコンですが、半年経って、以前のパソコンからのデータ移行は完全に終わって、安定して使えているので、以前使っていたパソコンを捨てることにしました。
 パソコンを分解してもハードディスクにはデータが残っているので、ヘックスローブレンチをわざわざ通販で買ってディスク単体にバラバラにしてしまいました。
 これでも読み取れるのは、相棒の米沢鑑識官くらいでしょう。

Posted on 7月 3, 2013 at 11:42 午前 | | コメント (0)

2013.07.02

130702 android使いこなし/国土地理院の地図表示と歩行軌跡の収集

130702 android使いこなし130702 android使いこなし130702 android使いこなし アンドロイドに出来ないことはないようです。
 6月29日(土)の中LDの例会で富士写ヶ岳へ往復する7時間ものバスの中で、NKNさんと席が一緒になって、auのiPhoneで国土地理院のウオッちず「電子国土」のマップデータをiPhoneの画面に表示されているのを見てびっくりしました。
 iPhoneと同じサービスがあるはずと探したら、Androidでも「地図ロイド」というアプリケーションがあって、更に同じ作者から提供されている「山旅ロガー」というアプリを併用すると軌跡を記録する機能も追加できます。
 
 スマホではとてもGarminの専用GPS にはかなわないと思いましたが、どれほどのものか関心があったので、一昨日の大見尾根下見にはGPS専用機(Garmin 60CSx)での軌跡ログと、AndroidのGPS機能で山旅ロガーを使った軌跡も取ってみました。
その結果が以下の軌跡ルート図です。

 軌跡データを保存してから、同じくスマホで撮影した写真とリンクすると時間でマッチングして、地図上に写真の撮影場所が表示されます。
 
 パソコンなら、デジカメ写真と軌跡データをリンクさせる操作が必要ですが、スマホの中で地図と写真を自動的にリンクしてくれますから、スマホさえあればかなりのことまで出来るのは結構楽しいです。
 まだ試していませんが、パソコンのカシミール3Dで予定ルートを作成し、その予定ルートデータ(拡張子GPX)をAndroidに取り込めば、地図ロイドの地図に予定ルートを表示させることも出来るようです。

【地図】
Androidの山旅ロガーの軌跡断面図
130630t_androiddeta_oomione_hyokosy
軌跡データの比較
130630t_oomione_loghikaku
Androidで収集した軌跡元データ
「2013-06-30_080725.gpx」をダウンロード


Posted on 7月 2, 2013 at 07:11 午前 | | コメント (0)

2013.07.01

130701 山行記録:6/30 京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 №320例会の下見

130630_oomione_01 6月30日(日)は前日の富士写ヶ岳に引き続き、久し振りに日帰り山行の連チャンでした。
 大見尾根は尾根の東側は安曇川の源流で朽木を経て最後はJR安曇川駅の東で琵琶湖に注ぎます。
 尾根の西側は桂川・大堰川の広大な流域で小布施で西進して周山、亀岡を経て、大山崎で木津川や宇治川と合流し淀川となり大阪湾に注ぎます。
 京都には桂川以外に中央を流れる賀茂川があって、関西ハイクの例会では一昨年以来、主に賀茂川と桂川の分水嶺を歩いてきました。
 この賀茂川の分水嶺の尾根歩きは先月の比叡北稜②で比叡山、途中越、花背峠、魚谷山、桟敷ヶ岳、持越峠、京見峠と京都の市街地に隣接する山域なので、比較的アプローチも良く、日帰りの行程も組みやすかったのですが、今回以降、安曇川と桂川の分水嶺を歩くとなると、アプローチが悪くバスの便が悪いので、例会として汲むのに躊躇していましたが、貸切バスでのアプローチが可能となりましたので、重い腰を上げて、今回から下見を始めることにします。
 安曇川との分水嶺に位置するピークは峰床山、桑谷山、小野村割岳、卒塔婆峠、深見峠、原峠、海老坂、鏡峠・・・、と延々と西に伸びていますから、取りあえず村田さんとの思い出が深い深見峠を目標に歩き繋いでいこうと思います。

 今回の大見尾根は歩き始めるまでは、滝谷山辺りまで林道を歩いて、と考えていましたが、樹林帯が林道の両側に広がっていてほとんど展望もありませんから、P841m辺りから林道と尾根が平行する場合は林道から外れて尾根通しで歩くようにしました。
 林道を左右に見ながら小さなアップダウンを繰り返して滝谷山まで歩き、P845mの大見への下降点から先は、尾根通しに踏み跡が続き、P877mでの昼食を経て、14:05小野谷峠に到着しました。
 小野谷峠から北へ続く尾根は更に踏み跡が薄くはなりますが、要所にはテープの印があって、途中のP690mで支尾根の下降ルートを間違えたり、間伐の藪漕ぎで苦戦したりはしましたが、15:38に花背交流の森に続く尾根上の林道に出ました。

 暑さ対策のため飲み物もたっぷり持参しましたが、花背峠で18℃、大見尾根でも20℃程度の涼しさと谷からの心地よい風で快適な縦走を楽しめました。
 滝谷山までの林道歩きはMTバイクの轍や水たまり、不法投棄のゴミなどがあると聞いていたので、出来るだけ尾根通しで歩きましたから、多少時間がかかりましたが、下草もなく踏み跡もあって名残のヤマボウシやシジミ蝶の舞いで目の保養が出来ました。
 尾根筋ながら樹林帯が続くのであまり展望が開ける場所がないのが残念でしたが、日差しを遮ってくれるので夏場でもそれほど日干しになることは無さそうです。

京都北山「花背峠から大見尾根」 関西ハイク山友会 第320回例会の下見

日 時:平成25年6月30日(日)9:07~16:56

参加者:7名/ISHさん、IWMさん、OKMさん、HMDさん、SZKさん、AKEさん(山仲間)、きよもり

コース:出町柳(京都バス\620)花背峠―杉ノ峠―P841m―滝谷山―P845m―P877m―P771m―小野谷峠―P690m―P655m―P643m―花背交流の森(京都バス\810)19:10北大路駅前(解散)
レベル:中級向き (10.5kmのロングコース、小野谷峠から先は道標ほとんどなし)

地 図:国土地理院25000分の一「大原」「花背」、昭文社「京都北山」
 歩行断面図歩行ルート図

行 程:約10.5km 所要時間:7時間49分(歩行:5時間20分、休憩昼食:2時間29分)、天候:晴れ時々曇、気温:18℃→19℃→20℃
 出町柳7:50(京都バス\620)8:56花背峠
 花背峠(758m)9:07―尾根上(780m、18℃)9:15―杉ノ峠(830m)9:25~27―P841m9:36―とんがり帽子の小ピーク(820m)9:47―和佐谷峠(800m)9:50―小屋跡(860m)10:04―滝谷山(876.2m二等三角点、マンゴプリン)10:32~48―P845m下(林道交差、820m)11:06―P845m(大見分岐)11:10―三角ピーク(830m、左折)11:19―小ピーク(860m)11:32~46―滝谷分岐(道標、850m)11:55―P877m(竪穴のピーク、昼食、19℃)12:05~46―左折点(800m、20℃)13:11―P771m13:30~40―小ピーク(760m)―小野谷峠(650m)14:05~19―P690m(22℃)14:29~33―迷・戻り(670m)14:36―藪刈り(倒木帯14:48~54、640m)―植林尾根(640m)15:02~09―P655m15:32―林道(640m)15:38~53―P643m休憩舎(珈琲・ヨーグルト)16:09~35―長い下り階段―花背交流の森(400m)16:56
 花背交流の森17:49(京都バス\810)19:10北大路駅前(解散)19:15(市営地下鉄)19:30京都駅(懇親会)
  参考:花背交流の森発バス時刻 14:39、17:49(最終)

費 用:交通費各自/バス代1430円

【写真】
PicasaのWEBアルバムです
写真は位置情報付きで84枚あります。

130630 花背峠から大見尾根 下見

【地図】
歩行断面図
130630t_oomionedanmen
GPSトラックの歩行ルート図
130630t_oomione
GPSトラックの軌跡データ
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Posted on 7月 1, 2013 at 11:42 午後 | | コメント (0)