« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006.09.30

060930-2 山行記録:山仲間例会第88回/北山・廃村八丁(写真)

写真を掲載しました。

060924_shinatanitoge060924_sotoubatoge日 時:平成18年9月24日(日) 9:30〜16:20
 行き先:京都北山・衣懸坂〜廃村八丁〜品谷山〜ダンノ峠周遊
 参加者:15名
 地 図:断面図ルート軌跡
 行 程:出町柳8:05⇒9:05菅原バス停上
 菅原バス停上(車デポ・体操)9:30→オリ谷谷遡行→10:15衣懸坂取付(梨)10:26→急登→10:52衣懸坂(776m)11:00→尾根道→11:17ダンノ坂分岐→11:22迷点1・左折→11:25迷点2・左折→11:37偽卒塔婆峠→11:40卒塔婆峠(昼食展望記念撮影)12:30→ババ谷沢沿いの下り道→12:55八丁小屋跡→13:04廃村八丁(神戸外大小屋・リンゴ)13:17→スモモ谷→13:50本流分岐・左へ→源流→14:02品谷峠(ミカン)14:13→尾根道→14:33品谷山(三等 △880.7m・記念撮影)14:44→15:00展望台(866m)15:05→15:11佐々里峠分岐・右へ→15:21右折点(リンゴ・パン)15: 38→15:47ダンノ峠→尾根道下り→ホトケ谷→16:09ダンノ坂登山口→16:20菅原バス停上・デポ地点
 菅原バス停上16:50⇒18:05川端四条⇒18:20JR京都駅(解散)18:44⇒19:40三ノ宮
 メ モ:2度の下見の成果もあってルートを誤る事もなく終始隊列を乱さず無事故で完了しました。
 下見では谷の取っ付きや尾根の左折点が判り難くて何度も迷いましたが、今日は呆気ないほどスムーズにクリア出来ました。
 皆さん元気で最後を引っ付いて行くのが大変!
 それにしてもよく食べ、よく歩き、楽しい山旅でしたね。
 芦生の原生林と同じ植生で尾根道や谷の源流、峠は明るくて緑一色でした。
 是非次は5月の石楠花や岩カガミが咲き競う頃に再訪して下さい。

写真
060924_haisonhatyo_001060924_haisonhatyo_002060924_haisonhatyo_003

060924_haisonhatyo_004060924_haisonhatyo_005060924_haisonhatyo_006

060924_haisonhatyo_007060924_haisonhatyo_008060924_haisonhatyo_009

060924_haisonhatyo_010060924_haisonhatyo_011060924_haisonhatyo_012

060924_haisonhatyo_013060924_haisonhatyo_014060924_haisonhatyo_015

060924_haisonhatyo_016060924_haisonhatyo_017060924_haisonhatyo_018

060924_haisonhatyo_019060924_haisonhatyo_020060924_haisonhatyo_021

060924_haisonhatyo_022060924_haisonhatyo_023060924_haisonhatyo_024

060924_haisonhatyo_025060924_haisonhatyo_026060924_haisonhatyo_027

060924_haisonhatyo_028


断面図
060924_t_haisonhatyodanmen

ルート軌跡
060924_t_haisonhatyotrack

Posted on 9月 30, 2006 at 04:45 午前 | | コメント (0)

060930 山行記録:湖北・箕作山例会下見(写真)

上海から帰ってきて、休む間もなく今日明日は東京、月曜日から来週いっぱいは九州・博多です。
合間にやっと写真を整理しました。

日 時:平成18年9月23日(土) 9:23~15:34
 行き先:湖北・岩戸山~小脇山~箕作山~太郎坊山縦走
 参加者:5名
 コース:断面図ルート図
 行 程:三ノ宮7:35⇒7:44芦屋⇒8:00大阪⇒9:03近江八幡9:12⇒近江鉄道車窓⇒9:23市辺
 市辺9:23→9:32阿賀神社(トイレ・体操)9:47→9:50船岡山・万葉歌碑→9:58展望台→秋茜→10:18溜め池北→10:20十三仏参道入口 →10:25霊水→10:35休憩所(リンゴ)10:45→10:58十三仏(305m)・展望11:12→11:20岩戸山→11:30小脇山(三等 △373.6m、昼食)12:41→13:03箕作山(374m)→13:12山本△分岐・右へ→13:16太郎坊山分岐・左へ→13:20観音像→瓦屋禅寺参拝→観音像・展望13:41→13:45元の太郎坊山分岐・左へ→13:55太郎坊山(赤神山)(ルビーグレープフルーツ)・伊吹山展望小脇山展望談笑14:31→14:38太郎坊宮分岐・右へ→夫婦岩→14:50太郎坊宮(バナナ)15:05→階段→15:18成願寺→太郎坊山振返駅へコース全景→15:34太郎坊宮前駅
 太郎坊宮前15:54⇒16:07近江八幡(解散)16:40⇒18:06三ノ宮
 メ モ:10月の例会下見ということで、湖北・箕作山へ行きました。400mに足らない低山ながら近江平野に囲まれて周辺に高い山がありませんから、西は比良山系から比叡山、音羽山、岩間山、湖南アルプス、飯道山。
 東は伊吹山から霊仙、御池、藤原、御在所から鈴鹿峠辺りまで見渡せる絶好の展望尾根でした。
 飛び入り参加して頂いたYMSさんのご案内で同じく飛び入りのMTNさんに予告先発のARMさん、KKUさんときよもりの5名、時間に追われないノンビリした山歩きを堪能しました。

箕作山下見山行の写真(23枚)
060923_mitukuriyama_001060923_mitukuriyama_002060923_mitukuriyama_003

060923_mitukuriyama_004060923_mitukuriyama_005060923_mitukuriyama_006

060923_mitukuriyama_007060923_mitukuriyama_008060923_mitukuriyama_009

060923_mitukuriyama_010060923_mitukuriyama_011060923_mitukuriyama_012

060923_mitukuriyama_013060923_mitukuriyama_014060923_mitukuriyama_015

060923_mitukuriyama_016060923_mitukuriyama_017060923_mitukuriyama_018

060923_mitukuriyama_019060923_mitukuriyama_020060923_mitukuriyama_021

060923_mitukuriyama_022060923_mitukuriyama_023

箕作山断面図
060923_t_mitukuriyamadanmen

箕作山トラック
060923_t_mitukuriyamatrack


Posted on 9月 30, 2006 at 04:24 午前 | | コメント (0)

2006.09.29

060929 今日帰国します

まだ上海にいますが、今日は昼の飛行機なので、ホテルから空港へ直行予定です。
空港まではリニアモーターカーが通じていて、なんと時速430kmくらいですっ飛ばすそうですが、こちらの会社の人たちに聞いても誰も乗ったことがないそうです。
事故の多発と、実際に衝突事故や脱線事故が起きたら飛行機と同様に全員死亡の危険があるから、敬遠しているのでしょうか?
あるいは、乗車駅までのアプローチが悪いから遠慮しているのかも知れません。
そういえば、こちらへ来る途中であっという間に横を追い抜いていったリニアモーターカーはほとんど乗客が乗っていなかったようでしたから、折角の最先端交通手段がもったいないですね。
空港では、可愛いお姉さんが3人並んで日英中国語でリニアモーターカーの利用をアピールしていましたから政府も乗客確保に懸命なのでしょうに・・・
新しもの好きのきよもりですから一人なら絶対乗っているのですが、今回は同行3名ですから、そうもいかず残念です。
3日間のホテルでのLAN利用も今日でおしまいですが、朝早いせいか今朝は凄く回線速度が速くなっています。
直接接続では1.833Mbps、インターネット経由のVPN環境でも0.216Mbpsで会社に接続できましたからauWINと同程度になっていました。
回線環境の安定まで数年かかるのでしょうが、早く日本並みになって欲しいですね。→おじゃま虫さん
060929syanhaihotellan060929syanhaihotelvpn

上海リニアモーターカー
http://homepage3.nifty.com/kishanori/broadband/s_maglev/s_maglev.htm
動画
http://www.youtube.com/watch?v=5TQ90wapv-8

Posted on 9月 29, 2006 at 09:06 午前 | | コメント (1)

2006.09.28

060928 上海グルメ?

 上海2日目です。
 昨日の夜は鼎泰豊で小龍包中心に明るいフロアで海老焼売や蒸し餃子、ボリュームたっぷりのスープで夕食。
 今夜はイ肖江南で、辛口の四川料理を目一杯ご馳走になりました。
上海は1600万人とも言われる大都会で人と車と単車、自転車で活気に溢れています。
 昼間は事務所でひたすら仕事をして、定時になったらさっさと片付けて日本人客にも馴染みの中華料理ツアーを楽しみました。
 どちらの店も日本からのツアー客で賑わっていますが、出てくる料理を少しずつでも何種類も食べますから、結構お腹がいっぱいになります。
 それにしても四川料理はかなり唐辛子が効いていて、辛いものが好きなきよもりでも途中で出てきた魚出汁のポタージュのあっさりした味がほどよい箸休めになりました。
 最後に出た筆と硯墨に擬した文机みたいな料理はなんて言うのでしょうね?
 筆は米の粉を筆の穂先のように固めたもの、摺り墨は黒胡麻の味がきいたお菓子みたいで美味しかったです。
 上海蟹は甲羅にしゃぶり付いていたら途中で皿を引き揚げられちゃって少し残念でした。
 帰って体重計に乗るのが心配です。

ξ
■P きよもり 【山仲間】
 ̄ URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
E-mail : KGH03517@nifty.com
_/_/_/_/_/ 06.09.27 23:59 _/_/_/_/_/

以下は引用です。
060926_shoronpo 鼎泰豊(ディンタイフォン)
http://www.dintaifung.com.tw/jp/
日本の高島屋グループの協力により、鼎泰豊は1996 年に日本進出を成し遂げました。これは日本での『小籠包フィーバー』を引き起こし、数多くの小籠包愛好者を生み出しました。
2001年3月までに日本各地に5軒の支店を持つに至りました。現在は10軒の出店を目標にまい進中です。

東京、横浜、京都、名古屋、そして熊本と鼎泰豊は日本各地の人々を小籠包の虜にしています。こうして中華グルメの芸術を異郷に知らしめているのです。
日本で鼎泰豊の小籠包を作るシェフたちは口を揃えてこう言います:
『小籠包は技術だけじゃない。これは藝術なのだ』と。

060927_sourthbeauty イ肖江南(シャオジャンナン SouthBeauty)
http://www.gnavi.co.jp/world/asia/shanghai/w125009/
オープン設計の空間が広がる店内で、現代風にアレンジした本場四川料理と広東料理を味わえます。

店内の設計は日本の三浦設計がプロデュースし、おしゃれな空間演出が出色です。入口から一直線に伸びる廊下を渡り、ガラス越しに見えるオープン式の厨房では、中華一級調理人が炎の創作料理の腕を振るっています。

料理は本場の四川料理をメインにしていますが、上海テイストに馴染むように辛さは微妙なさじ加減で調整されているので、安心です。
また、フカヒレ、アワビなど高級食材オンパレードの広東料理も見逃せません。「浦東店」では、外灘(バンド)の夜景が広がるベストビューを楽しめます。

鼎泰豊(ディンタイフォン)の小龍包と美味しいスープ
060926_19340001060926_19360001

イ肖江南(シャオジャンナン SouthBeauty)の四川料理と筆と硯墨をイメージした料理
060927_20560001060927_21060001

Posted on 9月 28, 2006 at 12:03 午前 | | コメント (1)

2006.09.27

060927 上海の回線事情

060926_shanhai060926_shanhai_hotel 昨日昼間は会社のネットワーク、夜はホテルのLAN回線を使ってインターネット接続をしました。
 会社はまだWANになっていないので、やむを得ないのでしょうが、ホテルでも日本の新しいホテル並みとはいかず、結局パンダのまだ下のハムスタークラスでした。
 ということで、ホテルの部屋でのメールのチェックは諦めてEXCEL、Wordで仕事をしていました。

 日本だとつなぎ放題で、60Mbitも出ていてなおかつ無料でしたが、上海のホテルでは0.1~0.2Mbpsしか出ないのに、1分1.1元(16.5円)、一晩なら固定料金で66元(990円)の接続料がかかります。
 この辺りはADSLからFTTHへとあっという間に移行した日本の事情とは相当異なるようです。

Posted on 9月 27, 2006 at 02:16 午後 | | コメント (0)

2006.09.26

060926-2 山行記録:山仲間例会第88回/北山・廃村八丁

060926-2 山行記録:山仲間例会第88回/北山・廃村八丁060926-2 山行記録:山仲間例会第88回/北山・廃村八丁 日 時:平成18年9月24日(日) 9:30〜16:20
 行き先:京都北山・衣懸坂〜廃村八丁〜品谷山〜ダンノ峠周遊
 参加者:15名
 行 程:出町柳8:05⇒9:05菅原バス停上
 菅原バス停上(車デポ・体操)9:30→オリ谷→10:15衣懸坂取付(梨)10:26→急登→10:52衣懸坂(776m)11:00→11:17ダンノ坂分岐→11:22迷点1・左折→11:25迷点2・左折→11:40卒塔婆峠(昼食)12:30→ババ谷→12:55八丁小屋跡→13:04廃村八丁(神戸外大小屋・リンゴ)13:17→スモモ谷→13:50本流分岐・左へ→14:02品谷峠(ミカン)14:13→14:33品谷山(三等△880.7m)14:44→15:00展望台(866m)15:05→15:11佐々里峠分岐・右へ→15:21右折点(リンゴ・パン)15:38→15:47ダンノ峠→尾根道下り→ホトケ谷→16:09菅原バス停上・デポ
 菅原バス停上16:50⇒18:05川端四条⇒18:20JR京都駅(解散)18:44⇒19:40三ノ宮
 メ モ:2度の下見の成果もあってルートを誤る事もなく終始隊列を乱さず無事故で完了しました。
 下見では谷の取っ付きや尾根の左折点が判り難くて何度も迷いましたが、今日は呆気ないほどスムーズにクリア出来ました。
 皆さん元気で最後を引っ付いて行くのが大変!
 それにしてもよく食べ、よく歩き、楽しい山旅でしたね。
 芦生の原生林と同じ植生で尾根道や谷の源流、峠は明るくて緑一色でした。
 是非次は5月の石楠花や岩カガミが咲き競う頃に再訪して下さい。

 追 記:関空のANAラウンジで優雅に寛ぎながら飛行機の出発待ちの合間に書き込みを終えました。
 では行ってきます。
 しばらくは携帯と無縁の日々ですね。
 ξきよもり

Posted on 9月 26, 2006 at 09:32 午前 | | コメント (0)

060926 山行記録:湖北・箕作山例会下見

060926 山行記録:湖北・箕作山例会下見 日 時:平成18年9月23日(土) 9:23〜15:34
 行き先:湖北・岩戸山〜小脇山〜箕作山〜太郎坊山縦走
 参加者:5名
 行 程:三ノ宮7:35⇒7:44芦屋⇒8:00大阪⇒9:03近江八幡9:12⇒9:23市辺
 市辺9:23→9:32阿賀神社(トイレ・体操)9:47→9:50船岡山・万葉歌碑→9:58展望台→10:18溜め池北→10:20十三仏参道入口→10:25霊水→10:35休憩所(リンゴ)10:45→10:58十三仏(305m)11:12→11:20岩戸山→11:30小脇山(三等△373.6m、昼食)12:41→13:03箕作山(374m)→13:12山本△分岐・右へ→13:16太郎坊山分岐・左へ→13:20観音像→瓦屋禅寺→観音像13:41→13:45元の太郎坊山分岐・左へ→13:55太郎坊山(赤神山)(ルビーグレープフルーツ)14:31→14:38太郎坊宮分岐・右へ→14:50太郎坊宮(バナナ)15:05→階段→15:18成願寺→15:34太郎坊宮前駅
 太郎坊宮前15:54⇒16:07近江八幡(解散)16:40⇒18:06三ノ宮
 メ モ:10月の例会下見ということで、湖北・箕作山へ行きました。400mに足らない低山ながら近江平野に囲まれて周囲に遮るものがありませんから、西は比良山系から比叡山、音羽山、湖南アルプス、飯道山。
 東は伊吹山から霊仙、御池、藤原、御在所から鈴鹿峠辺りまで見渡せる絶好の展望尾根でした。
 飛び入り参加して頂いたYMSさんのご案内で同じく飛び入りのMTNさんに予告先発のARMさん、KKUさんときよもりの5名、時間に追われないノンビリした山歩きを堪能しました。

 追 記:昨夜は連チャンの疲れからか21時から今朝5時までたっぷり寝てしまいましたから、例会の写真はもちろん、記録さえ未整理です。
 10時のフライトまで時間がありますから、その間に記録だけでもアップします。
 ξきよもり

Posted on 9月 26, 2006 at 07:49 午前 | | コメント (0)

2006.09.25

060925-2 山仲間例会88:廃村八丁

060924_haisonhatyo_syugo_001 昨日の八並び例会・廃村八丁には15名もの参加をいただきました。
 ありがとうございました。

 京都北部は少し曇り勝ちでしたが、終日15℃~18℃の爽やかな気温で、一糸乱れぬ隊列で終始なごやかな山歩きが楽しめました。
 京都北山といっても山を越えたら若丹国境ですから、尾根道も谷相も芦生の雰囲気とそっくり。原生林の明るい緑、広く緩やかな谷の源流帯。腐葉土を踏みしめて緩やかな尾根を辿る八丁周遊コースはすばらしいですね。

060924_haisonhatyo_ramen 昨日、携帯から登録したKRKさん手作りのラーメンのできあがり写真をFTSさんから送っていただいたので、掲載します。
 彼もきよもりも単身赴任ですが、食べ物にこだわるところは、何となく共通してる見たいですね。
 昨日は残念ながら女性陣に独占されてしまいましたが、女性に親切なのは洋の東西を問わず野郎の共通点です。 

 こちらも時間が無くて、とりあえず、GPSのトラックだけ掲載させていただきますので、写真、記録などは後日追記します。
 それにしても新しいGPS(GARMIN 69CSx)はトラックの切断ゼロでした。尾根筋はともかく、谷間でも確実にアンテナが衛星を拾ってくれます。

060924_t_haisonhatyodanmen

060924_t_haisonhatyotrack

Posted on 9月 25, 2006 at 07:49 午前 | | コメント (0)

060925 下見・箕作山

060923_mitukuriyama_syugo_001 9/23 YMSさん、MTNさん、ARMさん、KKUさんにもが協力いただいて、10月例会の下見に湖東・箕作山~太郎坊山へ行きました。
 すばらしい好天に恵まれ、秋らしい爽やかな尾根道歩きを楽しめました。
 記録と写真は追って掲載させていただきますが、今回デビューのGARMINのGPS/60CSxのトラックを掲載しておきます。

060923_t_mitukuriyamadanmen

060923_t_mitukuriyamatrack

Posted on 9月 25, 2006 at 07:18 午前 | | コメント (0)

2006.09.24

060924 無事終了

060924 無事終了060924 無事終了 さすがは中級の中レベルのベテラン揃い。
 終始足並みが揃い余裕をもって16:30全員無事に降りて来ました。
 FTSさんがおいしそうに食べているのはKRKさん手作りのラーメンです。
 オイシそう!

 予定より早いから三ノ宮へ出てひょう箪です。
 ξきよもり

Hyotangyoza

Posted on 9月 24, 2006 at 05:31 午後 | | コメント (0)

2006.09.23

060923-5 太郎坊宮の挟み岩

060923-5 太郎坊宮の挟み岩 14:50太郎坊宮到着。
 本当は夫婦岩といいます。
 ξきよもり

Posted on 9月 23, 2006 at 02:54 午後 | | コメント (0)

060923-4 太郎坊山

060923-4 太郎坊山 一日中快晴でした。小脇山です。
 ξきよもり

Posted on 9月 23, 2006 at 02:11 午後 | | コメント (0)

060923-3 瓦屋禅寺

060923-3 瓦屋寺060923-3 瓦屋寺 紅葉の頃は綺麗でしょう。

Posted on 9月 23, 2006 at 01:29 午後 | | コメント (0)

060923-2 小脇山

060923-2 小脇山060923-2 小脇山060923-2 小脇山 早い昼食です。
 くつろいでます。

Posted on 9月 23, 2006 at 12:27 午後 | | コメント (0)

060923 今日の下見は3人

060923 今日の下見は3人060923 今日の下見は3人 昨夜は前日から仕込んであったおでんがうまく煮えていました。さすがはスロークッカーの威力。
 ジャガイモこんにゃく雁も焼き豆腐はんぺん厚揚げタケノコ蕗煮卵すじ肉骨付き鶏肉。作るのは簡単だけど11種類も入れたらとても一度では全部出来ませんので、二回に分けて煮込みました。
 タイトルに嘘有り。予告のあったARMさんKKUさんだけかと思ったら、京都からMTNさん、石山からYMSさんが乗って来られて5人の大下見になります。両手に花にならなくて残念なのか、両手にバケツ(?)にならずに良かったのか?
 皆さん有難う御座います。
ξきよもり

Posted on 9月 23, 2006 at 09:02 午前 | | コメント (0)

2006.09.22

060922 若越国境尾根縦走

19日にお返事を差し上げたSKMさんから積雪期の江若丹越国境尾根の縦走記録をお送りいただきました。
以下はきよもりからの再返信です。

【SKMさんへの返信】
040319_21_nosakadake_akasakayama002040319_21_nosakadake_akasakayama001 仕事に追われてすっかりお返事が遅くなりました。
 申し訳ありません。
 Wordの記録拝見いたしました。
 実は野坂岳は同じ山仲間で日本山岳会所属のMTNさんのホームグラウンドで、きよもりもその影響を受けて、MTNさんが数度にわたって切り開かれた国境尾根を03/8/13~17天増川口~三十三間山~大御影山~赤坂山~野坂岳を一人で歩きました。
 積雪期は04/3/19~21野坂岳~赤坂山を重廣夫妻、MTNさんほか計6名で縦走しましたが、雪がよく締まって快適な尾根歩きでした。
 前回も書きましたが、元々は02年5月以来、青葉山南の三国岳からマキノの三国山までの江若丹国境尾根を縦走するつもりで、のこぎり片手に藪山を切り開いて虎テープを付け、木彫りのプレートを設置してきましたから、三国山で終わるつもりが、さらに足を伸ばして、野坂岳まで若狭湾展望コースを06年4月まで足かけ63回にわたって歩き継いでいます。今ではもう一度歩き通す体力も気力も残っていませんが、それでも、10月21~22日にMTNさん達と野坂小屋を利用して紅葉を楽しみに行きたいと思っています。
 SKMさんの場合は、積雪期を中心に挑戦されておられるようですから、感服いたします。

ξ  きよもり 【山仲間】
■P E-mail : KGH03517@nifty.com
 ̄  URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.22 1:1 _/_/_/_/_/_/_/_/


【SKMさんからの第2信】

>Date: Tue, 19 Sep 2006 08:32:11 +0900
>From: SKM
>To: きよもり
>Subject: Re: ご回答→Re: 若丹国境尾根
>Cc: KMTさん <若狭山の会>
>
>きよもり様
>(写)KMT様
>
> 早速の御返事有難う御座います。
>貴重な情報をいただき深謝申しあげます。印刷して、地図とみくらべながら参考
>にさせていただきます。
>
> 昨年随分と助けられた虎テープは、きよもりさんたちがつけられたのですか。
>有難う御座いました。
>
> 京都・滋賀・福井の県境尾根の積雪期ヤブ山縦走を始めてから今年で丸4年に
>なります。来年67歳になりますが、つづきの八ヶ峰から頭巾山を縦走し、再来年
>は頭巾山から長老ヶ岳までの厳冬期縦走が出来たらと夢を見ていますが、それまで
>体力がつづきますかどうか?
>
>1)2003年1月11日-13日 若越国境尾根縦走
>       (野坂 - 赤坂山 - マキノ)
>2)2004年3月5日-9日 湖北中央部のヤブ山縦走
>       (マキノ- 粟柄峠 - 大谷山 - 大御影山 - 三重嶽 - 武奈ヶ嶽)
>3)2005年2月14日-18日 由良川源流分水嶺縦走
>       (三国峠 - 三国岳 - 小野村割岳 - 佐々里峠)
>4)2006年2月21-24日 若丹国境尾根縦走
>        (三国峠 - 八ヶ峰)
> * 若越国境尾根の記録が岳友のHPに掲載されていませんので、御参考までに
>   貼付送付申しあげます。なにかの時に御利用下さい。
>
> 今年カラコルムで氷河の山旅を楽しんできましたが、重広さんが1979年に初登頂をされた
>ビアフォー氷河にある鋭峰ラトック1峰をみてきました。私の友人のHRMさんも
>1975年に挑戦されましたが登頂出来ず、現在に至るまで重広さんたちの初登頂
>以来第2登もされていない、恐ろしく難しい山です。
> 昨日お送りした東京雲稜会のHPに写真も載せていますので、
>御興味あれば覗いてみて下さい。
>   http://www4.airnet.ne.jp/eku/
>
> 御親切に貴重な情報をたくさん御提供いただき本当に有難う御座います。
>機会があれば、きよもりさんやKMTさんと御一緒に、若丹国境尾根を酒の肴に、一杯
>飲みたいですね。
>
>SKM拝

「060921_SKMsan_JyakuEtuKokyoOneJyuso.doc」をダウンロード

Posted on 9月 22, 2006 at 12:47 午前 | | コメント (0)

2006.09.21

060921 体重の不思議

 私事で恐縮ですが・・・といってもこのブログ自体が私事しか書いてないから、まあ、問題になるような発言さえなければ、お許しいただけると思いますので、今夜というより、今日の夜中の話題は、きよもり自身の体重の変化について書かせていただきます。
 自分でも驚くのは、食べたり呑んだりする量と、運動量とのバランスで、自分の体重の変化が極端だと云うことです。

060921_taijyu_1 このグラフはここ10日ばかりの体重推移ですが、この変化の大きさは信じられませんが本当です。一番体重が増えたのが9/16(土)で65.6kgと、昨年9/1にこの体重推移のグラフ貼付を始めて以来の最高値です。
 いままでの最高は今年の4/3(月)で、これは前日前々日が重廣さんのラウンド琵琶湖で雪中の三十三間山頂深夜撤収事件の大荒れの天候の山行の翌日です。テントの支柱がL型に曲がるほどの横からの突風で夜中の2時にテントをたたんで、逃げ出したりして、かなり神経も体力も消耗したので、帰りに三ノ宮のひょう箪で餃子とビールを目一杯食べて無事帰還を祝いましたから、翌日一気に2.4kg(62.8→65.2kg)増えたのですが、今回はそれ以上になってしまいました。

 元々、この体重グラフを書き始めた最初の日は58.7kgで、身長(169cm)の割に痩せすぎたのを反省して体重を60~61kgに保つのが目的でしたから、63kgまでは許容範囲ですが、さすがに65.6kgになったら、少し焦りますよね。
 これはこの前後のきよもりの足取りが影響しているように思います。
 9/4~7 仙台出張
 9/8 神戸出勤
 9/9、10 東京帰省
 9/11~15 神戸出勤
 9/16~18 東京帰省
 9/19~21 北神戸近郊出張
 となっていて、問題の9/16は仙台、神戸、東京、神戸、東京とJRとJALに貢献したあとの、3連休の帰省初日で緊張が解け、子供達と自宅でトンカツと蟹コロッケ、ビールと、電気釜が空になるまで食べた報いです。夜体重計に乗ってビックリしたから、翌日からはビールの量を抑えると減り始め、北神戸に出張している一昨日、昨日は仕事が遅くなったこともあって、最後のポトフと御飯一杯(ただし、お腹いっぱい)だけでビール無しでしたから、ほとんど運動しないのに、一日キッチリ1kgずつ減っています。この調子で、今晩測ったらヒョッとすると61kgまで落ちているかも知れません。

 船医のHRIさんのお話では、体重の増減なんて、単に体内の水分が増えたり減ったりしているだけだから、本当に体重を減らそうと思ったら、体内脂肪を燃やさないといけないのだそうです。
 その説で考えたら、きよもりの場合は、水分が抜けきった状態だとやはり61~62kg程度で、少しビールや飲み物の量を減らしたらすぐに体重も落ちるし、逆に少し飲み過ぎて、運動しなければ一気に体重が数kg単位で増えるようです。
 ということですから、あまり体重の増減には気を遣わないで、これからも食べたいときには食べるようにします。でも酒の量は食べた分に加算されますから、呑むときにはあまり御飯ものは摂らないよう注意したいと思います。
 週末は久し振りに連ちゃんで山歩きが出来ますから、いまの体重でも汗の分だけ痩せるでしょうし・・・

 ダイエットでご苦労されている皆様、嫌みな書き込みで申し訳ありません。
 痩せるには体脂肪を燃やすことしかないそうですから、山へ行って汗をかきましょう。そして美味しいけど、下山後のビールはほどほどにしましょうね。

 ハ~イ!

ξ
■P きよもり 【山仲間】
 ̄ URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
E-mail : KGH03517@nifty.com
_/_/_/_/_/ 06.09.21 00:01 _/_/_/_/_/

Posted on 9月 21, 2006 at 12:00 午前 | | コメント (0)

2006.09.20

060920 山仲間下見:9/23箕作山

 10月の山仲間例会は当初、湖西線が敦賀まで延びるので野坂岳に行くつもりでしたが、湖西線延長が10/21からで例会の開催日10/15にはまだ運行されていないことが判りました。乗り換えていては3時間もかかります。
 ということで、10月例会の行き先は箕作山に変更します。
 そのため9月例会の前日になりますが、9/23(土)に下見に行くことにします。

 もし、下見にお付き合いいただける方がおられましたら、下記の新快速最後尾にご乗車ください。
 メールで連絡をいただいても結構ですが、飛び入りでも結構です。
 時間があれば、太郎坊山に回りますが、無ければ計画通り迂回して降ります。

060920_taroubouyama 山仲間例会下見計画 9/23 湖東・箕作山
日 時:18年9月23日(土) 9:30~16:00
行き先:湖東・箕作山~太郎坊山縦走
行 程:
 三ノ宮7:35⇒新快速⇒7:44芦屋⇒8:00大阪⇒8:30京都⇒9:03近江八幡(乗換)9:12⇒近江鉄道・八日市線⇒9:23市辺
 市辺(9:30頃)→60分→十三仏→10分→岩戸山(△373.8m)→30分→箕作山(370m/12:00頃・昼食)→40分→瓦屋禅寺→60分→太郎坊宮→40分→太郎坊宮駅(16:00頃/解散)
 太郎坊宮16:11⇒16:25近江八幡16:40⇒新快速⇒17:14京都⇒17:45大阪⇒17:58芦屋⇒18:06三ノ宮
  歩行:約4時間 距離:6.5km
交通費:¥1,940
 行き/京都~近江八幡¥650、近江八幡~市辺¥290
 帰り/太郎坊宮~近江八幡¥350、近江八幡~京都¥650
     三ノ宮~京都は昼得を利用します。
地 図:1/25000「八日市」

写真などはhttp://www.ne.jp/asahi/hiroshi/fujita/taroubou.html をご覧下さい。
ξ  きよもり 【山仲間】
■P E-mail : KGH03517@nifty.com
 ̄  URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.20 7:18 _/_/_/_/_/_/_/_/

060923_mitukuriyamadanmen

060923_mitukuriyama

Posted on 9月 20, 2006 at 07:18 午前 | | コメント (0)

2006.09.19

060919 ご回答→若丹国境尾根

きよもり宛に、若丹国境尾根の縦走に関して、SKMさんという方からお問い合わせをいただきました。
残念ながら、この尾根筋には水場がほとんどありませんが、1000m足らずの低山ですから、少し谷へ下れば比較的水は得やすいと思います。
以下はきよもりからのお答えです。

それにしても、65歳で厳冬期の3泊4日の縦走とはすごいですね。
軟弱なきよもりではとても真似が出来ません。

【きよもりの返信】
ご丁寧な問い合わせメールをいただきありがとうございます。

1.ご質問の件
02/09/22~23とかなり年月がたっていますので、正確な答えにはなりませんが、水はオバタケダンへの取っつき(西畑からの林道を辿って、鉄塔のある尾根に取り付く谷)で各自2Lずつ補給して、持ち上げました。
尾根筋には水場はありません。
もちろん途中で南側(丹波側)に15分も下ればこのあたりは水場がありますし、丹波側は比較的緩傾斜ですから、いざとなったら汲みに行けますが、私が歩いた頃にはほとんど踏み跡程度しかない状態で、コースの所要時間も推測できないため、時間を節約するためにも水は常に2L程度も担いで歩いていました。
このあたりですぐ近くに水がありそうなところは知井坂の西、760のピークとP772mの中間のコルだと思います。
ここなら、多分5分くらいで水が得られると思いますが、実際に水を汲みには行っていませんから、あくまでも推測です。
> 10月11日-12日に八ヶ峰から堀越峠の偵察を計画しております。
>記録によりますと、P720mとP721mの間にある笹原のキャンプ
>サイトに泊まっておられますが、水は如何されたのでしょうか?
>尾根筋のようですが、簡単に谷におりて飲み水が得られたのでしょうか?
>それとも、下から水を担いであげられたのでしょうか?

041229_31_jyakutan_amagitoge001041229_31_jyakutan_amagitoge0022.HP拝見しました
厳冬期に行若丹国境尾根を縦走されているのですね。
きよもり自身は積雪期に歩いたのは、ほとんどありませんが、一昨年年末が唯一厳冬期の縦走といえるでしょう。
昨年3月、4月は残雪期で、あまり雪山らしくありません。
04/12/29~31 三国岳(若狭)~永谷峠(府道1号)~尼公峠~尼来峠:単独
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2005/01/050120_.html
05/3/19~21 尼来峠~頭巾山~堀越峠:3名
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2005/03/050321_.html ほか
05/4/9~10 堀越峠~八ヶ峰:3名
http://morii3.cocolog-nifty.com/sanpo/2005/04/0504093__c8f8.html ほか

3.ちなみに、
厳冬期若丹国境尾根縦走(2006年2月21日~24日)
http://www4.airnet.ne.jp/eku/sakamoto/kokkyou/kokkyou.html の中で書いておられる虎テープと看板は我々が付けたものです。
小浜山の会の皆さんは、もっと立派な支柱を打ち込んだ道標を付けておられます。
虎テープは若狭の三国岳から敦賀の野坂岳までの140kmの尾根道、およびその周辺の峠道に残っていると思います。

> 黄色と黒のテープ、それに木に巻き付けた赤いビニールテープもルート判断に大変役だった。そして、峠や迷いやすい箇所につけられた20cm x 30cm 位の立派な看板も大変参考になった。

4.下見のご参考に、
重複しますが、若丹国境縦走の10回、11回の記録を添付させていただきます。
地図も10回、11回と付けようとしましたが、11回は頭巾山からオバタケダンとかなり横幅があり容量が大きいので見にくいと思います。
ついでにカシミール3Dのルート図も添付します。

きよもり 【山仲間】
E-mail : KGH03517@nifty.com
  URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.19 2:54 _/_/_/_/_/_/_/_/

【SKMさんからのメール】
----- Original Message -----
>Date: Mon, 18 Sep 2006 18:07:18 +0900
>From: SKM
>To: KGH03517@nifty.com
>Subject: 若丹国境尾根
>Cc: KMT(小浜山の会)
>
>きよもり様
>(写)小浜山の会事務局 KMT様
>
> 私、SKMと申します。突然メールを差
>し上げる失礼の段お許し下さい。
>
> 私、この数年の間、京都・滋賀・福井の県境尾根の積雪期縦走を行って
>おります。
> 今年2月には、若丹国境尾根の三国峠から八ヶ峰を縦走してきました。
>来年2月には第2回目として八ヶ峰から頭布山への縦走を企画致しております。
>その準備のために、10月-11月に3度にわけての偵察山行を計画致してお
>ります。
>。
> 小浜山の会のKMTさんに、若丹国境尾根の情報提供をお願いしました
>ところ、きよもりさんの書かれた「山歩仲間番外編第26回/江若丹国境尾根
>縦走第10回」を御紹介戴き、読ませて戴きました。
>
> 10月11日-12日に八ヶ峰から堀越峠の偵察を計画しております。
>きよもりさんの記録によりますと、P720mとP721mの間にある笹原のキャンプ
>サイトに泊まっておられますが、水は如何されたのでしょうか?
>尾根筋のようですが、簡単に谷におりて飲み水が得られたのでしょうか?
>それとも、下から水を担いであげられたのでしょうか?
> 恐縮ですが、お教えいただければありがたく存じます。
>
> 今年2月の三国峠から八ヶ峰までの縦走記録が下記ウエッブ・サイトに
>掲載されておりますので、もし御興味御座いましたら、覗いてやって下さい。
>
>  http://www4.airnet.ne.jp/eku/
> http://www.aack.or.jp
>
> 御多忙のところ恐縮ですが、よろしくお願い申しあげます。
>
>SKM拝
>
>--

記録
「若丹記録10回、11回」をダウンロード

ルート図(カシミール3DGARMINのMapSourceが無いと開きません)
「020922_23_ObatakeDan_HatigaMine.GDB」をダウンロード
「021005_06_TokinZan_ObatakeDan.GDB」をダウンロード

第10回 オバタケダン~八ヶ峰 02/09/22~23
断面図
020922_23

ルート図
020922_23_1

第11回 頭巾山~オバタケダン 02/10/05~06
断面図
021005_06

ルート図
021005_06_1

Posted on 9月 19, 2006 at 03:25 午前 | | コメント (0)

2006.09.18

060918 早起き

060918 早起き 昨夜は23時頃から寝てしまって、今朝起きたら4時。歳のせいか、始発列車に身体が馴れちゃったのか、早起きです。
 折角なので台所の茶ダンスを改造して、3cm持ち上げました。
 若い子供達はまだ寝てるのでひとりで中の食器を全部出し、持ち上げて汗だくです。
 皆が起き出した頃にようやく終わって、管理人さんに戴いたへべ酢にタップリ砂糖を入れてヘベネード?を飲みました。
 美味しいです。
 ξきよもり

Posted on 9月 18, 2006 at 10:08 午前 | | コメント (0)

2006.09.17

060917-3 東京も雨が

060917-3 東京も雨が060917-3 東京も雨が 台風が近づいているせいで東京も夕方から雨が振り出しました。
 折角の牛嶋神社の祭礼も水をさされて気の毒ですが、各町の御輿が町内を練り歩く様子は下町ならこその風物で賑わっています。
 ξきよもり

Posted on 9月 17, 2006 at 06:40 午後 | | コメント (0)

060917-2 お疲れ様→終了

NWHさんの第5~8報です。

アレマ、唐櫃の湯ではなくて灘温泉でしたか。
飲み過ぎないでお楽しみ下さい。
ξきよもり

【第8報】
060917_143301題名:終了
From:NWH 14:49
 14:34無事6時間ぶりに大池駅に帰ってきました。
 予定外の地獄谷西尾根〜六甲アルプスミステリーツアーでした。
 新神戸からタクシーで灘温泉に直行〜いち栄で打ち上げです。

【第7報】
お疲れ様でした。これから唐櫃の湯ですね。
ξきよもり
お疲れ様→オレンジタイム題名:オレンジタイム
From:NWH 13:45
 13:32車道に出ました。

六甲アルプスですね。
【第5、6報】
060917_124001題名:六甲アルプス難所二
From:NWH 12:56

060917_122901題名:六甲アルプス難所一
From:NWH 12:55

Posted on 9月 17, 2006 at 02:44 午後 | | コメント (1)

060917 嵐の前

九州には台風が上陸し大荒れですが、六甲はまだ晴れていて、NWHさん、AOKさん、ARMさん、KKUさんの健脚4人登山隊は快適に地獄谷西尾根から六甲アルプスへ向かわれたようです。

【きよもりの返信】
 神戸は意外に晴れているようで良かったです。
 こちらは曇っていますが今日1日は持ちそうです。
 神戸は夕方くらいから崩れそうだから早く降りた方が良いですね。
 待望の六甲アルプスへ行けておめでとうございます。

060917 嵐の前060917 嵐の前 こちらは昨夜からのおでんにはんぺん、煮卵、ごぼ天、焼き豆腐を加えて仕上げです。
 切れていたWAWOWのケーブルを繋いだり、昨日買った空気清浄機をセットしたり、結構忙しいです。
 ξきよもり

【NWHさんのメール4通】
060917_113001001From:NWH 12:20
題名 Fw:変更その二
 ダイヤモンドポイントから、急遽六甲アルプスにコース変更することに。11:29東尾根入口で昼食。
 12:00雨が降らないうちに出発。

060917_103301From:NWH 11:12
題名 Fw:水晶山
 10:32

060917_095401From:NWH 09:56
題名 Fw:予定変更
 西尾根を歩いています。

060917_085401From:NWH 09:03
題名 Fw:いい天気になりました
 AOKさん、KKUさん、ARMさんと4人で大池を8:31に出発。スパッツをつけて、さあ谷へ。

Posted on 9月 17, 2006 at 01:23 午後 | | コメント (0)

2006.09.16

060616 山仲間第88回例会案内:京都北山/廃村八丁

060604_shinatanitouge                     平成18年9月16日
山仲間諸兄諸姉
                   山仲間事務局・きよもり
        山仲間第88回例会・京都北山/廃村八丁

 9月に入って漸く日差しが弱まり過ごしやすくなりましたが、皆様ご健勝のことと存じます。
 8月の赤子谷・流し素麺例会には26名ものご参加をいただきありがとうございました。
 9月の例会は予告通り、京都北山の最奥にある廃村八丁へ行きたいと思います。
 廃村八丁は昭和8年から翌年にかけての冬、3mを越すような大雪に見舞われて陸の孤島となり、食料欠乏など、悲惨きわまる被害が出たので住民は仕方なく村をあげて山をあとにすることになり、昭和11年に廃村と化したそうです。
 今年の5/20、6/4二度にわたって、下見に同行していただいたHSMさん、MTNさん、AKEさん、AOKさん、NWHさんありがとうございました。下見の結果、行程が長いので帰りのバスの時間(最終17:18)に間に合わない可能性があるため、今回はYNTさん、AOKさんに車を提供していただいて挑戦したいと思います。
 参加される方は9月22日(金)までにメール、FAXにてご連絡いただきますようお願い申し上げます。
                                                               敬具

                       __記__
開催日:平成18年9月24日(日) 
行き先:京都北山・廃村八丁~品谷山(難易度:中級の下/行程が長くアップダウンが多いです)
     25千分の1地形図:「中」「上弓削」「久多(無くても可)」
集 合:9/24 京阪電鉄・出町柳駅前上のバス停付近 8:00
 参考:阪急三宮6:15⇒特急⇒6:39十三6:50⇒快速急行⇒7:32河原町→京阪四条7:40⇒7:48出町柳
    京阪淀屋橋7:00⇒特急⇒7:06京橋⇒7:53出町柳
行 程:
 出町柳8:00⇒YNT号・AOK号分乗⇒9:50菅原登山口(バス終点・広河原の一つ手前です)
 菅原(10:00頃)→90分→衣懸峠→60分→卒塔婆峠(12:30頃・昼食)→50分→廃村八丁→30分→
品谷峠→20分→品谷山(880.7m)→60分→ダンノ峠(16:30頃)→30分→菅原登山口(17:00頃)
 菅原17:10⇒YNT号・AOK号分乗⇒19:00出町柳(解散)
歩行距離:13.5km 所要時間:約7時間
持ち物:昼食、雨具、スパッツ、手袋
費 用:交通費/1000円(運転手当、ガソリン代割り勘)

追記: 10月の例会は10/15(日)に湖東・箕作山に行く予定です。
     11月の例会は10/21から湖西線が敦賀乗り入れになりますので、11/19(日)に野坂岳に行く予定です。

きよもり 【山仲間】
E-mail : KGH03517@nifty.com
  URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.16 4:36 _/_/_/_/_/_/_/_/
地図と断面図は続きを読むを押してください。

断面図
060604_haisonhatyodanmen

ルート図
060604_haisonhatyoroot

Posted on 9月 16, 2006 at 10:34 午前 | | コメント (0)

060916-2 朝焼けは雨?

060916-2 朝焼けは雨? 連休で新大阪駅は家族連れが多いようですが、どんよりと曇っています。
 始発での東京行きも毎週なので慣れましたが、最近3回も続けて座席番号を間違えて座っているので今日は何度も確認しました。
 ヨシヨシ!
 ξきよもり

Posted on 9月 16, 2006 at 06:03 午前 | | コメント (0)

060916-1 三連休は東京

三連休は東京 昨夜は23時頃から例会の案内を書き始めようとしましたが、帰りに買ったゴルゴ13を読み始めたら3ページ目には気絶していました。
 お陰で今朝は快い目覚めです。
 例会案内は送ったけど、ギリギリになって、顔も洗わずリュックにパソコンを放り込んで飛び出しました。
 行ってきます。
 ξきよもり

Posted on 9月 16, 2006 at 05:30 午前 | | コメント (0)

2006.09.15

060915 携帯ベッド

060914_22340001060914_22370001 今週末はまた東京へ帰りますが、フローリングした居間にいることが多いので、昼寝やごろ寝したい時にその都度、敷き布団を出し入れするのも面倒だし、ベッドを入れると狭くなるので、5年以上前に会社での仮眠用に自費で買って今はほとんど使わない折りたたみの簡易ベッドを持って帰ることにします。
 約5kgありますが、コンパクトだし、ワンタッチで広げたり畳んだり出来ますから、意外に便利かも知れません。

060914_21470001 ポトフの第二ラウンドは底に敷いた豚骨の引き上げから始まりました。
 豚骨は100個は無かったけど51個の部品になってました。
 これを組み合わせたら足になるのかな?まるでガンプラみたい。
 色を塗って挑戦しようと思うくらい洗ったら綺麗です。
 
 ポトフの方は落とし蓋代わりにかぶせていたキッチンペーパーのお陰で余分な油は吸い取られて、意外にさっぱりした味になってました。
 今からキャベツ、玉ねぎ、鶏肉、ついでに大根、野菜ストッカーに残っていたヤマノイモを加えて第三ラウンドを作ります。
 何となくおでんみたいになってきましたが、スープがマギーブイヨンだから和風ポトフとでもいうのでしょうか。
 また明日の楽しみです。
 ξきよもり

060915_gunpuraガンプラ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ガンプラは、アニメ作品の『機動戦士ガンダム』をはじめとする「ガンダムシリーズ」において、主に劇中に登場したロボット(モビルスーツ、モビルアーマー等と呼ばれる)や艦船のプラモデルのこと。「ガンダムのプラモデル」という言葉を略したものである。

ガンプラの製造・発売元は、作品制作元のサンライズの親会社であるバンダイのホビー事業部だが、「ガンプラ」という語自体はガンダムシリーズの版権管理を手がける創通エージェンシーの登録商標である。

050915_maggiブイヨンとは・・・
フランス語で"だし"のこと。「スープストック」の名でも知られています。
和風料理に鰹だしがあるように洋風料理にはブイヨンが欠かせません。
マギー ブイヨンはおいしい料理の下味付けができる「うまみとコク」のベースです。

他の食材との調和・・・
ブイヨンはポトフなどの煮込み料理の煮汁にしたりすることで、ブイヨンのうまみとコクが他の食材と調和し、バランスのよい味が生まれます。

Posted on 9月 15, 2006 at 12:09 午前 | | コメント (0)

2006.09.14

060914 秋空

060914 秋空 昨夜は一晩煮込んで口の中で溶けるように柔らかくなったキャロットやシシトウ、モロヘイヤ、ブナシメジと箸でほぐせる骨付きの豚スペアリブ、ソーセージ入りのポトフで優雅な?晩ご飯を済ませてさっさと寝てしまいました。
 ポトフは何を入れてもよいようで、HPのレシピを見ても野菜は固定されていないようです。でも、モロヘイヤとシシトウは鮮やかな緑で、かなり味に個性がありますから、謂わばグリーンポトフ(緑火鍋)といった感じです。でも肉がとろけたせいか、シシトウの辛みはほとんど消えていました。
 今晩はジャガイモ、タマネギ、青梗菜を加えたので、本来のポトフに戻ると思います。
 それにしても、豚足はどこへ行ったの?

060914 秋空 今朝は綺麗に晴れ上がり爽やかな秋空が摩耶の緑と競っています。週末、晴れたら良いですね。
 鳳凰三山や裏六甲地獄谷からアイスロード、ハチの巣谷、皆さんそれぞれの三連休をお楽しみ下さい。きよもりはのんびりと?東京で過ごします。
 来週から3週連続で配送センター、上海、九州出張です。
 ξきよもり

Posted on 9月 14, 2006 at 08:33 午前 | | コメント (0)

2006.09.13

060913 豚足ポトフ?

060913 豚足ポトフ? 何となく気が向いて、東京で次女が作ってくれたポトフを親爺もやってみようと挑戦しました。
 ところが、会社を出たのが22:40で三宮ダイエー地下にはほとんど野菜が残っていません。
 結局買ったのが、モロヘイヤ、ブナシメジ、シシトウ、キャロット。なんやねん!
 トン足とあばら肉を電気鍋に放り込んで仕込み完了です。
 まあ、スープの素、塩コショウ、料理用ワインを入れたから、朝になったら何か出来てると思います。
 ところで、ポトフってどこの料理でしょうか?

追記:
 山仲間の慕撫さんから昨日の「校庭は芝生」の記事にコメントをいただきました。
 その中の引用が芝生スピリットBLOGで、覗いてみるときよもりが昨日あさ見た校庭の芝生育成や完成イベント風景の写真が紹介されてました。
 これって、校庭にタイル状の芝マットを並べて作ったのではなくて、蒔き芝をして苗から育てたのだったんですね。6月1日から作業を始めて9月1日が完成オープンだそうですから、90日もかかって、6000㎡(千八百坪)もの大草原を創成したんですね。http://shibafu.seesaa.net/category/1805580-1.html
 ヘェ~!

美恵子’S クッキング
坂井美恵子(統括主任講師)の一口メモ

ポトフとは
フランスの代表的な家庭料理です。Pot(ポ)は鍋、feu(フー)は火、つまり「火にかかった鍋」という調理時の状態がそのまま料理名になりました。
じっくり煮込むとお肉もとてもやわらかくなります。また、スープには野菜からのうまみが出ていておいしくなります。

Posted on 9月 13, 2006 at 12:15 午前 | | コメント (0)

2006.09.12

060912 校庭は芝生

060912 校庭は芝生060912 校庭は芝生 小学校の新学期が始まり久し振りに賑やかな子供の声を聞きながら会社に向かうと、いつもと違う感じです。
 アレ!
 学校の校庭が全面芝生になって、全員裸足で駆け回ってます。
 素晴らしい景色でした。
 子供達も芝生もすこやかに育ってほしいですね。
 ξきよもり

Posted on 9月 12, 2006 at 09:04 午前 | | コメント (2)

2006.09.11

060911 健脚登山隊:油コブシ~有馬三山

昨日は関西地方は雨模様ながらたいしたことはなかったようで、よかったですね。
NWHさんからの実況中継は最初は皆さん雨具の完全装備ですが、午後からは雨具も外して快適に有馬まで駆け抜けられました。
はい、お疲れ様でした。
きよもり

NWHさんから記録をお送りいただいたので追記します。
やはり実動4時間は早いですね。

油コブシ(KKU,ARM、NWH)~ガーデンテラス(USI合流)~有馬三山

六甲ケーブル下8:05 → 8:40休憩5分 →9:15ケーブル山上・休憩5分 → クラブハウス通過 → 9:53ガーデンテラス・休憩24分(梨)10:17 → 極楽茶屋(雨衣脱ぐ) → 11:06P752・休憩4分 → 湯槽谷山通過 → 11:46昼食39分(リンゴ) → 12:40灰形山・休憩10分 → 13:15落葉山・休憩16分(オレンジ) → 13:48有馬温泉

六甲ケーブル下~ガーデンテラス  1時間48分(内、歩行1時間38分、休憩10分)
ガーデンテラス~有馬温泉      3時間31分(内、歩行2時間22分、休憩1時間9分)
六甲ケーブル下~有馬温泉     5時間43分(内、歩行:4時間、休憩:1時間43分)

-----------------------------
NWH

題名 無事完走しました。
Sun, 10 Sep 2006 22:11:58 +0900
From "ARM"
To "きよもり"

おかえりなさい!

棚作りで転げ落ちられたそうですが大丈夫でしたか?

HPに「西は雨、東は晴」とありましたが、日頃の心がけが良いのか健脚登山隊(?)、歩いてるとき、昼食時は天も味方してくれたのか雨にあわず、室内にいるときに大雨という幸運の山行でした。
予定時間より早く到着でびっくりしていただきましたが、確かに想像していたより有馬三山、スムーズにスピーディーに完走しました。
その証拠にというか湯槽谷山を知らぬ間に通過してしまいました。
楽しかった!

取りあえずご報告まで。

 ARM

060910_080001題名 Fw:出発

KKUさん、ARMさんとケーブル下を8:05に歩き始めました。

060910_091501_1題名 Fw:ケーブル山上

9:15到着

060910_095701題名 Fw:ガーデンテラス

9:53到着。梨を食べながらUSIさん待ち。10:08USIさん到着。10:15出発。

060910_115001題名 Fw:

湯槽谷山はオバチャンたちに占拠されていたので通過し、11:46から灰形山の20くらい分手前で昼食

060910_124101題名 Fw:いい天気

12:40灰形山。快適です。午前中の雨が嘘のよう。

060910_131801
題名 Fw:オレンジタイム

13:15落葉山。冷えたオレンジがおいしい!

060910_134801_1題名 Fw:有馬温泉

13:48到着。お疲れ様。さあ、金の湯へ。

Posted on 9月 11, 2006 at 12:18 午前 | | コメント (0)

2006.09.10

060910-3 お疲れ様でした→有馬温泉

お疲れ様でした→有馬温泉めちゃ速ヤー
こちらは今から帰ります。
ξきよもり

>13:48到着。お疲れ様。さあ、金の湯へ。

Posted on 9月 10, 2006 at 05:21 午後 | | コメント (0)

060910-2 速いですね→ガーデンテラス

060910_095701_1 やはり健脚登山隊はピッチが速いですね!
ξきよもり

>9:53到着。梨を食べながらUSIさん待ち。10:
>08USIさん到着。10:15出発。

Posted on 9月 10, 2006 at 11:23 午前 | | コメント (0)

060910 西は雨、東は晴

060910 西は雨、東は晴 元気な女性登山隊は雨にも負けず、油コブシから六甲山上へ向かってます。
 午後からは更にハードな有馬三山ですから滑らないように気を付けて下さいね。

060910 西は雨、東は晴 きよもりは東京の居間の棚を組んでいたら、足場が崩れて転げ落ちてしまい、娘に助け起こしてもらい「もう若くは無いんだから」と叱られてしまいました。
 ホント!
 ξきよもり

Posted on 9月 10, 2006 at 10:18 午前 | | コメント (0)

2006.09.09

060909 夜明け前

夜明け前 東京へ帰る時はいつも新大阪6:00発の始発に乗りますから、家を4:50頃に出ます。ついこないだまではもう明るくなっていましたが、夜明けがめっきり遅くなりました。
 若丹国境に通っていた頃は京都駅前から始発の周山行きのJRバスに乗るため灘5:10始発にしょっちゅう乗っていましたから慣れています。
 でも冬場になるとまだ真っ暗ですから、心細くなりますね。
 西空に満月が残っています。皇孫誕生は何故か満月の時が続くようですが、気のせいでしょうか?
 それとも月満つる時と関係あるのでしょうか?

 娘に頼まれたので笹かまを買いました。仙台から神戸経由で東京へ長距離輸送の笹かまです。
 そういえば、最近の飛行機って機内食はおやつさえ出ないですね。ペットボトル、携帯、ガスライターまですべて持ち物チェックされるのはもちろん、3cmのペーパーナイフは機長預かりだし、ガスライターの補充ボンベなんか荷物預かりさえ出来ないので、先日の仙台空港では検査官に捨ててもらいました。
 座席は前後が狭くて窮屈だし、シートベルトで固定し、携帯の電源まで切ってじっとガマンしてると、荷物並です。
 その点新幹線は広いし制限も規制もチェックも無いから快適です。
 今日は隣が若い女性ですからツイテます。
 コラ〜!と言われそう!
 行ってきます。
 ξきよもり

Posted on 9月 9, 2006 at 05:57 午前 | | コメント (1)

2006.09.08

060908-2 「へべす」って何?

060908_hebesu_1 きよもりのマンションの管理人さん(女性)は、宮崎のご出身です。
 今年もふるさとから送られてきたへべす(平兵衛酢)をいただきました。
 これは、すだちやかぼすと同じ木酢ですが、皮が薄くて種がほとんど無く、汁気が多いので、料亭中心に重宝されているそうです。
 オごちそうさまです。

060908_hebesuhikaku

Posted on 9月 8, 2006 at 07:11 午後 | | コメント (0)

060908 神戸MINT

060908 神戸MINT 震災で倒壊した三ノ宮駅前の神戸新聞会館が11年振りに再建され10月4日にオープンです。
 神戸新聞本社はモザイク近くに移転していますから、戻らないようですが、テナントに入るのが阪神百貨店、OSシネマというのは早い時期から壁面看板が付けられ知っていましたが、タワーレコードの看板はずっと目隠し布が貼られていて分かりませんでした。
 米国の元親会社が潰れた事とは関係無いと思いますが、ヨドバシでも入ってくれれば良いなと考えていたので、少し残念です。
 OSシネマがこちらに来ると云うことは、いま阪急三宮駅にある映画館は無くなるのでしょうか?
 こちらも震災で縮小しましたから、三宮駅ビルとして建て替えるのかも知れませんね。
 10年も住んでるのに地元情報に疎くてスミマセン。

 昨夜仙台から帰りましたが、今日は午前中会議、午後は大阪で研修。明日明後日はまた東京です。食欲旺盛だからまだ元気ですね。
 ξきよもり

Posted on 9月 8, 2006 at 02:12 午後 | | コメント (0)

2006.09.07

060907 続々・渡船ツアー

060907_tenpozanwatashi001 何となく、おじゃま虫さんに乗せられたような気もしますが、気になってしかたないので、渡船ツアーのルート図を書いてみました。
 JR桜島をスタートして天保山渡し、甚兵衛渡し、千歳渡し、船町渡し、木津川渡し、千本松渡し、落合下渡し、落合上渡し、と8つの渡しをクリアして、まとまりがよいのでもう一度、甚兵衛渡しを反対から戻って、最後に安治川隧道を潜ったらJR西九条駅で渡船双六のあがり。
 断面図を見たら、累積標高+21m、-22m、なのに、歩行距離は22.5km、5時間38分かかります。
 要するに、海抜0m地帯をひたすら歩く計画になります。休憩は船に乗っている間と考えれば、7時間程度で完歩できそうですね。
 果たして実行に移せるのかどうか?
 歩くなら靴を考えないとアスファルトの歩道歩きは大変ですね。
 自転車なら3時間で踏破できそうなんだけど・・・ウ~ン!

 でもこんな事を考えるのって楽しいですね。
 誰かのりませんか?

060907_watashitour_danmen
060907_watashitour_root

Posted on 9月 7, 2006 at 12:50 午前 | | コメント (1)

2006.09.06

060906-3 続・渡船ツアー

060905_watashi2 きよもりの返信に対して早速おじゃま虫さんから情報を戴きました。
 渡しはやはり8箇所残っているので正しかったようです。それぞれの名称が分かりましたので、地図に追記しておきます。
 川底トンネルは安治川隧道一箇所だけが残っているようですね。地図を見るとJR西九条から真っ直ぐ南に下る道路が安治川にぶつかって切れていますが、対岸にも同じような道路が続いていますから、ここがトンネルだと思います。

 探索のお誘いを受けていますが、昨年春のように雨で何となく山へ登る元気のない時にでも行くかと思いましたが、一日で8箇所+1箇所を廻るとしたら、自転車でもないと大変かも知れません。
 渡船は木津川渡船以外は一時間に3~4本頻発しているようですね。

【おじゃま虫さんからのコメント】
--------
渡船ツアーは机上のプランで実際には歩いたことがありません。
現在運行中の渡船場 http://www.city.osaka.jp/kensetsu/miryoku/tosen/genzai.htm
天保山渡船場・甚兵衛渡船場・千歳渡船場・落合上渡船場・落合下渡船場・千本松渡船場・船町渡船場・木津川渡船場が有ります。安治川トンネル(川底トンネル) http://www.geocities.co.jp/Milkyway/3939/guide/ajigawa/ajigawa.htmlが道路として存在しているみたいです。

060906_ajikawazuido

Posted on 9月 6, 2006 at 12:20 午後 | | コメント (1)

060906-2 渡船ツアー

060905_watashi
 おじゃま虫さんから久し振りにメールをいただきました。
 添付ファイルを開いたら、なんと!大阪湾の渡船ツアーマップが貼ってあります。
 取りあえずお返事を差し上げてから、高速LANのホテルの部屋でカシミール3Dで地図を開いてみました。
 昔から、大阪湾の河口付近には渡船が残っているのは知っていましたが、きよもりが乗れたのはUSJ近くの天保山渡しだけです。
 地図を見ていくと最低でも渡船マーク(…⇔…)が8箇所も載っています。
 名前が読める渡しだけでも天保山渡し(安治川)、千歳渡し(尻無川)、千本松渡し(木津川)、木津川渡し(木津川)と4箇所ありますから渡しは健在です。
 川底トンネルは残念ながら分かりませんが、川底へいったんエレベーターで下りて、水平移動し、再びエレベーターで上がるような仕掛けが残っていると思われます。興味津々ですね。

【おじゃま虫さんへの返信】
お久しぶりですね。
大阪湾の渡船は昨年春にUSJから天保山への渡船で渡ったことくらいしか経験がありませんが、昔は川幅が広いのと大きな船が遡上するので橋が架けられず、渡船や川底に掘ったトンネルで、生活道路を確保していたのですね。
私の親爺は暇人でしたから、散歩と称して結構この辺りもうろうろして渡船やエレベーターで下りる川底トンネルの話をしていましたっけ。
今は架橋技術も発達して大きな橋が何本も架かっていますが、あくまでも車優先ですから、地元の人々の生活に密着した足や自転車での通い道は残してもらいたいものです。何れも無料という点は今時評価してよいと思いますね。
仙台はよく晴れて爽やかです。

きよもり 【山仲間】
URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
E-mail : KGH03517@nifty.com
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.06 7:11 _/_/_/_/_/_/_/_/

【おじゃま虫さんからのメール】
060905_mtnsan_tosentour
2006/09/06 02:13
宛先: きよもり
件名: 渡船ツアー

 ご無沙汰しています。

 大阪の渡し舟と海底トンネルを巡るツアーです。
 おじゃま虫


Posted on 9月 6, 2006 at 07:54 午前 | | コメント (1)

060906 酔い醒ましのアイスクリーム

060906 酔い醒ましのアイスクリーム 昨日は仕事が忙しくて会社を出たのが20時で、それから飲んでいましたからホテルに帰ったら22:30でした。
 普段あまり飲めないのに出張だとどうしても飲み過ぎます。
 帰ってからまたパソコンを触るために帰り道でアイスクリームを買うのが習慣になりましたね。
 今日はパルフェ ビーチ シャルドネ。
 要するに桃シャーベットなんでしょうが、酔っぱらってるから冷たいアイスクリームは心地よいです。

060906_06180001 今朝起きたら、6:00。
 昨夜はアイスクリームだけ食べてそのまま気絶してしまったようです。
 杜の都は珍しく3日連続の快晴です。ホテルの窓から見ると青葉山から西南へ広々した水平線と秋空が広がっています。

060906_0610_tenki 今週末はもう一度神戸から東京へ戻りますが、今日明日は関西地方は雨のようで、雨雲レーダーでもすでに広島辺りまで雨が来ています。
 土日はまた天気が回復するようですから、油コブシから六甲山上を経て有馬三山を縦走される女性健脚登山隊は先週同様快適な秋山が楽しめるでしょう。よかったですね。
 ξきよもり

Posted on 9月 6, 2006 at 06:08 午前 | | コメント (0)

2006.09.05

060905 ホテルLAN

060905 ホテルLAN060905 ホテルLAN 昨夜から仙台のHoliday Inというホテルに泊まっています。
 最近のホテルは各部屋にLAN環境を引いているのでパソコンさえあれば快適にインターネット接続も出来ます。
 今まではauのパケットwinで高くて遅い(1.5Mbps程度)携帯LANで、毎月請求書を見ると1時間1千円程度かかっていましたから有り難いことです。
 もちろん接続料は無料でLANケーブルも貸してもらえます。
 本当は無線LANならLANケーブルもいらないのでしょうが、ワンタイムパスワードでも使わないと利用客以外も自由に入れますから、そこまでの環境整備は難しいのかも知れません。
 昨夜はたまたまauの接続ケーブルを忘れてきたので、ものは試しとフロントでLANケーブルを借りて繋ぎましたが、最初にUSENスピードテストをしたら56Mbpsも出てびっくりしました。
 ところが、今朝6時頃からVPN(仮想閉域ネットワーク Virtual Private Network)で会社のサーバーにアクセスし、仕事を片付けてから、notes接続を切って、もう一度スピードテストをしたら、なんと0.877Mbpsのパンダ級しか出ていないので二度ビックリ!
 VPNが悪いのか、会社サーバーの関係か、セキュリティの関係か分かりませんが、この辺りはまだまだ環境は整っていないようです。あわててVPNを切断して、もう一度スピードテストをしたら44.614Mbps出てもちろんドラゴン級!

060905 ホテルLAN 仙台の東京行き始発は6:04やまびこ202ですが、東京着8:24なので9時からの会議に間に合いそうです。不思議なのは東京発の始発は同じ6:04やまびこ41で、これだと仙台着8:02。この22分の差で着いてからコーヒーが飲めるかどうかに違いがありますね。
 そういえば昨日きよもりが乗った東京発6:56こまち1号は仙台着8:38でしたから、途中駅の停車如何で1時間42分から2時間20分まで相当差があるのですね。東海道新幹線ならのぞみ、ひかり、こだまでそれぞれ乗り分けられますが、東北新幹線に乗るときは、到着時間を見て乗らないといけないようです。
 背景は青葉山です。今日も仙台は快晴!


Posted on 9月 5, 2006 at 07:14 午前 | | コメント (0)

2006.09.04

060904 八ヶ岳讃歌→Re: 楽しかったです

【KMRさんへの返信】
 土日と好天で爽やかな秋空が広がって山歩きには最高の日和でしたね。
 皆さん西に東に目一杯楽しんでおられて羨ましいですが、きよもりは10年の埋め合わせで、家族団らんの日々を思い切り堪能しましたから有意義でした。
 明日(実際にはもう今朝ですが・・・)からは仙台で4日間、翌日一日だけ神戸に帰って、また週末の土日は東京にと、日本列島二往復でJRとJALに貢献します。
 
 八ヶ岳は東京にいた頃には遠くて近い山で全く縁がなかったのに、神戸に来てから足かけ三度行きました。
 特に二度目は北アルプスで遭難が出るような最悪の天候下の単独行でしたが、この経験が無かったら三度目の正直で全縦走は出来なかったし、今も機会があったらもう一度ゆっくり訪れてみたいと思うこともなかったかも知れません。

 きっかけになった98/05/30~31は高校山岳部OBの例会で今回のKMRさん達とは反対ルートで渋ノ湯から黒百合ヒュッテ~天狗岳~本沢温泉(泊)~硫黄岳~赤岳鉱泉~美濃戸を歩きました。
 その折り硫黄岳から大同心・小同心を従えた赤岳の岩峰を望んで、是非登ってみたいと思いました。

 同年98/08/11~13の夏休みを利用して、一人で美濃戸~行者小屋(幕営)~阿弥陀岳~赤岳まで暴風雨を突いて登りましたが、岩場のアップダウンが続く硫黄岳までの尾根は生きた心地もない強風下で全身濡れ鼠になって日没間近に黒百合ヒュッテに逃げ込んで命拾いをしました。
 当初は北八つまでの縦走を計画していましたが、すっかり怖じ気づいて縞枯山を越して里心が付き、蓼科に降りてしまいました。

 リベンジできたのは2年後の秋で、00/09/02~05を掛けて、蓼科でOB会の翌日、横岳~縞枯山~高見石小屋(泊)~天狗岳~硫黄岳~赤岳(泊)~権現岳~編笠山~小淵沢の全縦走をしました。
 先輩3人とは高見石小屋で別れ後半は一人でしたが、天候に恵まれたので、比較的楽な山行でした。
 
 こうして、写真を見せていただくと最初に足を踏み入れた当時の想い出が鮮明によみがえり、本当に懐かしいです。想像を含めてKMRさん、ARMさんが歩かれたコースを地図上に書いてみましたが、オーレン小屋から根石岳への登りルートや、黒百合小屋へのルートは間違っていたらごめんなさい。

きよもり 【山仲間】
URL : http://morii3.cocolog-nifty.com/
E-mail : KGH03517@nifty.com
_/_/_/_/_/_/_/_/ 06.09.04 4:6 _/_/_/_/_/_/_/_/

【KMRさんの山行報告】
From: "kmr"
Subject: 楽しかったです
Date: Sun, 3 Sep 2006 19:49:25 +0900

 皆さん今晩は。

 9/2からの八ヶ岳登山天気に恵まれ楽しい2日間でした。
 1日目は楽々コースでなんと茅野駅から夏沢鉱泉まで「オーレン小屋」の車で送ってくれるのです。(もちろん無料で....)
 夏沢鉱泉から40分ほどで小屋に到着し、荷物をおいて硫黄岳ピストン。夕食は写真にあるようにメイン料理は「桜鍋」(馬肉のすき焼き)・小鉢2品・野菜の天ぷら(写真は撮ってませんが)・デザートです。お腹一杯になります。

 この小屋は大きな檜風呂もありトイレは水洗でとってね綺麗です。是非一度行ってみてください。お勧めの小屋です。

 今日は天狗岳~渋の湯まで下り渋の湯で温泉に入って、茅野を13時ころ出発して自宅に18時には帰ることが出来ました。
 ただ、下りは結構岩場の下りで足元を注意しないとダメなので疲れる下りでした。

 三人娘さん達は3連休に鳳凰三山ですね。気をつけて行ってきてください。また例会のときにでもいろいろお話を聞かせてくださいね。

 では。

【KMRさんの写真】
060903_kmr_ioudake

060903_kmr_yusyoku

060903_kmr_tengudake

【KMRさん、ARMさんの想定ルート/修正版】
060903_kmr_yatugatake_root_1

060903_kmr_yatugatake_danmen_1

Posted on 9月 4, 2006 at 04:42 午前 | | コメント (0)

2006.09.03

060903 お疲れ様→弓削牧場

 今日は山仲間のHSMさん、NWHさん、HRTさん、KKUさんの4人で摩耶青谷道~史跡公園~掬星台~桜谷~森林公園~弓削牧場~谷上 の摩耶山越えルートを歩かれたようです。
 よく踏まれたルートですが、距離的には12kmありますから、暑い快晴下の長丁場でさぞかし弓削牧場のシフォンケーキも灘温泉入浴後のビールもおいしかったでしょう。
 HRTさんからのメールは、さすがはグルメツアーで、コースのことは全く書いて無くて、おいしそうな「弓削牧場」のシフォンケーキと「いち栄」の鉄板焼きの写真だけです。
 きよもりは東京でのんびりと買い物と病院通いで秋の休日を過ごしていました。

【きよもりの返信】
お疲れ様→弓削牧場お疲れ様→弓削牧場 摩耶山から森林植物園のコースは日陰が多いけど今日は快晴で暑かったでしょうね。
 無事下山おめでとうさん。
 これから灘温泉→ビールかな?

 こっちもお腹空いた!
 自宅居間の改装完了です。
 10mのディスプレイケーブルを買ってきてパソコン画面をタンスクリーンに外部出力して遊んでます。
 ξきよもり

【HRTさんのメール?】
060903143600 060903 14:35
 いただきます(^^)v♪


【HRTさんのメール2?】
060903180225 060903 18:02
 今から鉄板焼きです♪美味しそ~☆

【山仲間グルメ隊の摩耶山越え断面図/修正版】
060903_maya_yugebokujyo_danmen_1

【山仲間グルメ隊の摩耶山越えルート図/修正版】
060903_maya_yugebokujyou_root_1

Posted on 9月 3, 2006 at 04:01 午後 | | コメント (0)

2006.09.02

060902 アキバ

060902 アキバ 東京は爽やかな秋空です。
 子供達と秋葉原徘徊、携帯パーツ、iPODなど最近のアキバは女性客も多くなりましたね。
 それに伴って茶店や食べ物屋も増えました。
 アキバオタクは肩身が狭くなりました。
 ξきよもり

Posted on 9月 2, 2006 at 05:38 午後 | | コメント (0)

2006.09.01

060901 スカイマーク

060901 スカイマーク060901 スカイマーク 昨日は5ヶ月振りの献血で減った体力をリカバリーするために夜は白湯火鍋を作りました。
 昨年2月に上海で鴛鴦火鍋というクリーミーな白湯と激辛の赤唐辛子がひとつの鍋で楽しめる火鍋を食べました。
 一昨日梅田ヨドバシの上にある有里山(アリシャン)という台湾料理店で同じ物を見つけて懐かしく、賞味しました。
 舌が覚えている間に翌日早速、三宮サンチカの輸入食材店で八角、豚骨出汁の素を仕入れて自家製白湯火鍋を目一杯食べたら、体重が一気に64kg!
 今日は神戸空港から東京です。朝一番なのに待合室は200人位の搭乗者がいます。意外に利用者が多いのですね。
 ξきよもり

Posted on 9月 1, 2006 at 07:15 午前 | | コメント (0)